ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

今日、妻やめます〜偽りの家族〜 第124話

2021/1/25  21:21 | 投稿者: Author

記憶がい無いキム室長を、事件現場に連れ出したテヤンは、何か思い出せ無いか聞きます。部分的に思い出すキム室長は、頭が痛くなります。しかし、思い出したキム室長は、テヤンに「彼らの会話を録音したものを、スマホに入れておいたが、持って行かれた。ただメールに送ってある。万が一のために」と、言います。

ジョンドも、食材の産地偽装を、独自で調査をしていたようで、ルリ達に「防犯カメラの映像は、消されて無かった。ただ、俺のドライブレコーダーに映像が残っていた。オープン当日エリの姿が映っていた」と、その映像を見せます。

バッチリ映っているエリの映像と、キム室長の録音を、ケビンに見せるテヤンと、ルリ。「取引材料に使える」と、テヤン達は言いますが、ケビンは「俺に任せてくれ」と、言います。

ケビンは、スザンナ、パク本部長の密談場所に、エリを呼びだし、まずは、潔白なのかを聞きます。「信じて」と、エリ。ケビンは、キム室長が録音した「遺書は書き換えた。あとは、パパに死んでもらうだけ」と、エリが言っているのを聞かせます。動揺しているエリに対し、スザンナは「エリが勝手にやった事」と、言います。

ケビンが「警察に突き出しても良いんだな。殺人教唆で6年刑務所に入る事になる」と、言っても、顔色一つ変えず、スザンナは「良いわ。その代わり、返済期限は守って」と、言います。

ハンギョル、ヨンジュと、幸せそうに笑顔を見せるソウォンが良いわ。チュノクも眺めています。その後、ソウォンは「養子に出された人がシアトルから、韓国に戻ったようです」と、チュノクに言います。会えるかもしれないと、喜ぶチュノク。

会社のお金の問題がクリアできない事をルリから、聞かされたシンモは「俺もまだ、現役だ。いくらだ?」と、聞きます。ルリから「75億ウォン」と、聞かされ、その金額はムリと言う表情のシンモ。


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タグ: 韓国ドラマ




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