2007/7/19

歯医者で  絵手紙

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歯医者に通っている。
ガムを噛んでいる時、詰めてある金属が取れてしまった。

さて、歯医者では治療する時
「痛かったら左手を挙げてください」と言う。
これはいったいどの程度の痛さなんだろう?
「ウッ!痛い!でもまだ我慢できそうだ・・」
「アッぁぁぁぁ・・・・痛いでもここで麻酔されるのは・・」
などと耐えているうちに治療が終っている。

それよりも今回大変だったのは
腰痛が完璧に治っていなくて
日常の立ち居振舞いには支障がないのだが
長時間座った姿勢から立ちあがると歩く事ができない。
順番がきて名前を呼ばれると
前かがみでソロリソロリとさながらロボットのように進む。
治療が終ったときもしかり。
涼しい顔で歩くように心掛けてはいたが
次回行くときは大丈夫だろうか??

絵手紙は暑中見舞の下書き。
梅雨が明けてから取りかかっていては遅いので・・
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2007/7/22  8:54

投稿者:京子

あぁ、シャガールは多いですねぇ
ネットの友達にシャガールが好きという方があって
近くなら呼んであげられるのにと思ったことがあります。
私は灯台元暗しのようですね。

2007/7/21  21:28

投稿者:TERAI

このときは日本画と漆が中心だったので、こんなに作品が出ていたのだと思います(近いなら見に行ったのに・・・)。他の時期の展示では「シャガール版画展」とか「西洋絵画20人」とかやっているようですが、いずれも館所蔵品が多い(ほとんど?)ようです。

http://www.geocities.jp/botsuwan/

2007/7/21  21:15

投稿者:TERAI

京子さん、こんばんは。
たとえば1〜2月の展示で行きますと、松田権六3点、音丸耕堂6点、黒田辰秋6点、赤地友哉2点、増村益城1点、大場松魚6点、塩多慶四郎1点、磯井如真1点、前大峰1点といった具合で彼らは全て漆芸(一部木工)の人間国宝です。これらがすべて館所蔵というので驚きました。石川県出身の作家も多いです。ただいつもこういう展示をしている訳ではないようで、今年来年あたりは松田権六の作品は出ないでしょうと言われました。

http://www.geocities.jp/botsuwan/

2007/7/21  18:23

投稿者:京子

TERAIさん、そうなんですか?
私がもっとしっかり調べておけばよかったですね。
メナード美術館てそう大きくはないのですが
結構所蔵品があるようですね。
近いのに交通の便が悪くて
あまり出かけません。

2007/7/21  13:56

投稿者:TERAI

京子さん、こんにちは。
メナード美術館から資料を送ってもらいましたが、これによると、松田権六など漆芸関係の展示は今年の1〜2月に行われているようですね。
それにしても松田権六や大場松魚など人間国宝の作品をたくさん所蔵していることに驚きました。
1〜2月のときの出品目録をFAXで送ってもらったのですが、すべて当館の所蔵ですと書いてありました。

http://www.geocities.jp/botsuwan/

2007/7/21  8:07

投稿者:京子

TERAIさん、おはようございます。
レスが遅れてごめんなさい。

腰痛はつらいですね。
ひどいときは夕食を作っている間も立っていられなくて
途中で一休みします。
ヨガを習うようになってから
そこまでひどい腰痛にはなっていませんが。

パソコンで言えば肩こりの方がひどいですよ。
お互いに気をつけましょう。

2007/7/20  18:50

投稿者:TERAI

京子さん、こんばんは。
私も最近ちょくちょく腰痛がありまして、あまり長い時間PCの前に座っていられないことがあります。ごろんと横になって腰を伸ばしてからまたPCに向かうといった感じです。
すこし腰の筋肉を鍛えた方がよいのかもです。

作品ですが1年半もかかった作品ですから当然愛着はあります。展覧会出品はもう終わったのですが、それなりのよい状態で保管しておきたいです。あまりにも細かいところまでは気にしませんが、先日までは本当に素人が見ても「ちょっとなあ」という状態だったのです。修理しようと頑張れば頑張るほど汚くなってしまうためです。
今の状態ならば、保管しておいてもまあまあかなと思います。今日で補修をやめたのもそのためです。
補修は制作よりもはるかに難しかったです。

http://www.geocities.jp/botsuwan/

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