ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

いつでも君を待っている 第26話 母と娘(下)

2021/7/19  20:47 | 投稿者: Author

チャオジュンには借金取りから電話が来て、調理中、手に火傷をします。薬を渡すジンダーは「何かあれば、話して。ジュンロンにでも良い」と、言います。

移動販売から戻った、ジュンロンは、ジンダーから「チャオジュンの様子がおかしかった。どうも、お母さんが多額の借金をしたらしい」と、聞かされます。

急いで、チャオジュンの家へとバイクで行くジュンロン。家には“金返せ”と、落書きされていました。ここ、エンデイィングに出てきていますよね。そのうち、チャオジュン母が出てきて、ジュンロンに「チャオジュンが好きなんでしょう?お金用意して、誠意見せないさよ」と、言います。チャオジュン母、思考回路がおかしいです。

チャオジュンを探すジュンロン。チャオジュンをジュンロンは見つけます。チャオジュンはベンチにうずくまっていました。ジュンロンは「話してくれれば良いのに」と、言います。チャオジュンは感情を爆発させて「あなたは、純粋で、綺麗な世界しか知らない。私も、あなたと居れば、同じ世界にいられると思った」

続けて「お母さんは、私が疫病神なんだって。お母さんが結婚して、愛した人は私のせいで、死んだ。若い男は、私のせいで、刑務所に入ることになった」と、チャオジュン。ん?結果的に亡くなったあの男は、チャオジュンの義父と言うことなんだね。お母さんが愛した男だか、なんだか知らないが、亡くなったことは気の毒だけど、サイテーの男じゃん?

チャオジュンを、ただ、抱きしめるジュンロン。

チャオジュンは、軽トラを売って、一部お金を作り、借金取りに電話をすると「奇特な男がいて、返してくれるとよ」」と、言われます。

チャオジュンが、よろず屋へと行くと、借金取りが大暴れをしていました。ちなみに、ジュンロンは借金取りに「猶予をくれ」と、頼みましたが、無駄だったたわけで、暴れられました。その様子を、影から見ていたチャオジュンは、ただ、黙って、その場をあとにします。


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タグ: 台湾ドラマ




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