2013/8/27  23:03

タゴ事件発覚から18周年・・・地方自治体史上最高額の横領事件に安中市民はどう対処したか(会報18号)  安中市土地開発公社事件クロニクル


■会報18号は平成7年10月17日に発行されました。9月末に返済期限が到来した借入金で、いよいよ安中市と群馬銀行の間の交渉が難航し始めました。また、市議会の迷走ぶりも紹介しています。
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 会報18号の内容を見てみましょう。

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■市政をただす安中市民の会  会報18号(上)
連絡事務所TEL/FAX:81-0364 平成7年10月17日発行

小川市長スタコラ辞任!責任とらずに責任とったの怪

小川市長の今回の辞任劇を見て、小川市長の人となりを知る人がこうつぶやいた。「ああなるほど。ショー(勝)ちゃんは昔から人に言われるのが絶対にいやだから、何とかして自分で責任を取った格好に見せるのが得意だったよ。不信任潰しもメンツのためさ」
■事件発覚後約5ヶ月の10月13日、小川市長の辞任が正式に決まった。9月29日の定例市議会の市長不信任否決以降、辞任に至る迄の経緯を次に示す。
 1日 48億円事件に関連し、多胡被告の直接の上司ら関係職員17名の処分が行われた。
 2日 市公社が多胡の不正借入れ分37億5千万円に対する利息約7千4百万円を群銀に支払わなかった。須藤助役が再度、小川市長に辞表を提出したが、市長これを受理せず。
 5日 県地方課が県内36土地公社の実態調査結果をまとめた。管理不徹底を指摘。巡回指導の強化。
 6日 市が臨時広報2号発行。一転「市に負批が生じる」可能性を初めて認めた。
 9日 多胡被告、公社、群銀の各弁護士が5回目の3者協議。多胡の預金などで3億7千万円弁済合意。小川市長後援会幹部が「これ以上みっともない姿をさらしたくない」と市長の辞任を望む発言。
11日 朝、市長は助役らに辞意を表し、午後4時半に広上議長に辞表を提出。市の幹部職員を招集し辞職説明。夜、後援会役員会で辞任の意向を示し8時から記者会見。13日臨時議会での辞任表明。
12日 1時半に市議選の立候補者説明会が開かれ39陣営が出席。また、市長選とのダブル選挙が確定。夜、小川市長の企業後援会「勝友会」総会が並木苑で側かれ、解散することが決定された。
13日 臨時議会で小川市長の辞職に全会一致で伺意。傍聴席から「議員もハッキリ責任とれ」の市民の声。

事後処理もチンプンカンプン!無責任市政の後始末

11日夜の記者会見で明らかにされた小川市長の辞任の決断理由は次の通り。本人は「事後処理の一定の見通しがついた」などと言っているが、その実は何の具体策も示されないチンプンカンプンだらけの代物。

◆多胡被告の2回の公判が終わり事件のあらましが見えた→事件は益々混迷の度合いを深めるばかり
◆群銀とのトップ会談が終了し、公式の場での筋を通した解決の認識が双方一致した→助役が取り持った会談。筋を通した解決が何を意味するのか市民に示されていない
◆多胡の預金弁済と公社裏口座解約で群銀と合意→裏口座解約は金利逆ザヤ解消のため一刻も早い措置が必要だった。それが今頃とは
◆事後処理検討委員会の設置→同組織と活動内容が市民に知らされない
◆事件関係鍛員の処分を含めた人事異動の実施→何を今頃こんなに甘く!という感がする
◆当面の課題だった金利返済を行った→いったい何の金利を返済したのやら

