ノアノア noanoa chalkart works

チョークアーティスト・CAA日本チョークアーティスト協会認定講師として活動しています。
大阪市内の自宅で教室しています。
作品をドンドン紹介していけるように頑張ります♪
建築家との家づくり記録もあるよ。

 
「ノアノア」を登録 人気blogランキング にほんブログ村 美術ブログ チョークアートへ
にほんブログ村

CALENDAR

2022年
← January →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

ARCHIVE

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:ういっしゃー
ノアノアさん。お疲れさまでした。
今回は、発言を控えさせていただきました。
我家の場合は、やりたいことを言ったら、行ったすべ

の、HMに断られて、行き着いたというのが、
経緯ですが。。。
P.S
いい季節になってきましたね。
我家も今日、お花を買ってきました。
木や草花で、おうちは、見違えるほど、
映えてきますね。
新しく造ったレリーフも、順調に、金槌で、壊し続け
ています。
古くさく見せるために、エイジングです。
まわりから見たら、折角造ったのを、壊すのは、異様
に見えるようですが。


http://www.hoodoo.co.jp/top.htm
投稿者:ノアノア
「町医者っているように私も町の建築家になりた
い。」

私は、この言葉が心に残りました。
私がH.P.だけで飽きたらず、ブログでまで色々言っ
てきた根底にあるもの、もう一度言わせてもらいま
す。
私が唯一知る建築家、T氏のようなステキな建築家が
いることを知ってほしいということです。

(細かい経歴は知りませんが)大手H.M.で長年に
わたり個人住宅の設計を数多く手がけた後、その経
験を地元において活かそうと独立。東京にもオフィ
スを持ちつつ、都会でなく地方である地元にいなが
ら個人住宅の設計をされている方です。まさにタイ
タンさんがいうところの「町の建築家」です。建築
家という言葉に抵抗があるというならここでは「建
築屋」という言葉を使ってもいいと思います。その
ほうが、もしかしたらピッタリくるのかもしれませ
ん。

普通の人達の、理想の家を実現してくれる人。
身近にも大勢いらっしゃるんでしょうね。実際に
は。
タイタンさんのところのようなH.P.やブログが、
もっと増えていくこと。
それも施主のH.P.やブログが増えることと同様に必
要なことだと思います。

P.S. タイタンさんのブログを、勝手にリンクさ
せてもらいました。
タイタンさんの話の内容もですが、話し方(文章の
書き方。具体的に言うと、「〜」や(^^)を多用
されてるところとか)T氏とそっくりなんですよ。
(^^)


http://pink.ap.teacup.com/noanoa/
投稿者:タイタン
 ノアノアさん、今回は大変お疲れ様でした。今頃、のこのこ出てきてすみません。もちろん、私が言っているのは『家』についてです。最初から読ませていただいていましたが、今回、静観に徹した方が良いと思い、ここまでロムでいました。皆さんの中にはよく知っている方々もいらっしゃいますが、それぞれの意見・考え方はとても勉強になりました。
 設計者として私はHM→工務店→設計事務所→建設会社と渡り歩き、ここで論ぜられている会社へはほぼ席を置いています。(大手、中小は別として・・) ですので、それぞれの良さ、問題点、限界等々はある程度は承知しています。その立場で私は家つくりに関して、これが正攻法、これが注文住宅、これが『家』と結論つけることなど誰も出来ないのではないかと考えます。100人の施主がいれば、100種類の好みがあり、100種類のプロセスを通して、100種類の『家』が出来ます。その100人すべてが満足する『一つの家』は存在しないと考える者です。しかし、皆さんの家つくりに対する真剣な考え方は大変心に響き、共感する意見も多くありました。設計者として常日頃、お客様に接している私にも新鮮に思える考え方が多くありました。『あぁ、こういう考え方もあるんだ〜』と。今回の議論は大変有意義で感動もありました。そのことを一言伝えたくて、のこのこ出てきてしまいました。すみません(^^;;;

PS 時が過ぎ、数年後皆さんがそれぞれの『家』で生活した上で、同じ議題で論ぜられたらどのような意見や考え方が出るのでしょう?きっと今回とは違った考え方や意見が出るのではないかと思います。
 ぜひ、また議論ができるといいと思います。それまで、がんばってこのBlogを続けてください〜ノアノアさん(^^) ではでは

http://www.geocities.jp/takachikasokan/
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