Kirokuroの毒吐き空間

鳩山政権、こりゃ駄目だな。

 
不思議な生き物図鑑

生物名:ノーシャ
学名:キョーモタムラデタダボンヒロイ
生息地:神田神保町、秋葉原など
鳴き声:「ドートクドートク、チテキセージツ」
特徴:野Qの生き霊が野Qのマウスパッドに憑依して誕生した現代の妖怪。

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投稿者:kirokuro
コメントありがとう御座います。
最近の共産党人気は、共産党が支持されてるというよりも、国民の自民党や民主党への不信感がもとになってると考えています。
私は共産主義は嫌いですが、共産党の野党としての存在価値を認めるのに吝ではありません。
投稿者:名無し
「日本共産党の研究」への読後感、私も同様でした。現在の志位体制がこの本をどう評価するかが一つのバロメータになるかと思われます。かつての宮本体制下では「特高史観」の一言で断罪されてきましたが、ご指摘の観念性や官僚体質といった欠点を、党の歩みを検証する中で明らかにしたこの書はいまも二読三読に値します。この党の歴史は同時に、党から除名処分とされた人々、そして党から離れていった人々の歴史でもあります。松原正が高く評価する作家の中野重治然り、党副委員長を務めた袴田里見然り、セクハラ疑惑の名の下に不分明な形で処分され、党を離れた筆坂秀世然りです。
週刊文春の次回衆院選予測では、「蟹工船」ブームも議席増に貢献しないような形になっていました。しかし「派遣切り」の問題がにわかに大きく報道されるようになり、共産党に追い風が吹いているのは事実ですが、同時に、彼等がこの状況を具体的にどう打開していくのか、説明責任が強く求められていくことになります。日本人の民族性(特に天皇、皇室の問題)を、この党が本当にどこまで真剣に見極めることができるか。それにも注目していきたいです。

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