2008/4/21

旅立ちの春  絵手紙

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昨日、親元を離れて進学した知人の娘さんに会いました。
入学してまだ2週間なのに、淋しくて淋しくて
家に帰りたくて仕方がないそうです。

わが長男も新聞奨学生として関西の大学に進学しました。
年にたった一度、元旦の新聞を配り終えて帰宅しました。
2日の夕方、最寄りの駅まで送って行ったとき
後ろを振り返りながらホームへ入って行った
彼の姿が目に焼き付いています。
私も淋しかった・・・・・

末息子も他県の大学に進学しましたが
夏休みなどには普通に帰省していたので
長男の時のような悲壮感はありませんでした。
でも休みが終わって寮に行ってしまうと
安堵感と喪失感に一度に襲われたものでした。
どの子も子供はいとおしい。

がんばれ、新一年生!!
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2008/4/22  20:09

投稿者:京子

う〜〜〜〜ん、時々何を考えているのか
わからなくなる時はありますけどね。
でも絆は切れないと私も思います。

2008/4/22  7:05

投稿者:素顔のままで

親の心.. 子の心..
其々の思いを胸に〜 でも、どんな時でも必ず繋がっている。
そんな気が私はします。

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