ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

瓔珞エイラク〜紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃〜 第58話

2021/4/20  19:14 | 投稿者: いい加減人

自分の具合が悪い事を「誰にも言わないで」と、順嬪に話す明玉。順嬪も「言わない方が良い」と、言います。

明玉の事情を知らない瓔珞は、明玉のために、花嫁支度をします。「ずっとここにいる」と、明玉。

順嬪たらやーね。皇太后に、瓔珞はいやいや、血の写経をやってるとか、嘘吹き込んでいるのね。順嬪は、皇太后と、瓔珞を離間させる作戦かしら?

順嬪は、明玉に祝儀の品として、はさみを贈ります。

傅恒が爾晴の子供を連れて、紫禁城にやってきます。子供、爾晴に似て、生意気だ事。ちょうど、そこに、順嬪がやってきて、手巾を落として見せる順嬪。その刺繍が、瓔珞からもらった香り袋と同じで、反応する傅恒。

結婚間近だと言うのに、つれない態度の明玉に、困る海蘭察。

海蘭察が、宿直室に入ると、傅恒がいて、傅恒は、家が都から遠い海蘭察のために、都の家を贈ってくれました。

傅恒は、順嬪に会うと、手巾の刺繍について聞きます。「令嬪のを真似たんです」と、順嬪。順嬪は「傅恒殿に助けられた事があります」と、言います。傅恒の回想・・・人助けをした時、瓔珞からの香り袋を落とし、慌てて拾っていたのでした。

明玉に花嫁衣装を着てもらい、満足げな瓔珞。明玉は、花嫁衣装を着たまま、ひとり順嬪に贈られたはさみを見ています。

明玉は、はさみを胸に刺し、亡くなります。

乾隆帝と海蘭察は、葉天士から、明玉の銀針の話を聞かされます。


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タグ: 中国ドラマ




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