ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

いつでも君を待っている 第28話 台北に帰る

2021/7/21  21:11 | 投稿者: Author

近所の子供は、村に残りたいのに、両親は、無理やり台北へと連れて行きます。寂しそうに見送るおばあさん。その様子を見ていたジュンロンは、過去、自分を置いて、両親が、台北へ行った時のことを思い出していました。

この場面は確か、前にも出てきていましたよね?それで、思ったんだけど、前回のチャオジュン母が若い時、美容院で、金持ち男を勧められたシーンも、前に出てきていましたよね?

残された幼いジュンロンを、ミャンゴンだったかな?が、アジョンとリャンジンに「友達になってやれ」と、言います。これも、前に出てきたいた様な気がするけどなぁ〜。こうして、村に慣れたジュンロンですが、両親は、ジュンロンを台北へと呼び寄せようとします。ジュンロンは「おじちゃんといる」と、ジンダーに、村から離れることを嫌がります。

現代に戻り、虚しさで、ジュンロンは公園の鳥の乗り物に向かって「なんで、僕の意見も聞かず、皆、勝手に決める」と、話しかけます。

台北のチャオジュン。エンペイと一緒に住んでいる雰囲気では、無いですね。コンビニ(セブン)で、ばったりリャンジンに会うチャオジュン。リャンジンは嬉しそうに「フォンユーは、まだ、台北に慣れていないから、たまに来るんだ。これ、フォンユーの兄、アジョンからフォンユーにと頼まれたんだ」と、果物をチャオジュンに見せ、あげようとしますが、断られます。

それと、リャンジンは、フォンユーと映画を見に行くんだと言い「一緒にどう?」と、言いますが、チャオジュンは「お邪魔虫になりたく無いわよ」と、断ります。その後、チャオジュンはフォンユーが、別の男といるのを目撃します。そのフォンユーは、リャンジンに「仕事」と、デートを断ります。

チャオジュンは前に働いていた日本食レストランで、働いています。村に残って料理をしているジュンロン、台北で料理をしているチャオジュン、お互いに一緒働いているかの様に、思わず呼び合っています。

チャオジュンのお祈りのシーン、オープニングに出てますね。


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タグ: 台湾ドラマ




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