ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

花道だけ歩きましょう〜恋の花が咲きました〜 第33話

2021/9/14  17:00 | 投稿者: いい加減人

ホ記者は、酒豪ってだけで、人は悪く無い様ですね。チョンドンにパッチギされて、ホ記者は「ポンチーム長は、うちの部下に気遣ってくれるでしょう?だから、俺も、ポンチーム長の部下に、御馳走しようと思ったんです」と、事情を説明します。すっかり、誤解だったのだと知るチョンドン。

しかも、ホ記者は「パッチギされて、おかげで、酔いが覚めました」って。チョンドンにパッチギされたのに、ホ記者ってば、それに関しては、全然怒ってないんだもの。まぁ、ヨウォンを送るチョンドンが、ホ記者のことを「カラッとした人だから」と、言っていたしね。

ヨウォンがひとりで、ホ記者と食事だなんて、心配したんだと話すチョンドンに、ヨウォンは「チーム長は、忙しかったので、休んでほしくて」と、説明をします。ヨウォンの気遣いが、チョンドンは嬉しかったでしょうね。そこに、ヨジュが通りかかり、ヨウォンがヨジュのクで送られることに。この時、ヨウォンは手袋を落とし、チョンドンが拾います。

ヨジュはヨウォンに「朝鮮時代じゃ無いんだから、寡婦が恋愛しても良い」と、言います。

ギュチョルは待ち続けた詩集の女性から、連絡が来ました。前から気になっていたんだけど、ギュチョルがその女性に連絡先を教えるシーンの図書館、あれ、合成かしらね?その女性に会うと、女性は、ジョンスクと言う名だと、ギュチョルに教えます。なんか、ジョンスクの笑い方とかも、わざとらしい感じがするのは、私だけですか?

チョンドンは、ヨウォンに手袋のプレゼントを用意した様ですが、ソナの分も買ったんですね。そのヨウォンに贈るプレゼントを用意して、チョンドンは、ジヨンのドッグカフェにやって来ます。ここで、ボラムと再会のチョンドン。サンムンが、チョンドンを見て、先日、ボラムを助けてくれた人だと気づき、ボラムにお礼を言う様に言います。チョンドンにお礼を言うボラム。


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タグ: 韓国ドラマ




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