ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

アニキに恋して 第13話 僕は男が好き(上)

2021/1/20  19:56 | 投稿者: いい加減人

温泉で、1人くつろぐヤーヌオは、陛下と、姫を、1人2役やってみたり楽しんでいます。そこに、ズーフォン達が入ってきます。ヤーヌオは、え?何?1人のはずじゃ?と、大慌て。ってか、ヤーヌオが女子風呂に入っているならば、ズーフォン達の行動は、犯罪じゃ?その逆もまた然りなんだけど

慌てたのは、ヤーヌオだけではありません。事情を知るジャールイもです。ヤーヌオを見て、え?やべーじゃんってな感じのジャールイ。ヤーヌオ本来の姿を、ズーフォン達に見せまいと、ジャールイは、やたらと温泉の湯を、バシャバシャとやります。ヤーヌオは、それをうまく使い、バスタオルで体を隠しながら、出ようとしますが、バスタオルが引っかかりピンチに。

これまた、ジャールイが、お湯を、バシャバシャと、ズーフォン達にかける事で、なんとかごまかし、ヤーヌオは、ピンチを切り抜けます。秘密を知っている人が現れると、あるあるの展開ですね。ってか、温泉が出てきた時点で、想定済み

食事では、ズーフォンは、ジャールイに「うちの園に来てくれないか?」と、ラブコール。ジャールイはズーフォンに、逆に、園は金儲けなのでは無いのかと、聞きます。ズーフォンは「動物達の自由を奪ってしまっているから、快適にして欲しいんだ」と、言います。

ズーフォンの動物達に対する愛情を知り、ヤーヌオの後押しも有って、ジャールイは園の獣医になる事を引き受けます。

園での劇・・・仙女役の人が、体調不良で出られなくなってしまい、ヤーヌオの父は、困ってしまいます。ナナは、困っているヤーヌオ父に「この脚本を書いた人なら、セリフを思えているだろうから、代役ができるかも?」と、言います。その脚本を書いたのは、ヌーヤオ。ヌーヤオ父は、仙女役をヤーヌオに頼む事に。

仙女役の衣装を着たヤーヌオに、ズーフォンが心を奪われると言う、テッパンの展開。


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タグ: 台湾ドラマ




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