Kirokuroの毒吐き空間

鳩山政権、こりゃ駄目だな。

 
不思議な生き物図鑑

生物名:ノーシャ
学名:キョーモタムラデタダボンヒロイ
生息地:神田神保町、秋葉原など
鳴き声:「ドートクドートク、チテキセージツ」
特徴:野Qの生き霊が野Qのマウスパッドに憑依して誕生した現代の妖怪。

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投稿者:kirokuro
>>日出づる國の一無名人氏
こちらこそ。
まぁ運動体には内ゲバはありがちな事ですね。
ただ、状況証拠だけで個人名を挙げるのは如何なものかとは思います。
投稿者:日出づる國の一無名人
喜六郎さん、初めまして。「元・野嵜親衛隊」と云ふのはちよつと違ひますが、さう思はれても仕方ないなと苦笑してをります。
騷動に就いての認識が喜六郎氏と私とでは微妙に異る樣です。詳細の説明は無理でせう。どこの組織にもある樣な派閥爭ひ、裏事情の樣なものが協議會にもあるのだらうと思ひます。つくる會にもありましたね。一部の人々への不滿があるから、これだけの情報で爆發する。
協議會の關係者がもつとネット上で發言すべきですね。状況證據だけですが、野嵜木村兩氏に情報を傳へたのは渡邊健と云ふ人でせう。何か語るべきだと思ひますけどね。
投稿者:野嵜
別に難しい話は何もないのであつて、野嵜が情報を出したら「出すな」と言はれただけ。誤は何も無い。ただ「出すな」と言はれて、「出して行けないなら手を引く」と野嵜は言つただけだし、木村さんは出した情報を引つ込めただけ。
投稿者:メロメロメローン
(続き)
本当の意味での「説明責任」(アカウンタビリティ)が求められるのは木村さんの方でしょう。木村さんは新聞社にお勤めのようですが、普通新聞記事で間違いがあった場合は「○月○日付の××の記事に『△△』とあったのは誤りで、正しくは『★★』でした。お詫びして訂正します」というような、読者に対する「お詫びと訂正」が出されますが、それに当たるものが、木村さんのブログにはいまだに出されていません。あれほど糾弾の姿勢で書き出したのですから、それこそ何がどう誤りで、正しくはどうだったのか、木村さんはそれを読者に説明する必要がありますね。常識や社会経験のない洟垂れ小僧なら一笑に付されておしまいなのかもしれませんが、木村さんは新聞記者としての職業意識を持たれた方のはずです。松原正氏がそれをどう思うのかという以前に、勤務先の新聞社の幹部や上司が見たら、どう思うのでしょうね。木村さん始め松原氏の信奉者は、他者を苛烈に批判する人が本当に多いのですが、ならば自分の言動にはそれ以上の厳しさが求められるのではありませんか。すでに何人かの方が言及されていますが、福田恆存が亡くなった時に松原氏が書かれた追悼文を読めば、福田がいかに少数ではあっても読者の存在を意識し、自分の言葉の責任の重さを感じていたかが容易に理解できます。その福田が言う「読者」は、あくまで商業紙(誌)や有料サイトの「読者」のことであり、フリーペーパーや一般のサイト(ブログ)の「読者」はその限りにあらず、という訳ではないですよね。
そういう訳で、お二人は他者を批判するなら、自分の言葉にもっと責任を持って書かれた方がいいでしょう。お二方が福田と松原氏を持ち上げ、俺達こそ福田と松原の理解者だといわんばかりの高飛車な態度で、他の人の福田論及び松原論を叩いても、全然説得力など感じられず、嘲笑を禁じ得ません。長くなって恐縮ですが、以上、お答えと致します。
投稿者:メロメロメローン
言葉が足りず、失礼致しました。あの件について、まず野嵜さんと木村さんとでは差異があります。引用が正確でないかもしれないことを始めにお詫びしておきますが、野嵜さんの場合、「いろいろアレな『国語問題論争史』が出る」とか、とにかく文章があいまいで、読者には「アレとは何か」という疑問が残りましたし、その後、木村氏が協議会と玉川大学の関係者に向けて書いたような陳謝の言葉をブログで出された後も、「論争史」の件に関する野嵜さんのサイトの記述は、読者には不分明なものでした。野嵜さんは以前、情報を出すのに協議会に入会した旨お書きになっていたはずですが、野嵜さんが御自身のサイトを、正字正かなの情報発信拠点と考えておられるなら、それらの「国語問題論争史」の復刊に関するあいまいな記述について、サイトの読者にぜひ説明していただきたかったですね。そこには、他の関係者を巻き込む、事実に反するような過失があり、であればこそ、白波氏に「他の人間に迷惑をかけることになるが、それでも説明させる気か」という旨の反論をしたのでしょう。野嵜さんには申し訳ありませんが、野嵜さんの記述は「説明責任」が求められる以前の、思わせぶりで嫌味な、半可通がいい気になって書き飛ばした文章に過ぎません。(続く)
投稿者:野嵜
すみませんが、「思います」と言はれても、納得出來ません。なぜかを説明していただけますでせうか。惡い事をしてゐないのに謝つて胡麻かさうとするのは、知的怠惰であると思ひますから。
投稿者:メロメロメローン
木村、野嵜両氏のサイト(ブログ)を読んでいた人間の立場で言わせてもらえば、「国語問題論争史」の復刊の件に関する両氏の態度、やはり読者に対して何らかの説明さらには陳謝を必要とするものだと思いますよ。

siranami
投稿者:野嵜
「喜」印は、未だに答へませんからね。
自分では他人に「アカウンタビリティ」「アカウンタビリティ」言ふ割に、自分では何も説明しないのが「喜」印ですからね。

>投稿者:野嵜
>2006/10/30 3:18
>まあ、喜六郎自身は自分の言つた事について、何一つ責任を取る積りはなく、ひたすら「信者」を罵つてゐるだけですからね、俺が何を言つても無駄ですね。
>
>リンク集の侮辱と言ひ、今囘の恫喝と言ひ、喜六郎、自覺無しで、無邪氣に「アンチ」をやつつけて、喜んでゐるものらしい。

リンク集での俺に對する侮辱的な文章は、一體何なのですか。

この「ブログ」の目的は何ですか。侮辱ですか。ならば實に空しい「ブログ」ですね。説明して下さい。
投稿者:野嵜
白波と言ひ喜六郎と言ひ、説明責任なんて言葉があるものだから、自分の嫌がらせを正當化するのに何の躊躇も無い。

別に惡い事をしてゐないのに、なぜ説明しなければならないのですか。「惡い事をしてゐないならば説明すればよい」とか「喜」印は言ふだらうが、「すればよい」事は、「しなければならない」ではないから、「しなくてもよい」――人は沈默すべき時があるし、それこそが知的誠實である時もある。

「喜」も白波と一緒で、言葉さへあれば何でも故事つけて、嫌がらせをやる。なぜ「この問題を追及する立場ではない」あなたが今、一々口を挾みますか。口を挾まねばならない時でないのに口を挾む――なるほどそれも自由だ。だが、自由にする行爲には動機がある。あなたの動機は何ですか。

喜六郎よ、あなたの動機は、攻撃ではないですか。

あなたは、木村氏その他の「松原信者」を攻撃したがる欲求に「誠實」になつてゐるのではないですか。「さうではない」と言ふのなら、それこそ動機を説明する義務があるのではないですか。勿論、「さうである」のならば、あなたは自分で自分の言つてゐる事を否定してゐる事になる。

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