2006/10/3

陶器祭り その2  お出かけ

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こちらは駄知の画像。
ここの窯は女性が絵付けをされているそうで
絵柄がみな花で、ピンクが基調になっており
とても優しい雰囲気のものばかりだ。
こんな陶器を使って食事をしたりお茶をいただくと
ほっこりとして優しい気持ちになれる気がする。
お庭のみどりに囲まれてきれいに陳列してあった。
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窯めぐりの道端には彼岸花やコスモスが揺れて、里の秋が満喫できた。

ここ駄知で面白かったのは、袋に詰め放題で1000円のお店があった事。
スーパーのビニール袋を想像していただけばよい。
もちろんすべて半端ものだから
単品でも使用できるように、鉢物とか大き目のお皿を選んだ。
いっぱいにすると持てないくらい重かった。

帰宅して夫と数えてみたら大小あわせて39品あった。
これらはすべて佳世さんにいただいた沢山の冬瓜とともに
関西の友人知人に貰われていった。
楽しかったァ〜〜〜〜〜〜♪
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