ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

時をかける愛 TRACK 04(第4話) もうひとつの世界

2021/10/21  20:25 | 投稿者: Author

陳韻如(チェン・ユンルー)は、子維(ズーウェイ)にバイクで送ってもらうと「私の3つ目の願いは、あなたが私を好きになること」と、言います。しかし、子維(ズーウェイ)から「俺を好きにならないでくれ」と、言われます。

陳韻如(チェン・ユンルー)は「それは、俊傑(ジュンジエ)が、いるから?」と、聞きますが、子維(ズーウェイ)から「違う」と、言われてしまいます。

陳韻如(チェン・ユンルー)は、失意のまま、家に入ると、母と弟が家を出ていて、ふたりを探すうちに、事故に遭います。

詮勝(チュエンション)の告別式の帰りのバスで、雨萱(ユーシェン)は、誰かから送られた、ウォークマンに入っているテープを聞いたまま寝てしまった様で。病室で目覚めた雨萱(ユーシェン)は、詮勝(チュエンション)を、見て「詮勝(チュエンション)」と、言って抱きつきますが、彼は、子維(ズーウェイ)でした。

中身は、雨萱(ユーシェン)なんですけど、時代は、陳韻如(チェン・ユンルー)なんですね。

陳韻如(チェン・ユンルー)の母と弟は出て行ったのではなく、弟が行方不明だったので、母が探しに行っていたのだと。それと、陳韻如(チェン・ユンルー)は、車で事故に遭ったのでは無く、鈍器で殴られたのだと、母と叔父から聞かされます。

俊傑(ジュンジエ)は、子維(ズーウェイ)に「陳韻如(チェン・ユンルー)に、あんなことを言わなきゃ良かったんだ」と、言います。俊傑(ジュンジエ)は、子維(ズーウェイ)が、陳韻如(チェン・ユンルー)を振った一部始終を見ていたんですね。

それにしても、一体なにがなんだか、今の段階ではわかりませんね。


人気ブログランキング




0
タグ: 台湾ドラマ




※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