安中市民は怒っているぞ!公社帳簿の乱脈の実態

天下に安中の恥をさらした安中市土地開発公社不祥事件について、市議会は調査特別倭員会を設置して調査にあたった。ところが肝心の委員会に提示された公社の年次別借入金等一覧表などには、疑問が多いので市当局に質問したところ、説明が得られなかった。
■やむを得ず、私たちは入手できた資料の範囲で、私たち独自の解釈を試みたので、これを内外に訴えたい。そこで、次のとおり公開説明会を開催します。
―――――公開説明会開催のご案内―――――
 テーマ : 安中市土地開発「公社帳簿の乱脈を糾(ただ)す!」
 日 時 : 10月20日(金)午後7:30〜(午後7:00開場)
 場 所 : 安中有文化センターホール(入場無料)
 主 催 : 市政をたす安中市民の会
―――――ぜひお出かけください―――――

伝家の宝刀の筈が竹光だった?百条委中間報告を分析

調査特別委は任期最後の9月29日の本会議で調査結果を中間報告した。これまで10回開かれた調査委のうち第5回(8月11日)以降が百条調査権を伴ういわゆる百条委。証人・参考人の尋問をした本格的な調査は8月17・18日と9月7・8日の4日間。
■報告書では「調査委は自治体の事務に関する調査が対象であり、事件関係者の特定や不正金の流れを調べるものでなく」「事件を生じた背景や組織の人事管理に重点をおき、再発防止に資する調査を行うもの」としている。ハテ?事件を生じた背景や人事管理を追及すれば、当然ながら不正な金と関連する人の流れについても…。
■報告書では予想通り公印管理の不十分さ(多胡被告が自由に押印できたから管理不在というべき)を指摘。多胡被告が借入や経理の仕事を全てこなし、監事は監査でオモテの通帳さえ確認しなかったという。
■当会の調べでは、実は優秀だった多胡もうっかりミスを犯し平成4、5年にウラ口座に一旦入金した金の一部を表口座へ3度計2700万円ほど振替えている。裏口座の公社名義で表口座へ入金しているのだ。
■表口座を見ていれば当然首をひねるところだが、通帳を見たと証言している経理に明るい筈の上司は、この通帳の問題の箇所だけは視線が定まらなかったようだ。しかも3ヵ所も!
■当会の入手資料によると、どうやら多胡は水増し分だけでなく誤って正規事業資金分まで裏口座へ入れてしまい、辻棲合わせに裏から表へ振替えた、というのが真相らしい。問題の裏から表へ振替えた金額は、当時の公社の正規事業資金借入れ額とピタリ一致。
■市長公印の運用面では上乗せ済みの借入証書に市長公印が秘書課職員の手によって押されたわけで、書類のチェック不十分を指摘。骨董品や絵画に詳しい多胡の手になる偽造「作品」だけあって役所内でも「無監査」状態だったのか。まるで巨匠横山大観なみだ。
■多胡を15年間も同一職に止めた人事管理問題も指摘されたがあとの祭。報告書では様々な改善意見も付されているが、これもあとの祭。
■気になるのは原田議員の小西百条委長に対する質疑の中で明らかとなった百条委の取組み姿勢だ。公社理事長市長はウソを言っても罰のない参考人聴取。対する銀行側は、偽証罪も問われる証人扱い。小西委員長は「理事長市長は直接的な事務担当職ではないので参考人とした」と答えたが、銀行の支店長次長も直接事務担当職ではない。これで公正な調査なのか疑問だ!
■草津町百条委が採用して大いに事件解明に役立った手法にゴルフ場への資料請求がある。多胡の交遊関係解明の手がかりをつかむにはこれが一番。百条委でも多胡がメンバーになっているゴルフ場の資料請求について長沢副委員長から提案があり委員全員の合意を得た。資料請求は議長名で行うため、小西委長はこれを広上議長に伝達したが、そこで終わり。その後どう処理されたのか委員長の答弁はなかった。
■小西委員は、ゴルフ場の資料請求は「正式な調査委の場でなく打合わせの場」で合意したものだと強調。言い訳のつもりか?いっそ「もみ潰しました」と言えば、市民に解り易いのでは。
■人事管理最大ポイントの芝原団地の件も、委員会で論議は出たが調査はされていない。
■平成2年度以前の正規口座の不正は、資料を司法当局に押収されて控えもないため、調査はできなかったとしている。

