2007/3/16

春の風物詩  絵手紙

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昨日、いかなごは関西の春の風物詩だなと思っていて
ふと我が街の風物詩って何だろうと考えてみた。

おぉっ!昨日その行事があったではありませんか!!
田縣神社の豊年祭り。
毎年3月15日で、それが終ると
春が来るなんて言われています。
検索されると画像も沢山見られますよ。
引っ越してきた頃一度だけ見に行きましたが
今なら歳を重ねた分、ずうずうしく見る事が出来るでしょうか(笑)

今日の遊印の藤の花はちょっと早いですね。
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2007/3/18  21:36

投稿者:京子

ノリペーさん、こんばんは。
同じ呼び方だからややこしいですが
絵手紙の世界ではこれでいいようですよ。

そうねぇ〜思い切って買おうかしら?

2007/3/18  21:33

投稿者:京子

楽描きtunoさん、こんばんは。
褒めていただいてありがとうございます。

今日はほんとに綺麗な青空でしたね。
我が家から車で30分ほどでリトルワールドというテーマパークに行けます。
キラキラした青空の下で
ミニ世界旅行を楽しんできましたよ。

2007/3/18  21:30

投稿者:京子

TERAIさん、こんばんは。
教室が近づくと憂鬱になる気持ちよく分かります。
行けば行ったでそれなりの成果があるということも。
私が水彩画教室に行くときそうですもの。

行ってしまえば「休まないで来てよかったな」と思うんですよね。
お互い家を出るとき「エイヤッ!!」っと気合を入れて出かけましょう。

2007/3/18  18:08

投稿者:ノリペー

これを遊印と云える?、食洗器は、夜中でも、一人で綺麗に洗っているよ、ワイングラスもピッカピカに成る、自分と違う洗い型をしてくれるよ。入れといて、最後にONにすればいいのに。(*^。^*)

2007/3/18  11:13

投稿者:楽描きtuno

この藤の花を見るともうすっかり春気分です。遊印の技法が藤の花をとってもやさしく醸し出していますね。今日はいい天気なので気持ちが明るくなりました。

2007/3/18  9:04

投稿者:TERAI

京子さん、おはようございます。
いつも丁寧にレスしてくださってありがとうございます。
「創作意欲」とのことですが、実際蒔絵教室が近づいてくると憂うつになることもよくあります。行けば行ったでそれなりの成果はあるのですが・・・。子供の頃、習い事をずる休みしたのと同じような心境かも知れません。
女の子の受講生などは体調が悪いとか言ってよく休んでいるようですが、私は入会してもうすぐ丸二年、通算で75回通いましたが、その間休んだのは体調不良だった2回くらいです。あとは皆勤です。少し頑張りすぎなのかも知れません。

http://www.geocities.jp/botsuwan/

2007/3/18  0:05

投稿者:京子

ふんわりさん、こんばんは。
もうカタクリが咲くんですね〜〜〜
そういえば去年は明治村に行って
梅林やカタクリの花を見ました。

絵手紙のお知らせありがとう。
もうすっかり忘れていましたが
あなたが送るといわれたのを読んで
私も今年はたくさん描いたので
その中の一枚を送りました。
ラッキーでしたね。
通知はいつ来るんでしょうね?

2007/3/17  23:57

投稿者:京子

TERAIさん、こんばんは。
今日はたくさんの買い物をされたんですね。
でもこういうものを手に入れると
創作意欲が湧いてきますね。

そういう美しい貝ってどこで採れるんでしょうね。
海岸に行ったら下を向いて歩けば見つかるでしょうか?
それよりもお札が見つかったりして・・・
最近いろんなところから多額のお金が発見されますよね。
おかしなところへ話が飛躍してしまいました。

筆は書道をなさる方なども命毛が大事と言われますね。
私は?・・・そういう方が見るとビックリされるでしょう。
面白い線を書こうとするので、ずいぶん古びた筆も捨てられません。

2007/3/17  19:18

投稿者:ふんわりさん

京子さん、今日は足助の片栗の花を見てきました。
お雛様の絵てがみも見てきました。
おめでとうございます!賞の名前は忘れましたが、最優秀賞の次くらいでしたよ。
私は入選でした。

http://funwarisan.hp.infoseek.co.jp/

2007/3/17  15:46

投稿者:TERAI

京子さん、教えてくださってありがとうございました。

蒔絵筆の先がバサバサになって使い難くなって来たので、今日買って来ました。筆を洗うときは筆の根元から漆をしぼり出すようにして、筆の先の「水毛」と呼ばれる部分は極力痛めないようにしなければならないのですが、「扱いに注意していても筆は消耗品なのでいつかは買い換えねばならない。しかし1本3,4千円もするものなので(講師側から)買いなさいとはいいにくい」とは蒔絵教室の先生の弁です。しかし今日買いにいったら1本5040円もしました。ですが今持っている2本のうち、かろうじて使えるのは1本だけでそれも穂先の状態がいまいちなので思い切って新品を1本買って来ました。

また玉虫貝というものも試しに買って来ました。こちらは小さな切片3個ほどで(0.1g)150円余りと安価でした。玉虫貝はとても高価なものだと聞いたことがあるので拍子抜けしましたが、青やピンクの混じった「板」状のものはあまり高くなくて、青い切片(みじん)だけを集めたものが高価なのかも知れません。
写真左が黄軸鶴書き筆、右が玉虫貝の「ワレ」(切片)です。写真では見づらいですが、玉虫貝のほうはこの商品に関してはピンクと青が同程度混じっています。

http://www.geocities.jp/botsuwan/images/tsurugaki-tamamushigai.JPG

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