2008/9/29

台所の洗剤  絵手紙

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「この洗剤、泡がたちにくいなぁ・・・
この次は違うメーカーのものを買おう」
そう思いながら台所の洗い物を終えた。

子供の頃、シャボン玉がやりたくなると
洗濯用の石鹸を水に溶かして、稲藁で吹いて遊んだ。
(麦は実家のほうでは作っていなかったので)

うっかりその液が口の中に入ると
奇妙な味に「ウッ!!」と思ったものだ。

それが記憶にあったので
食器用の洗剤が売り出されたとき
「あんな味のするもので洗うなんて・・」
そう思ってしっかりとすすいだものだ。

それが今は、泡が立たなけりゃ汚れが落ちないと思い
香りのよいもの、手にやさしいものなど
いろいろ選んで買っている私がいる。
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2008/10/1  20:41

投稿者:京子

Kanさん、そうですね。
普段何気なく見ているものも
いろんな人が努力して作ってくださっているんですね。
芸術劇場で何をご覧になったんですか〜?

2008/10/1  14:30

投稿者:Kan

↓、スレッドを間違えました。名古屋の職人展の方のコメントでした。
例によっておとぼけですみません。

2008/10/1  14:28

投稿者:Kan

県芸術劇場に出かけた折に見てきました。手仕事だけでもあんなに色々・・・、人間の生活って、いろいろな物で支えられてるんだなぁ〜って感想を持ちました。

2008/9/30  19:25

投稿者:京子

TERAIさん、制作途中で洗うなんて知りませんでした。

2008/9/30  1:55

投稿者:TERAI

京子さん、こんばんは。
漆芸でも、制作中の作品を洗うときは大抵、中性の台所洗剤を使います。

http://www.geocities.jp/botsuwan/

2008/9/29  19:14

投稿者:京子

mayumiさん、そうですね。
最近はいい香りが楽しめるものもありますね。

2008/9/29  18:07

投稿者:mayumi

汚れが綺麗に落ちて泡切れの良い洗剤が良いですね。

http://mayumi-etegami.blog.eonet.jp/siawase/

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