ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

白屋之戀 白い恋人たち 第3話 すれ違う恋心

2009/2/28  0:27 | 投稿者: Author

トンのおとうさんの梨園でお手伝いをするラン。トンのおとうさんとはなしてるうちに、トンとおとうさんが親子ダッテ事がわかるわけだよね。

シンは家でトンとの出来事をランにはなすのよね・・・。シンがなんであの洋服がいいのかわかったのか?と聞くとランは「トンの事しってる」からって答えるのよね。シンのはなす様子から、ランは「トンの事すきなんじゃないの?」ってきくのよね。シンも自分では意識してなかったけど、そうなのかも?と思うのよね・・・。「トンがなんで明日あおうと電話してきたと思う?」ってシンがきくとランは「あなたに謝るためよ」っていうんだけど、シンとしては「あんな乱暴な男が?」っていうのよね。それで、ランが「じゃ〜賭けをしよう」っていうのよね。そして、ランは「もし私がトンをしっている事をいわないで」っていうんだよね・・・。つーか、日本人の私としては、靴はいたまんまベッドに寝そべるのがどーも気になるぅ〜・・・。

でもラン其の後、ひとりで居るとき、自分もトンにたいして気持ちがある事を感じているのよね?え?このドラマってひとりの男を姉妹が取り合うドラマなの?

ところで、カイったら、ボニーをつかって、カイファの動きを探ってるよ〜・・・。やっぱりこの男は改心なんてしてなかったぁ〜。つーか、そもそも、カイとボニーはどういうつながりなの?

シンは会社の同僚たちと(ボニーも居ますお茶してるときに、ジェミーがきいたという曲を口笛ふいている人がいて追いかけたけど、顔はみてないんだよね・・・。つーか、これ、トンなんだけど。しばらくこういうやきもきさせられる状態が続くのかしら?

ランはトンのおとうさんに「友達と同じひとをすきになったらどうしますか?」って聞くんだよね。トンのおとうさんは「そしたら、自分が身を引く。奥深くに隠すんだ。その時に得られなかった愛は時がたつと、傷や悲しみが薄れて、別の形の愛になるんだ」っていうのよね。もしかして、トンのお母さんがでて行った事と関係あるのかな?

一方、ボニーから、設計のコンセプトがいえないとだめだとういう情報を得たカイは、トンに「コンセプトを教えろ」っていうけど、そんなの簡単に教えるわけないじゃ〜ン。いくらトンが告げ口しないからって、それが、生命線なんだからいうわけないじゃんね。馬鹿じゃないの?ここまでくると、盗作とばれにようにするためならなんでもするって感じだな

そして、トンにあったシンはトンに謝られましたぁ〜。

トンはランに自分がかいたランの絵を渡すけど、自分の気持ちを奥深くに隠そうと思っているランはそれを拒むのよね・・・。でも、トンが「友達になりたいだけなんだ」っていうのをきて、ランは一度は立ち去ろうとしたけど、自転車をとめて「ちょっと気分が悪かっただけなの」っていうのよね。

もう一度みて:

いくら鍵を持っているからといってカイ、人んち勝手に入るなよ・・・。

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