2014/1/28  23:40

市長選まであと75日…地区別懇談会のスタートに合わせて発行された岡田市長後援会報の意味不明  政治とカネ

■4月13日投開票の安中市長選挙があと2ヵ月半後に迫りました。今のところ、現市長の岡田義弘氏が、1月3日に開催された自身の後援会の新年互礼会で出馬要請に応える形で3選に向けた意欲を支援者に向けて表明しています。巷間では、市内の市民団体が、対立候補を模索する動きを見せており、近々正式に擁立するのではないか、と囁かれていますが、今のところ、表立った動きは見えません。当会の事務局長にも昨年来出馬の打診がありましたが、立候補の意欲を示している候補予定者の意向を尊重して、今のところ静観の構えです。というわけで、選挙前、恒例となった岡田義弘後援会発行のチンプンカンプン後援会報が1月27日付で新聞折込されました。同日の1月27日(月)から坂本公民館でスタートする地区別懇談会を意識して、開催初日に合わせたようです。
クリックすると元のサイズで表示します


 それでは、会報第168号の内容をチェックしてみましょう。今回も相変わらずの意味不明の熟語(青色で示しました)、主語曖昧のチラシです。これでは、有権者は戸惑いを深めるばかりです。それにしても、相変わらずこれだけのウソとデタラメを平気で記述できる岡田市長の粘り強さにはただただ呆れるばかりです。なお、赤字部分は当会のコメントです。

**********
No.168号〔よい風〕  平成26年1月27日(月)
(1)「市民の皆様苦しい時は被災地のことを思って頑張ろう!
(2)世界にとどけ「笑顔をむすぶ」子どもを生み育てるなら安中市
Y.O 新時代のニューライト
後援会報
OKADA A MAN YOU CAN TRUST
岡田義弘後援会 季刊誌編集部
安中市安中4272番地
TEL 027−382−7798
FAX 027−382−2061

■明瞭な言葉(説明)と洗練された政策で都市間の激戦は、いつの時代も同じです。
創作政策(当会注:「創作」が絵に描いた餅の意味での政策なのでは?)の重要性と世界に届く高く力強い政策・東洋(日本でも、アジアでも、世界でもなく、なぜ東洋なのか?)の楽園構想=安中市、世界文化遺産富岡製糸場=富岡市、国際都市=軽井沢町の2市1町は観光連携協議会(H25・12・26)発足しました。
岡田よしひろは弾道政策(弾道というからにはまさかミサイルをぶち込むような政策という意味か?)で常にオンリーワンを目標にした「純市民行政」(純市民というからには安中市に住む市民を対象としている行政の意味か?)を推進しています。

■変革の時代でも市民皆様が主人公・魅力あふれるまちづくり政策に心をこめて!!

素早い対応 決意を示す行政に!!

新生安中市は、災害に強いまちづくりや防犯体制の強化、生活環境の整備などの施策を推進するとともに、自然環境豊かな地域として、その保全に取り組んでいます。
また、広域災害に備えるため、各地域における防災マップの作成の支援を行い地域力の向上を推進しています。
ややもすると、これまで希薄だった防災に対する市民皆様と行政協働による意識・体制の醸成の促進に努めています。(これは行政として防災意識が希薄だったということか?少なくとも市民の防災意識は常に強いと思うが)

医療・福祉・子育て支援!!

医療・福祉の充実としては、これまでの相互扶助により担われてきた子育てや高齢者介護などを社会全体で担い、社会的に弱い立場の皆様の生活支援を含めた地域のセーフティーネットの構築を図っています。
次世代を担う子どもたちの健やかな成長と子育てをする保護者の経済的な負担を軽減することを目的に「子ども医療費助成制度」の対象年齢を中学3年生まで拡大(県は一部自己負担を町村会を通じて各市長に働き掛けてきた経緯があった)しました。
他方、保育園児・幼稚園児第3子から保育料の無料化を実施し、さらに同一世帯二人一緒に入園の場合保有料50%免除実施拡大を県下いち早く実施して取り組んでいます。

教育充実の向上 後押しを全力で汗!!

改正教育法の精神を踏まえ安中市独自の教育方針を立て、有為な人材の育成に努めています。
自らの人生に希望と志と責任を待つことを求め、徳育を重んじ、他者への思いやりと公への奉仕の心を育てることを重点に推進しています。
また、スポーツ活動を通した全人教育を奨励すると共に、歴史や伝統、文化を尊び読書を愛する心を育てることを目標とする教育を推進しています。
全人教育とは、知識、技術に偏ることなく人間性を全面的・調和的に発達させることを目標とする教育の推進です。

まちづくり・地域づくりはいずれも、そこにある課題!!

