2019/9/8  14:11

『青春18きっぷ』で再び焼津へ  小さな旅

夏の『青春18きっぷ』の有効期間も間もなく、8月31日にはまた鎌倉に
行きましたが、海水浴場も8月いっぱいで終了、そんなことで最後の
1回分で再び焼津へ行ってきました。

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入鋏印は、全て地元東飯能駅の営業時間前に乗車しましたので、
下車駅のものです。
下車印も順調? に集まりました。

やはり211系に乗れるのも嬉しいものです。

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こちらは全て、安倍川駅にて。
安倍川駅はJRになってから誕生しました。

さて、今回も向かった焼津、以前あった焼津港は新港に移ったため、
旧港はのんびりとしたものです。

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ここから1km程南にできた新港に向かいます。

新港周辺には、静岡県水産技術研究所が運営する 『展示室 うみしる』や

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焼津市『深層水ミュージアム』もあり、無料で見学できます。

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『深層水ミュージアム』では、取水給水施設、脱塩施設が併設
これにより、深層水の有料販売も行われています。

さて、この後、近隣の『うみえ〜る焼津』で食事をしようと
思ったのですが、以前旧港にあったような庶民的な市場食堂は
見当たらず、どこへ行こうかと悩み、深層水ミュージアムの
スタッフさんに相談したところ、『小川港魚河岸食堂』を紹介
していただきました。

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小川港は焼津新港のすぐそば、焼津港はまぐろ、かつおの遠洋漁業の
基地ですが、こちらは沖合漁業の基地、ローカルな感じです。

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そんな小川港の漁業関係の方のために設けられているのが
『小川港魚河岸食堂』です。
その為、営業時間も朝7時〜14時(土曜日は10時〜)です。

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食堂は、『焼津市魚仲水産加工業協同組合』の建物の1Fです。

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さっそく、食券を購入します。
人気bPの『魚河岸定食』です。

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お刺身の他に焼さば(小川港はサバの水揚地として有名とのこと)や
天ぷらもセットでなかなかのボリウムです。

他にも豊富なメニューがあります。
詳しくは 『焼津市魚仲水産加工業協同組合』のホームページ
ご覧下さい。

さて、帰りは熱海乗換えで東海道線で一気に東京駅へ。
ここから 19:17発の『高麗川・武蔵五日市』行に乗れば楽です。

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そんな東京駅の発車案内には、『高麗川』の行先の他に
『富士山・河口湖』、『大月』、『竜王』と言った、普段の中央線とは
違う行先ばかりが表示されていました。
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タグ: 焼津 小川港 211系

2019/8/25  9:05

『青春18きっぷ』 で海へ  小さな旅

夏の『青春18きっぷ』を利用しての旅、先日は焼津・静岡へと行って
まいりましたが、その前後には海水浴にも利用しています。

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ところで今回は、極力下車印を貰おうと思っています。
あまり綺麗に印字が残らないのがちょっと残念ですが。

今回も鎌倉へ。武蔵小杉駅で南武線と横須賀線が乗り換えられる
ようになり、乗り換え回数が少なくって楽になりました。

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今年は梅雨明けが遅かったり、お盆(旧盆)の最盛期に台風が
来たりと、海にとっては最悪な天候でしたが、昨日は暑さも戻り、
波もだいぶ落ち着いて海水浴日和となりました。

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海の家の定番メニューと言えば、カレーライス、ラーメン、焼きそば
でしょうが、最近はメニューも多国籍化?
いつも利用している海の家でも

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『ガパオライス』 が用意されていましたので、こちらを。
これがなかなか美味しかったです。
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2019/8/14  15:59

『青春18きっぷ』で焼津・静岡へ  小さな旅

この夏も、恒例の『青春18きっぷ』を使ってのお出掛けです。
11日、日曜日のこと、焼津・静岡へ行ってきました。

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焼津駅改札口周辺、きっぷ売場も懐かしい感じです。

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駅前にはだいぶ高層建築が増えた感じもしました。
ロータリーはすっきりと広々としたようでした。

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駅ホームは大きく変化はありませんが、主力車両は、313系です。

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もちろんまだまだ211系も活躍ですが、東海口の211系にはトイレが無い為、
極力313系と組成されるようです。

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こちらの興津行も、211系+313系の6連ですが、静岡にて後ろ3両が開放
されます。

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静岡駅にて、豊橋行 211系です。


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さて、焼津に行った目的の一つは焼津漁港にある、焼津漁協の直販店に
行くことでした。
以前でしたら『魚市場会館』の2階に大きな食堂があったのですが、
焼津港自体が南寄りの新港に移ってしまったため、食堂は無くなって
しまいました。

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ただ、焼津漁協直販店『ヤイヅツナコープ』の中での飲食も可能です。

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こんな『ミニまぐろ丼』が ¥390 で食べられるのも嬉しいです。
ミニと言っても、充分満足できるものでした。
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2019/8/12  9:51

中央線開業130th  鉄道(その他)

甲武鉄道〜国鉄中央線〜 開業より130周年となりました。
これを記念して、各種イベントやラッピングも行われていますが、
昨日、外出の際に偶然、このラッピング編成に遭遇いたしました。

撮影は 2019年8月11日 19時50分 国分寺駅にて

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ヘッドマークをアップで。

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正面はラッピングされていないので、側面の方が良い感じです。

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ドア横に貼られている130周年のステッカーです。

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所属・定員表記も国鉄時代のもので。

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車号も201系の切り抜き文字を再現しています。


ところでこの日(11日)5時過ぎに出かける際に
武蔵丘車両検修場前にずっと留置されている西武 9108Fの室内灯が点灯、
パンタが上昇していました。いよいよ移動かとも思われたのですが、
夜21時過ぎに見た時には位置も変わらず、室内灯は消灯、パンタも
下げられていました。
バッテリーの放電防止の為の充電だったのでしょうか?
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2019/7/13  21:58

西武 9108F 、 2413F  西武電車

武蔵丘車両検修場前の 9108F は、未だに留置のままです。
単なる検査入場待ちなのか?
一応ライオンズカラーは終了したことになっていますが、
実際にはラッピングもされたままです。

今日(13日)、小手指車両基地を車内から確認の際、
クモハ2413−クハ2414 の留置を確認いたしました。
パンタは上がっていて、通電されていました。
貸出でしょうか?
(画像はありません)



画像は関係ありませんが、武蔵丘信号所附近にて
留置車両はクハ32202、やってくるのは Sトレイン クハ40004他

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タグ: 西武電車 9108F 2413F



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