ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

世界で一番可愛い私の娘 第22話

2021/1/21  10:33 | 投稿者: Author

突然、会長のジョンスが、会社を訪れ、社内はピリピリ。ハン・テジュがパク代理とかに「部長は?」と、聞くと、「会長が会社に来て、会議室に役員と部長を集めて、会議をしている」と、言われます。

ハン・テジュは、これまでの出来事から、何かあると察したでしょう。その夜、会長のジョンスを訪ねます。会長のジョンスは「上司を誘惑するなんて」と、言っていたわ。カン・ミリに誘惑されたでは無いのね。ただ、前に言っていたように、会長のジョンスは「適当に遊んで捨てろ」と、ハン・テジュに言います。

ハン・テジュは「真剣に付き合っています、僕の方が惚れているんです」と、言います。むしろ、僕から、惚れたんです、じゃ?

パク・ソンジャを、チョン・インスクを呼び出し「ミリが留学したがっているのを、知らないの?辞表まで出したの。だけど、母親や、姉、妹達が気になって行けないと言っていたわ」と、言います。おいおい、話を作るなよ。ミリの辞表は、チョン・インスクが原因だし、辞めるから、留学しよかしら?の順番だし、家族の事が心配で行けないとか、言ってねーから。

悩んだパク・ソンジャは、カン・ミリ名義の通帳を取り出し、カン・ミリの会社の前で「お昼食べた?」と、連絡します。カン・ミリは、ちょうど食べてない事から、2人でランチ。その後、カン・ミリのオフィスで、お茶する2人。そこで、パク・ソンジャは、留学の話を持ち出し、カン・インスクからの通帳と、自分が用意した通帳を差し出します。

カン・ミリは「あの人に何か言われたの?母さん、私を捨てないで」と、言います。カン・ミリは幼い時、捨てられた辛い経験が有るから、本当に嫌でしょうね。

黙ってられないカン・ミリは、代表室に乗り込み、チョン・インスクに「母さんに何を言ったの?」と、言います。チョン・インスクは「お母さんは、私でしょう」と、言います。カン・ミリは「私を解雇したら、あなたの秘密をばらす」と、言います。


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タグ: 韓国ドラマ




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