市民皆様が積極的にまちづくりに参画できる仕組みづくりを構築するとともに、地域が均等に発展でき、それぞれの意見を反映できる体制づくりを行っています。また、事業の効率化、体制のスリム化などによる行政改革の推進や情報基盤の活用による聞かれた行政運営を図っています。
いま、厳しい時代の中、市民皆様は変革に耐えているのです。
その期待に応えるべく、新たな視点でのまちづくりを一つ一つ確実に進めています。

生き生きと暮らす地域社会の構築を!!

行政改革を推進し、弱い立場(者)の皆様の目線に立った医療・福祉・教育の充実、生み子育てしやすい環境の整備などを一貫して進めています。
「市民主体の市政」「利便度の良い住みやすいまちづくりの推進」「公正、透明性の高い市政の実現」を基本姿勢に新生安中市の誇る地域資源を最大限に活用して、多くの人が訪れていただける魅力あるまちづくりを図るとともに、市民皆様が生き生きと暮らす地域社会の構築に取り組んでいます。

磯部及び霧積ブランドの再構築と世界の保養地を目指して!!

磯部温泉及び霧積温泉を中心にした取り祖みは、温泉資源の発掘のみならず、市民皆様によるまちづくりにも影響を与えます。
具体的には「まち歩きガイド」の育成と銘打った地元体験型イベントの実施も計画に取り入れることが必要と考えます。
市民皆様自身が磯部や霧積の魅力を再発見することは、来安される世界中のお客様を「おもてなし」する上でも欠かせません。
また、市民皆様の生活を豊かなものにし、市民皆様が磯部・霧積に対して誇りを持つことにも一役買うことが期待されます。
今後とも、市民皆様の生活の質を高める豊かなまちづくりを、そして、世界中から来安された、お客さまを元気にして、そっと背中を押せるような癒しのまちづくりを目指しています。

大きなキーワードは「移住」です!!

ウェルシーランド構築の考え方、その内容を一言で説明すわば「少子高齢化」が進む中、高齢者皆様が安心・安全に生活することができるまちづくりを進めるとともに、高齢者皆様の求めに応える新たな生活産業をつくり出し、働く皆様の雇用を促進して、豊かで快適な活力のある暮らしを実現しようとする「プロジェクト」ということになる政策構想です。(ウェルシーランド構想は北海道の伊達市が2001年から導入して活性化に結び付けている成功例。ウェルシーは福祉Welfareと健康Healthyを組み合わせた造語。岡田市長はこの構想のコンセプトにほれ込んでいるらしい)

全国から元気な高齢者を安中市移住してもらう!!

ここで、大きなカギとなるの「移住」なのです。
総体的には、全国から元気な高齢者をお迎えして、新生安中市に移住してもらうことです。
安中市は、そのための高齢者住宅(一般住宅空家含む)(厳しい基準を課した高齢者向け集合住宅=安中版安心ハウス、ゆったりした敷地で田舎暮らしを満喫できる優良田園住宅など)を用意し、高齢者の皆様が暮らしやすい交通システム(会員制の乗合タクシー=ライフモビリティ)などの生活環境を整える考え方です。

高齢者が健康を害さないような健康管理を!!

そこから生じる住宅産業、新たな交通需要などに加えて、高齢者が運動不足や偏食などで健康を害さないような健康管理を旨とする生活サービスや各種福祉サービスを提供もする考え方です。
新生安中市は賢かな自然や歴史(坂本、入山、細野、臼井、後閑、秋間地区など)(この中に自身の出身地区である岩野谷をはじめ、旧安中市の東部や南部が含まれていない。この意味するところは何か?)を満喫するための豊富な観光メニューも提供することが可能です。
そのほか、各種のきめ細かな高齢者向け、生活産業を創出することで、それを雇用の場の創出につなげる要素にもなるのです。

逆境を積極的に活用を!!