ん?催告の抗弁権ときたもんだ!公社債務の行方

会報16号の宅建協会主催の公開座読会の記事で「催告の抗弁権」という難しい言葉があり多くの市民から質問を頂いた。
■座談会出席の某市議が引用した言葉だが、その発言の趣旨は「市は公社の連帯保証人ではなく催告の抗弁権があるので、第一義的に返済請求を受けるのは公社であり、市に債務がふりかかる式の世論に押されて、市が債務当事者になってしまうのは好ましくない」ということらしい。そこで催告の抗弁権について考えてみた。
■民法452条のこの権利は、保証人が借金の肩代わりを迫られたとき、まず主たる債務者(借金した本人)に請求せよ、という抗弁(言い訳)が主張できる権利があるというもの。但し連帯保証人の場合は主たる債務者と同様の地位におかれるからこの抗弁権を持たない。
■しかし債務者本人への催告(弁済期日が過ぎたので払えという請求)は裁判外のものでも差し支えなく、形式的な催促がしてあれば足り、それで保証人は抗弁できなくなる。現代の商取引においては、催告の抗弁権ははなはだ効力が弱いものといえる。
■唯一この抗弁権が意味を持つのは、保証人が催告の抗弁権を行使したにもかかわらず、債権者が主たる債務者への請求を怠り、のちに主たる債務者から全部の弁済を受けられなかったという時に、債権者が当時直ちに請求すれば弁済を受けられたであろう限度において、保証人は保証債務を免除される、ということだ。
■今回の事件では公社の役員は殆と市幹部や市議の兼務。公社と市は組織的にも財政的にも一心同体の運命共同体。公社独自の黒字財産は3億円程度。そのうえ公社を破産させるまで市が知らんぷりを通す訳にもいかない。またいくら世論に押されても理事長が払わないと言っているのを市長が払う訳はない。
■主たる債務者と保証人が不可分の関係であるとき、催告の抗弁権と民法453条の検索の抗弁権とは実務上役にたたない。実効の乏しい専門理論はこの際助けにならない。
■当座群銀は遅滞損害金(年利14%)の適用は見送った。取引先としての公社も大事だが、一番気を使うのは一般預金者である市民の反応だろう。気になるのは平成9年3月末日に迎える約23・6億円分の弁済期日だ。
■銀行側は主に当初予算の債務保証限度額を主張し、公社側は減額補正後のものを主張して対立するだろう。債務保証限度額がどのように正当な債務保証額と認定されるかが今回の事件の最大のポイントだ。

