ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

悲しくて、愛 第9話

2021/4/20  20:40 | 投稿者: いい加減人

ユン・マリに逃げられたカン・イヌクに、カン・イルグクは「お前は俺とそっくりだ。子供を作れ。母さんは、逃げても、お前のために、戻ってきた」と、言います。

子供の時にカン・イルグクが、母にしてきた仕打ちや自殺を思い出すカン・イヌク。カン・イヌクは引き出しから銃をだし「僕は違う。ユン・マリ僕を癒してくれ」と、独り言。ユン・マリと仲が良かった頃もカン・イヌクは思い出します。

ユン・マリからすれば、カン・イヌクはサイコなんですけど、カン・イヌク自身これなんですよね。カン・イヌク自身、呪縛から解き放たれてないんですよね。それに、カン・イヌク自身、それをわかっているんだけど、どうしようも無いみたいな・・・。最後までに、カン・イヌクがどうなるか、気になりますね。

ソ・ジョンウォンの家にやってきたチュ・ヘラ。ユン・マリの姿を見て、チュ・ヘラは、絶句します。ってか、兄妹同然かどうか知らないけど、人んちなのに、インターフォンも鳴らさずに、自宅に様にチュ・ヘラは入ってくるのかよ。やばっと思ったソ・ジョンウォンは、チュ・ヘラを外に連れ出します。

ユン・マリとしても、掃除機を出そうと物置に入ろうとした時、ソ・ジョンウォンが慌てて、掃除機を出していたので、気になり、物置に入ります。そこには写真が有り、ソ・ジョンウォンの妻の顔が自分と同じであると知ります。

チュ・ヘラから呼び出されたユン・マリは、ソ・ジョンウォンの妻は亡くなっていて、ユン・マリが手術をした日が、亡妻を納骨した日なんだと聞かされます。

ユン・マリはソ・ジョンウォンに「迷惑はかけられないから出て行きます。先生には感謝しています。車を止めたのが、偶然先生のだったのは、運命だったんだと思います」と、告げます。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ




※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