ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

華政ファジョンThe Princess of Light 第14話

2017/1/23  13:22 | 投稿者: Author

自分の友であるホン・ジュウォンまで、手を付けようとするカン・ジュソンに「どうしてなんですか?」と聞くカン・イヌ。カン・ジュソンは「力をつけるためだ」と答えます。カン・イヌは、使用人との間に出来た庶子なんですね。ユン氏に「卑しい子」と言われるカン・イヌ。いろいろ辛い事が有りそうです。

ファイが女と知って狼狽するホン・ジュウォンは、ファイが火器都監で働くと言う約束を破ろうとします。しかし、ファイに硫黄の製錬技術「焼き取り法を知ってる」と言われ、試してみる事にします。

光海君が明の皇帝の誕生日の儀式に参加しなかった事で、ぶつくさ言う重臣たち。そこへ光海君がやって来て「会議だ」と言います。

そして、光海君は重臣たちを前に「明に要請されている出兵を断る」と言います。西人派たちは「大義、義理が有る」と、言いますが、光海君に「そう言う事を言うここに居る人達は、戦の時逃げたでは無いか?」と言います。ここで、カン・ジュソンが「しかし、明の助けが無ければ、弱小国で有る我が国は生きられない」と言います。

すると、光海君は「そうだ。それを待っていてた。だから、今まで見せて来なかった火器都監の秘密を見せる」と言います。

火器都監で、倉庫に硫黄が有るのを見せる光海君。更に「高麗後期のチェ・ムソンが書いたと言う火薬製法の秘伝書を手に入れた」と言います。チェ・ムソンって『奇皇后』に出てた人?


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タグ: 韓国ドラマ




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