ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

プリズン・ブレイク3 第8話 強行突破

2008/11/21  19:54 | 投稿者: Author

まさに強硬突破でした。突破出来なかったけど。

ルチェロの導きで、地下トンネルの事をしる、マイケルとウィスラー。ここから、地上にでる事を提案するマイケル。

ソフィアのもとに、ウィスラーが借りてる家の大家だと言う人から、連絡がきます。この連絡を盗聴してる組織の人間。ソフィアがそのいえにいってみると、ウィスラーの写真は、はってあるものの、ウィスラーとは別名のパスポートをハッケンします。すると、スーザンがやってきて「これ以上、首を突っ込まないように」と忠告します。それに、ウィスラーとは、古い友達だともいいます。これをきっかけに、ソフィアはウィスラーにたいして、疑惑が持ち上がった感じなんだよね。

ちなみに、そのスーザンも組織の人間にウィスラーの脱獄に猶予がない事を告げられます。彼女も雇われの身でつらいわね。ちなみに、久々にあのつるつる頭がでてきた〜。つるつる頭がスーザンに直接指示しているようだけど?

ウィスラーが、スーザンにあっている事、やけに時間を気にしてる事を不審に思うマイケル。予感は的中。ヘリがSONAにやってきて、自分1人、脱獄しようとするウィスラー。それを阻もうとするマイケル。ヘリからぶら下がっている棒にぶら下がる、ウィスラー。そうはさせまいとウィスラーに抱きつくマイケル。これによって、ウィスラーの脱獄は失敗。さらに、監視に「お前がきてから、脱獄騒ぎばかりが起きる。SONAからでろ」といわれ、別の意味でSONAからでる事が出来た?マイケル。いきたままでる事が出来ないはずのSONA。それなのに、意味は違えど、でる事が出来たマイケル。組織の目的は本当はこれだったり?

それと、ウィスラーはあの鳥の本のメモにマホーンの事もかいてあったけど、何なんだろう?

そして、マホーンの方はというと・・・。お薬が切れて大変なマホーンのタメに、お薬を用意するパンチパーマ。彼女は本当にマホーンを尊敬しているみたいだなぁ〜。審問にはお薬が間に合わなかったマホーン。自分の腕をかきむしるので、へんに思う、FBI。しかも、マホーンは審問で、審問に関わる人間も信じきっていないようで「どうせ、お前らも、組織のもんなんだろう?」と結局、本当の事はいいませんでした。マホーン「アメリカのタメに働いていたのに」って。確かに、自分の判断で犯人を殺したり、そのせいでくすりが必要になったりはしてるけど、基本的には、FBIとして、一生懸命働いてたと思うんだよね。それが、弱みを握られて、協力せざる得なくなり、最後にはこんな事になっちゃって・・・。マホーンをちょっとだけ気の毒に感じたりもします。

うっかり、忘れてたけど、ベリック、今回、台詞はなかったけど、ちゃんと、微妙にでていました〜。

今まで、気づかなかったんだけど、今回、リンカーンが銃を左手で、持っていた気がするんだけど、リンカーン(ってか、ドミニク・パーセル)左利きなの?今度よくみてみよう。それとも、裏焼き?

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