■市政をただす安中市民の会  会報18号(下)
連絡事務所TEL/FAX:81-0364 平成7年10月17日発行

原市で開いてます! 市民集会報告《正善集会所・八本木集会所》

■10月10日正善集会所で報告会を開催。市民14名が参加。
●ただす会が立上がってくれたことに感謝と関心をもって出席した。事件発覚と同時に4区集会所で地元議員が「絶対に市民に負担させない。させるべきではない」と意見を言明。「明日、市議会を代表して質問に立つから傍聴に来てほしい」というので傍聴にも行った。余りにもお粗末な市長追及だった。失望し最初の一言で帰ってきた。来る11月市議選で八本木集会所使用の申入れを同議員がしたことについて、区長と幾人かで10日間事務所として使用許可してしまった。「集会所は誰のものか?これではPTA、老人会、育成会などが使えない。非民主的なことをなぜ決めたのか?」と抗議したが聞き入れられなかった。集会所を一市議に貸したのは大きな汚点だ。
●一主婦にとって100万円の札束など手にしたこともないお金。10万円以上のお金だって家計で計算したことがありません!いかに巨額の事件か想像を絶します!
●なぜ百条委を傍聴させないのか?市民傍聴賛成の某議員は「賛成ひとりでは多勢に無勢jと言っていたが、この点についてどう思うか?[百条委の議員に個々に意見聴取したら個人的にはオーケーだが、会派が反対なので市民の傍聴に反対するとか、委員長自ら「百条委は議会とは別。傍聴は委員全員賛成でないとダメ」と言い張る始末]
●先日の9月議会で市長不信任案が出たが賛成4名のみ。前日に賛成だった議員らが大方反対にまわったとされている。なかでも反対討論に立った議員には郷原の区長の多くが憤りを感じている。この経緯の裏話があったら聞かせてほしい。[いろいろと市長側から頭を撫でられたようだ。会報17号が参考になる]
●公社が500万円をなぜ法務局に供託したのか?今ひとつよく分からない。[群銀と公社の帳簿に食い違いがあるのが原因。今後重大問題となろう]
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■10月12日(木)八本木集会所で報告会開催。市民20名参加。
●市長が辞任表明した。市議と市長の同時選挙となる。ただす会はどういう方向性をとるのかな?これだけの活動を展開してきたのだから、会で独自候補を出さないと単なる批判団体ととらえられてしまう。ぜひ会から市議も市長候補も出してほしい!
●市長は48億事件のケジメもつけず辞めた。多胡被告以外にも関係者が幾人もいる筈。警察でぜひ調べてほしい。
●銀行と民事訴訟に入った場合、公社が金利を払うようになれば、手落ちを認めたことになるのでは?[だから3者の弁護士の間で、今回の多胡被告の弁済は民事とは関係ないと条件を付けあっている]
●市は犯人がやったことだから知りませんといっているのは問題だ!群銀との交渉課程を見ても市長がケンカをふっかけたように見える。[市と群銀は出るべきところへ出ることに合意した。群銀がとりあえず14%の延滞被害金は請求しないというが、他の顧客の手前そう長い間は無理。また既に不正額が厳然と存在しているわけで、群銀としては期限の利益放棄をして一括返済を市に求めてくる可能性も否定できない]
●裁判は群銀の態度次第というわけか?金利がついてくるとなると、安中は実に重い荷物を背負い込むことになる。心配だ!この不始末の責任をとらずに辞める市長の気が知れぬ!
●後園城祉公園の手入れに年間千5百万円かかるらしいと某植木屋に話したところ千5百万どころか5百万円でもまだ儲かるよという。これだけでも年間1千万円浮く勘定だ。他にもいろいろムダ遣いがあるに違いない。
●市議会も定数を半分以下にしたらよい!
●議員や市長は私利私欲のためにやる者が多くなってしまった。昔の議員はみんなのために、身上を漬してまでも奉仕したものだ。今の議員は市政のパイプ役というがどこにパイプを向けているのやら!
●恩給をもらうためにもう1期出馬するとなると、恩給を払うのは市民。そういう候補者は願い下げだ!
●市民に百条委を傍聴させないのは絶対に変だ!議員の歳費を払っている市民に傍聴させないというのは民主主義が徹底していない証拠。
●責任もとらずに辞めてゆく市長に対して市民から告発が出てもよいと思う。市長には私財を投げうって弁済に充ててもらいたい。
●責任もとらずに辞めるなら、私だってできる!新市長は小川市長の無責任市政の後始末をせねばならない。大変な努力を払っても追求を受けてやり難いことだろう。だから小川市長や公社理事らを告発すべきだ。そうしないと大事件の責任の所在が曖昧のままケジメをつけられない。
●市長は今日も公用車で移動していた。なぜ自転車で飛び回らないのか?
●市議選ばかりでなくただす会からぜひ市長候補を出すという気持ちで頑張ってほしい!
―――10月は原市地区で座談会を開いてます★毎晩7時半から★ぜひお出かけ下さい!―――
17日(火)並木団地集会所 19日(木)築灘集会所 24日(火)原市3区住民センター 26日(木)原市2区住民センター
―――――次回定例集会10月22日(日)午後7時半〜 於:安中公民館―――――

