ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

アニキに恋して 第42話 仁義なき三角関係(下)

2021/3/3  20:16 | 投稿者: Author

ジャールイは、記者がズーフォンに詰めかけた時に、邪魔立てしたのでハンションから、脅された事情を、ヤーヌオに説明します。何か、ジャールイは、ハンションから、弱みを握られたのかと、思ったけど、そうでは無かったですね。怪我も「これは、壁にぶつけたんだ」と、ジャールイ。ヤーヌオは、敵を討とうとしますが、ジャールイに止められます。

一応、ジャールイの気持ちを考えてその場では「わかった」と、言ったヤーヌオですが、敵を討つため、1人、ハンションの元へと行きました。ヤーヌオは、ハンションに「やるなら、1対1だろう?」と、言い、リング上で戦います。ハンションに勝ち、黙らせるヤーヌオ。ヤーヌオって、本来は女なのに、すごいわよね。

ヤーヌオは、ズーフォンのオフィスに入る時、ズーフォンが「ハンションのすることを、大抵は、大目に見ている」と、言っていた事を思い返します。ズーフォンからジャールイの事を聞かれて「怪我をしていて、仕事ができなかったみたいだ」と、ヤーヌオは、言います。ヤーヌオが、肩を痛めている事に気付いたズーフォンは、マッサージ。

ヤーヌオは、ズーフォンの手を取り、キスをして「お前って本当に優しいな」と・・・。

犬を連れているジャールイの元へ、ズーフォンがやってきます。ジャールイは犬に「パパは話があるから、1人で遊んで来い」と、リードを離ししていたけど、台湾では公共の場で、それ、良いの?ズーフォンは、契約解除の契約書を、ジャールイに渡しますが、印は押されていませんでした。ズーフォンは「潔白をヤーヌオが信じているから、俺も信じる」と、言います。

それと、ズーフォンは、ジャールイに「ヤーヌオが好きだな」と、聞きます。素直に「好きだ」と、答えるジャールイ。それに、答える様に、ズーフォンは「ヤーヌオとは付き合ってる。愛してる」と、言います。ジャールイは「ヤーヌオは、男なのに」と、驚きます。ジャールイの真面目さに、免じて、ズーフォンは、正々堂々と、戦うのだと、話します。


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タグ: 台湾ドラマ




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