ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

いつでも君を待っている 第32話 大切な存在(下)

2021/7/27  17:55 | 投稿者: Author

大村武で働くチャオジュン。同僚から「お客さんだよ」と、言われます。チャオジュンを待っていたのは、エンペイでした。エンペイはチャオジュンに「慣れたか?」と、聞きます。チャオジュンは「前に働いていたところだから。慣れたからと言って、ずっといる訳じゃ無い」と、指輪をテーブルに置きます。

エンペイは、例のよろず屋で箱ごと買った飴でしょうね、それを、その指輪の脇に置きます。エンペイは「困ったことが有ったら、連絡しろ」と、お店を出ていきます。エンペイは、チャオジュンを母親から解放したからと、束縛している訳では無いんですね。

仕事中のチャオジュンに、ジュンロンからLINEで月の写真と“そっちに月はどう見える?”と、メッセージが送られてきます。チャオジュンは同僚に「ちょっと出ていいですか?」と、言ってお店を出て、夜空を眺めます。ジュンロンから“仕事終わった後は?”等と、ラインが来て、チャオジュンは歩きながら“今日は、変な内容ね”と、返信をします。

すると、ギターを演奏しながら「サンシャイン♪」と、唄っているジュンロンの姿が・・・。チャオジュンはジュンロンに「あなたが、何を言いたいかは、わかっている。考えさせて」と、言います。ところで、チャオジュンの居場所は、エンペイが、ジュンロンに教えてあげたのでしょうか?

リャンジンが、よろず屋にいると、故郷に帰ってきたフォンユーが現れ、リャンジンは逃げます。呼び止めるフォンユー。

夜、リャンジンと、フォンユーで田んぼを歩いていると、フォンユーは「友達には戻れないの?」と、聞きます。「なれるさ」と、リャンジン。リャンジンは、期待をしますが、フォンユーは「99.999%無い」と、言いますが、リャンジンは「0.001%は有るんだな」と、ポジティブ。リャンジンのそれが良いのよ。


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タグ: 台湾ドラマ




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