ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

アグリー・ベティ2 第12話 クレアの香水

2008/12/23  0:45 | 投稿者: Author

今回はまさに“クレアの香水”でしたぁ〜。

冒頭・・・いきなりベティがジオのお店で倒れているところから・・・。ベティはジオのお店を壊した(もしくはジオのお店で暴れた)らしいけど、ベティは全く覚えがない・・・なんでこんなことに?

その3日前・・・。クレアの裁判が始まる前、ベティはクレアに「香水をあげる」といわれたけど、ベティは「もらうなんて・・・」といって預かることにしました。でも、香水の誘惑にまけて、ベティはその香水をつけてみることに・・・。そして、この香水をつけたら、どういうわけかベティはハイテンション。かと思ったら、おこりっぽくなって、とうとう、ジオに頭にきて、ジオのお店にくずかごを投げちゃった〜。ってことで、なぜベティがジオのお店でたれていたかというとこういうことがあったわけです。

病院でみてもらったベティは其の原因が香水にあることがわかるわけです・・・。

アマンダはフェイの隠し部屋に他の人たちが出入りしているのが気に入りません・・・。隠し部屋からフェイの絵を職場に持ち出したアマンダは其の裏にフェイの日記の紙がはってることに気づいて、それを読むのに忙しく、いつも通り、仕事そっちのけ。そして、その日記の中にブラッドフォードがクレアに買ったお土産の香水に、フェイが毒をもったと・・・。その日記をマークに燃やすように、いうアマンダ。アマンダ“払拭”の意味がわからなくて、マークにきいていたね。やっぱり、アマンダはおつむの方はよくないのかしら〜ん?

ベティの言動からベティの所にある香水は例の香水だと思ったアマンダは隠してしまう。ベティにいわれて、香水をだしたけど、実は偽物・・・。毒入り香水を一緒に処分しようと、アマンダはマークにいうけれど、マークに断られるます。アマンダ「いっつも、ウィルミナなんだから」っていうと、マーク「ダッテ、上司だから」っていうと、アマンダ「私、あんたより、上になったこと無い?」マークに「ずーっと、受付」といわれちまう・・・。てんぱってるとは言え、自分のポジションが理解出来ていないアマンダ。しかも、マークに「ウィルミナは犯罪には加担していない。あんた、本当は自分で処分出来なくて、日記を渡したんでしょう?」といわれてしまいます。そしてマークは日記を焼却をしてはいませんでした。

考え直したアマンダは、本物の香水と日記をベティに渡します。これで、クレアの心神耗弱が証明されて無罪に・・・。ちなみにこの裁判の検事役『ER』のロマノ先生だよ〜。しかも、さすがに NHKだけに、声優さん、ロマノ先生とおんなじ人みたい・・・。だからきいててしっくりきたよ〜。

代理母を断ったクリスティーナ。ジャックリーン・ケネディ・オナシスのドレスをブラックマーケットでうってお金にしようとしたけど、マークが立ち聞きしてて、ドレスはぼろぼろに・・・。結局、代理母をうけることになったクリスティーナだよ〜

卵子は受精して、ちゃんと細胞分裂してたね。

もう一度みて:

ヒルダとジャスティンの会話で「グレイズ・アナトミーみたいね」なんて出て来たね。しかもアディソンが好きだったのに、他の番組に出てるとかも言ってたねぇ〜。

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