ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

アニキに恋して 第39話 幸せをくれる王子様(上)

2021/2/26  14:04 | 投稿者: Author

仕事中、捻挫したナナ。シンティエンが心配して駆け寄ります。歩くナナに付き添うシンティエンは「俺に、体重かけていい」と、言います。自分を心配してくれるシンティエンを、ナナは見つめます。

病院での診断は、骨肉腫再発とナナは言われたようで、ナナをおんぶするシンティエンは、激しく動揺します。落ちつかないシンティエンに「父さん」と、冷静になるように、ナナは言います。初めて、ナナは。シンティエンに父さんと言ったかな?

そして、ナナは、シンティエンに「約束して」と、言います。「うん。なんでも約束する」と、シンティエン。ナナは「この事を、誰にも言って欲しくないの。特にチンヤンには」と、言います。シンティエンが困惑していると「約束したでしょう」と、ナナ。シンティエンは、約束します。でも、シンティエンは、チンヤンには言っちゃいそう。

食事会の日、ハンションは、アハイが、記憶喪失かどうか、確かめるため、弟分を準備。「俺が、タオルを落としたら、合図だ」と、段取りを確認するハンション。

トイレで、ハンションとヤーヌオが鉢合わせ。ヤーヌオはハンションに「ジャールイ兄さんが、仕事休んでいて、連絡も取れない」と、言います。ハンションは「俺の潔白を証明してくれただけだ」と、知らぬ存ぜぬ。

ようやくアハイに会えたシンティエンは、抱きあおうとしますが、アハイは後ずさり。まだ、慣れていませんね。

食事中、ズーフォン母が、それぞれ、人物を、アハイに紹介。アハイはハンションを見てしばらく考えた後「見たことある」と、言います。タオルに手をかけるハンション。ハンションはタオルを落とそうとしますが、アハイは「茶館の駐車場で」と、言います。ギリ、タオルを落とすのを止めるハンション。あの時、アハイは、ハンションをちゃんと、見てたのかよっ


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タグ: 台湾ドラマ




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