ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

漆黒の四重奏カルテット 第33話

2021/11/30  14:09 | 投稿者: Author

「離婚?よくそんなことが言えるわね」と、ドユンに言うミニ。以前ドユンは、ミニに「君の両親は、LKの株を持っている。君の両親と、僕を選ぶ時になったら、どっちを選ぶ?」と、聞いていたんですね。そう言えば、そう言うシーン有りましたね。ミニは「両親を捨てて、あなたを選んだのよ」と、言います。

その後「離婚なんでしょう?」と、ドユンに言うミニ。ヘリンが「離婚?」と、泣き出したため、ヘリンの良い父親のドユンは、一時休戦なのか「考える」と、ミニに言います。ドユンの態度に、ミニの方が、困惑気味。ミニとしても、背水の陣なので、ドユンの心をつかもうと思ったとか、はったりですよね。それに、それは、ヨンスクからの厳命がありましたからね。

ムジンが見つかったと、ジョンウに連絡が入ります。その様子を見ているイェジンは「ハジンに、もう、利用価値無いのに?探したの?」と、言います。ジョンウは「これが、最後だ」と、言います。いや、ミニのことを知れば、ジョンウ達は、ハジンを切り捨てることなど、できないでしょうね。

ムジンは、ハジンの姿を見ると、逃げます。追うハジンを止めるジョンウ。ハジンは「逃せない」と、追おうとします。普通に、女性が男性を追うのは、無理があるんじゃ?ジョンウが「俺が追う」と、言います。ジョンウは、他に男性ふたりを、雇っていた様です。

ハジンは、ミニの写真を、ムジンに見せて「私達に、偽装結婚を、させようしたひとはこの人?」と、聞きます。「顔は良く見ていない」と、ムジン。

ハジンは、ミニのお店へと行きます。お店の外にいるジョンウは「ミニが8年前から、関わっているのか?」と、独り言。ハジンは、ミニに、ムジンの姿を見せますが、ミニはしらばっくれます。ところが、ハジンが、カマをかけると、怒りに任せて、すらすらと、8年前のことを話してしまうミニ。


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タグ: 韓国ドラマ




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