ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

馬医 第18話 診断の行方

2013/11/3  22:01 | 投稿者: Author

医官役:チョン・ヘリョン 『製パン王キム・タック』『ごめん、愛してる』『タルジャの春』『プラハの恋人』

医官採用の二次試験でクァンヒョンとテジュの担当は、顕宗だったけど、他の医学生達も、王族の人達を診るんだわ。

これは、テ・ジュマンの改革の後押しをする顕宗の考えでした・・・。

そして、お笑い担当の淑徽王女。クァンヒョンが担当してくれるものと淑徽王女は、奇麗にして待っていたのに、来たのはテマンと、クァンヒョンを遺体置き場に閉じ込めた奴でがっかり

だけど、問診の時に、テマンがクァンヒョンの友達と知り、淑徽王女の態度は豹変。更に、テマンの話しから、もう1人の担当は、クァンヒョンを遺体置き場に閉じ込めた人物を解り、淑徽王女ってば、そいつが誤診する様に、画策してるよ〜

そして、3日後の、診断と処方を発表する時がやってきました。クァンヒョンは白紙で提出。それは、顕宗の症状と病名がどの医学書にも載っていないからです。そして、クァンヒョンは「獣と同じ様に、胆のうに石が有ると思います」と言うから、獣と一緒にするなと、イ・ミョンファン達は大騒ぎだわ。

そうそう、イ・ミョンファンと繋がっている教授は、クァンヒョンを陥れようと、クァンヒョンが医官の診断書を持っていたかの様にしたけど、イ・ミョンファンに「くだらない事をしたな」と言われたわ


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タグ: 韓国ドラマ




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