==========訴え==========
■市政の現状
 先にも後にもない安中市土地開発公社巨額詐欺事件は、「市政のひずみ」+「市役所の一職員の野望」⇒両々相まって起きた。片方だけでは起きなかった。市政をひずませた第一の責任は歴代市長に、第二の責任は議会に、第三の責任というより根本的責任は、これら市長、議員を選んだ市民の意識にある。
 重ねて、このように悪徳職員を有能として重用してきた不明も厳しく追及されなければならない。
■現市長の評価は既に定まった!
 モノやヒトの良し悪しは、相対評価=比べることによってよくわかる。安中だけを見ていてはわからないことも、周辺、県内、国内、諸外国と比べれば、その位相がハッキリする。私たちの身近でそれのできるのはマスコミの皆さんである。マスコミの評価は世論の評価を代弁する。
 そのマスコミは、5月事件発覚後、度重なる市長との対談によって、6月中には既に市長の政治能力を見限っていた。【例:6月24日A紙「・・37億円のツケが市民にまわってくるかも知れないというのに、・・-あ然とする答の連続であった」】
■議会の評価も定まった!
 同様に、相次いで開かれた市議会の本会議、委員会、(本件)調査特別委員会=これはマスコミだけに公開、全員協議会、各会派の集会を取材したマスコミ各社の評価は、8月19日付S紙の評価に代弁される。そこでは「脱線、的外れに終始。委員の勉強不足露呈」の見出しが目を引く。各紙の記事は、社の方針もあってマチマチだが、私たちが記者の皆さんに伺ったところでは、印象はSと同じということだった。
 なお悪いことに、議員皆さんからそう見られ、私たちもそう思っているのに自分たちは一生懸命やっていると思いこみ、私たちがマスコミから得た茶番劇、猿芝居、ノーテンキという言葉を非難している。
■今度の選挙で市民が評価される!
 一公務員の10余年にわたる華麗な生活のしりぬぐいを市民がさせられるかも知れないとあっては、血の気の多い正義漢なら、本人の居宅、店、開発公社に押しかけ、事と次第にょっては、暴力ざたも予想されるのに、安中市民は緊急市民大会に500人ほど集まり、怒号をとばしただけて納まった。
 これが安中市民の長所であり、短所である。
 末尾の表(参考資料)を見ていただきたい。これは民間経済誌の調査で、信頼性は多少落ちるにしても、年鑑を発行しているところを見れば、「当たらずとも遠からず」というところではないか。
 これを見ると、安中は自然に恵まれ、ふところ具合も良い。しかし、生活水準は11市中最低だ。それなのに市民は中流意識に安住し、すべては、自分達が選んだ市長、議員にまかせきるという政治的に未成熟な姿が見えてくる。市政は市民のためにある。市民が願うなら実現できる付漏みになっているのに「願い」を出さない。これが今日の不祥事を招いた。
 もし、今後の選挙において、不祥事の真相究明に不熱心な人を選べば、事件の民主的解決は望めず、責任のある者もない者もごっちゃにして、ツケがまわってくることは間違いない。
■市民の願い(=先ず真相究明)を託せる人を!!禍いを転じて明るい光を!!
               平成7年10月 市政をただす安中市民の会
――――――――――――――――――――
参考資料:安中市民の生活水準と県内11市の比較
           住みよさ  安心    利便    快適    富裕
安中市  全国順位  282   504   385   155   217
     ランク   B     D     C     A     A
     県内順位  10    10    11    1     5
県内一位 市名    伊勢崎   渋川    高崎    安中    高崎
     全国噴位  77    43    86    155   213
     ランク   A     AA    AAA   A     A
注:全国順位=全国686都市(663市と23区)の順位、県内順位=県内11市の順位
出典:東洋経済別冊「都市データ・パック」1995年版より
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【ひらく会情報部・タゴ51億円事件18周年記念調査班】
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