ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

華政ファジョンThe Princess of Light 第61話

2017/3/29  19:16 | 投稿者: Author

ジャジョムと話しをする貞明公主。ジャジョムに「国や民を思った事は無かろう?」と、貞明公主は言います。ジャジョムは「有りません。しかし、別の人は、少しは思っていたでしょう」と、言います。仁祖の事ですよね。

その後、貞明公主は尚膳から、すべては、仁祖の計画だったと聞かされます。奸臣を捕まえるため、鳳林大君を守るため。

鳳林大君に「王になれば力になります。拒めば刃は世子様に」と脅しをかけるカン・ジュソン。鳳林大君からの返事が無いため、カン・ジュソン達は顧命大臣のキム・リュの権限を使い崇善君を王位に就けようとします。

そして、便殿会議で、シベクが命令書を開封すると、何と白紙でした。キム・リュたちが驚いていると、仁祖が現れシベクに「ここにいる逆賊どもを根絶やしにしろ。これが私の最後の王命だ」と言います。

キム・リュ、ヨジョンは捕まりますが、カン・ジュソンは王宮を抜け出します。清の助けを借りようを言う訳です。

ちなみに、これはどうでも良いと言えば、どうでも良いのですが、おばかなキム・ギョンジンは父、キム・リュのおかげで助かったと、流刑の地の家の外に出てみますが、そこに居たシベク、シバンと共に有ったのは、毒薬でした。

貞明公主を呼び出した仁祖は「そなたを憎んで来た。しかし、死の間際になって解った事が有る。私は、自分を憎んでいたのだ」と、言います。


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タグ: 韓国ドラマ




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