ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

漆黒の四重奏カルテット 第67話

2022/1/27  14:27 | 投稿者: Author

ハジンから「わたしたちの子供を見つけて」と、言われ、何がなんだかわからないドユン。「子供は死んだんじゃ無いのか?」と、ドユンは聞きます。ハジンは「子供が連れ去られたけど。記憶をうしなっていたの。チャン代表に連れ去られたの」と、ハジン。

自宅で、セヨンと、ミエは、ガオンが、ハジンの子?こんな偶然が?と、驚いていました。

ドユンとハジン、ナム室長で、チャン代表のオフィスへと向かいます。

ミニのオフィスでは、チャン代表が「俺のオフィスの近くにガオンはいる」と、言います。ドユンが、チャン代表のオフィスに、向かっていると言う情報を聞いたミニにキレられたチャン代表は、ガオンと一緒にいる元秘書の女性に、その場から離れるように指示します。ちょうど、現れたドユンとガオンは、すれ違いますが、ドユンは当然気づきません。

ハジンは、チャン代表のオフィスで何か、手がかりがあるんじゃ無いかと探し回りますが、何もしないドユンに「なんで必死じゃ無いのよ」と、喧嘩腰。ドユンは「8年、何もできなかったんだ。なんとしても探す」と、言います。

自宅で、ミニは、ドユンの様子から、ガオンが我が子と、ハジンもドユンも気づいていないだろうと、考えます。

診察を受けるガオンの映像を、見るハジンとドユン。ハジンは「養父に捨てられたガオンを、チャン代表が引き取ったのよ」と、ドユンに説明をします。その後、ハジンは「チャン代表が引き取ってくれたことには、感謝しないといけないかもしれない。そうじゃ無いと永遠に会えなかった可能性もある」と、話します。

ドユンは、車を運転しながら、離婚届にサインをするよう言った時にミニが「あなたは、知らなきゃいけないことを知らず、後悔することになる」と、言った意味を、噛み締めていました。


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タグ: 韓国ドラマ




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