ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

瓔珞エイラク〜紫禁城に燃ゆる逆襲の王妃〜 第65話

2021/4/29  20:42 | 投稿者: Author

第十二皇子は、皇后を南巡にいかせてもらいたいと、乾隆帝の居所の前で、跪きます。

乾隆帝の元に、第五皇子がやってきて「皇后を南巡に行かせてかげてください」と、頼みます。それと、第五皇子は、怪我した足を、葉天士に診せたいと、瓔珞が話していたことも、乾隆帝に伝えます。

第十二皇子は、喜び勇んで皇后に「南巡に行けますよ」と、報告をします。皇后は、その事には喜びましたが、第十二皇子が三刻跪いても乾隆帝からの許しが出なかったのに、第五皇子は、口添えをしただけで、許してもらえたのだと知り、激怒します。第十二皇子を皇后は、使えない息子扱いをし「喜んでいる場合では無い」と、言います。

瓔珞の息子第十五皇子の筆が、太監にすり替えられます。そこに、毒が仕込まれていましたが、命を取り留めます。

皇后は、皇太后から最近の出来事に対して「皇后の仕業で無いとしても、監督不行き届き」と、叱責をされてしまいます。

袁春望は、このままでは瓔珞が、皇后にとってかわることになるとばかりに、弘昼に、謀反をけしかけます。弘昼にとって憎い相手の瓔珞の名を袁春望は、あえて出している訳よね。

傅恒は、弘昼に「太監と親しくしてはいけないことになっている」と、忠告します。これが、気に入らない弘昼は、傅恒と、拳での争いに・・・。そこに乾隆帝が通りかかり、二人を咎めます。二人は「口論していたら、手合わせに発展してしまい」みたいな感じで、言い訳。傅恒が減俸にされてしまいます。

乾隆帝は、皇太后に、皇后は病気だし、瓔珞を皇貴妃にしてはどうかと、話します。盗み聞きをしている弘昼。これを、袁春望を通じて、皇后に知らされます。皇貴妃とは皇后代理。いよいよ崖っ淵の皇后に、弘昼は謀反を持ちかけます。


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タグ: 中国ドラマ




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