ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

「ホジュン〜宮廷医官への道〜」コンプリートBOX発売記念 ホジュンファミリー来日特別ファンミーティング

2012/1/21  22:04 | 投稿者: Author

1週間前ですけど、行って来やんした。

普通、ファンミと言うと若い俳優さんなのですが、今回は、いぶし銀の俳優さんや監督さんがいらっしゃるので興味がわき、行ってみることにしました。

結論から言って、行って良かったです。監督さんのお話もっと聞きたかったです。

それと、イ・ビョンフン監督作品とあって、男性の方もちらりほらり。でも、圧倒的に女性が多いですが・・・。ちなみに、私の席の両脇は男性と言う希有なパターン。おそらくお二方とも、ご夫妻でいらしてたんじゃないかと思います。私がどの辺りの席かは、あまり言ってしまうとばれてしまいそうなのでこれくらいに・・・

本題に入りまして・・・。

最初の30分は監督のお話でした。通訳が入るので実質15分くらいですね。監督さんお話好きなので、通訳さんが大変そうでした。司会はYumiさんだったんですが、上手くしきってらっしゃいました。この方司会が上手ですよね。すみません一生懸命聞いていたんですけど、内容が全く思い出せません

その後、イ・ビョンフン監督を始め出演者のお三方が出てきて下さいました。

ホ・ジュン役 チョン・グァンリョルさん 蝶ネクタイ姿で。

イェジン役 ファン・スジョンさん オレンジ色のブラウスに白のパンツのお姿で。

イム・オグン役:イム・ヒョンシクさん おっさん風のスーツ姿で。イム・ヒョンシクさん終始お笑いをとっていました。

まずは、質問コーナーで、それぞで答えて下るんですが、これまた監督さんのお話が長くて・・・。チョン・グァンリョルさんが長いのジェスチャー

アテレコのコーナーでは、会場から選ばれた方がアテレコをすることに。その際、俳優さんたちがアドバイスをして下さるのですが、イム・ヒョンシクさんは抱きつく動きまで教えて下ってました

チャリティーオークション。事前に金額を書いて箱に入れるのだと思います。すみません、これに関してはお呼びじゃないので、詳しくは解りません。落札された方が壇上に上がり、落札価格を箱にいれます。売り上げ金は、東日本大震災の義援金にされるそうです。

オークションに出ていたのは・・・

イム・ヒョンシクさんのは、家にあった楽器を時計にしたものだそうです。

ファン・スジョンさんは、亡くなったアンドレイ・キムデザインのスーツ。意味の有る事に出せてよかったと仰ってました。

イ・ビョンフン監督は、撮影の時(チャングムの誓いとイ・サンって言ってたかな?)かぶっていたキャップと『トンイ』の(第1話って言ってたかな?)台本。

チョン・グァンリョルさんは、お父様はお亡くなりになってるそうですが、そのお父様が贈られたサングラス。お父様は、チョン・グァンリョルさんが俳優の道へすすむことを反対していたそうです。チョン・グァンリョルさんがこの『ホジュン』で賞をとったときお父様が贈ったのがその、サングラスなんだそうです。エピソードがすばらしいですね。

最後に出演者との団体写真があったのですが、私はてっきり会場にカメラを向けて、自分が何処にいるかも解らないような写真なのかと思っていたら、20人くらいずつ区切ってとって下さる物でした。

写真をとるために、俳優さんたちが私たちの所にきたときには、会釈をしちまう私・・・。握手をしてしまうと、あとの人たちが写真をとる時間が無くなるとアナウンスされていたので、私はルールを守って握手は我慢しました

お子さんがいると、イム・ヒョンシクさんは、お子さんを自分の前にして写真をとっていました

ざっと、こんな感じで、話してた内容とかは無くてすみません。その時は聞いてたんですがね・・・。全く記憶が無く・・・。こげな具合になりました。

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