少子高齢化の現状をただ悩むのではなく、高齢者(退職者)の移住を促し、その逆境をむしろ積極的に活用した「高齢者関連産業」の構築を目指す―。それが新生安中のウェルシーランド構想の考え方、その主眼に育成するエネルギーの培養が要です。
そうした高齢者を支えるための生活サービス、福祉サービスに従事する方々を中心に30才代の転入者も可能であり、その道を開くことです。
また、ウェルシーランドの考え方を育み事業アイデアの秀逸さもさることながら、新生安中市ならではの山河の魅力を見逃してはなりません。特に風雪の歴史に堪えて心を洗う妙義山の絶景はすごいドラマです。

新生安中を群馬の湖南に!!(これは中国の「湖南」省ではなく、「湘南」が正しいと思われる)

霧積湖・碓氷湖・中木湖は、夏の涼しさはもちろん、冬も雪が少なく温暖な気候が、そのいわれになったと思うと同時に、そう思っている方々もいることと思います。
雪が少なくフラット(平板)で歩きやすい地形の中心市街地の北両側に分け入れば、上信越らしい雪景色の山並も遠望できるのです。
今も活動を続ける浅間山、そして至宝妙義山を目の当たりにできる豊かな自然環境が、そして市内に磯部温泉や霧積温泉地帯を形成しているのです。

まちを誇り未来への可能性を実感!!

地元安中・松井田の方々にとって「このように魅力ある土地を選んで開拓してくれた遠いご先輩の方々には、いくら感謝してもし足りない」というのが本音であります。
常に市民皆様の意見に耳を傾け、共に知恵を出しながら進めてきたもので、新生安中市が進める「地城のことは地域が決め、地域が但う」という市民皆様との協働のまちづくりが着実に実を結んでいるところです。
これまで積み重ねてきた市民皆様との協働のまちづくりの形をさらに確固たるものとし、より良いまちづくりのため、市民皆様と力を合わせて取り組んでまいります、

果たす役割と説明責任を!!

日本政治に足りないのは発信力だ…とニューズウィーク日本版編集長横田孝氏の談です。
「全力を尽くす」なんて当たり前のことは、アメリカの政治家は言わない…と指摘しています。(とすれば、岡田市長のモットーである、“死に物狂い”“24時間フルタイム”は日本、いや安中の政治家の特徴ということなのか?)「真の政治主導とは政治家が結果責任を負うことで、官僚や職員の仕事を取ることではない」とも話しています。(となると、岡田市長が市議時代、土地開発公社の監事としてタゴが作った決算書で繰越金500万円が消えた結果責任はどうするのか?)
実績と併せて、これから先のことを説明することが極めて重要とも指摘しています。政治行政(政治を行うのは政治家で行政を行うのは役人ですが、この場合、市長は政治家+役人トップという意味でこういう造語を使っているのか?)には、国民市民皆様の安全の上に安心を重ねていくのが政治行政に携わるものの役目であること瞬時たりとても忘れることなく政論(あまりなじみのない用語で、政治的な意見・議論を言いたいようだが、この文章は意味不明)しています。

試される調整力・政策のストックは「人」から!!

国及び中央政治においては十把ひとからげの政策で良くなるわけがないです。だからといって、地方政治行政を代執行している首長として自己責任も忘れるべきではないと自分にいいきかせています。
この街新生安中も大量生産、大量消費に向っていましたが(意味不明)、その延長線上に原発が推進され、3・11原発事故があることです。
今は、明治維新、第二次大戦後に続く第3の転換期です。大量生産、大量消費で出来上がった暮らしを考え直すべき時だと思っています。

生き続ける政策の魅力!!

お茶を出すにも、両手を差し伸べて丁寧に茶道作法がさん然としています。
政治に政も茶道の作法と憧憬で丁寧に、大切に、念入りに、手間暇を惜しまず、心を込めて、つつましくの心が大事であることを共感したいです。3・11の前から進めていたことではありますが、もう一度原点に戻って、ふるさとの暮らしを垣根を越えて取り組むべき課題が山積しています。政治行政とは、いわば物事を熟成させる方向性の先頭に立つことです。(岡田市長は、改革より熟成を重んじるということらしい)

先行き不透明な時代!!

日本では「失われた20年」と言われていますが、低金利、デフレ時代の生活を守るには、まずは決まった収入を確保することです。
そのため、職のある方(者)は、その職を失わないことです。定年に達する人は、働き口があれば働くことです。年金だけが定期収入という状況は、できる限り先送りしたいものです。(自らは議員年金や報酬、多額の政治献金を受け取っているのに、市民の年金は先送りするというのは問題発言だ)

政策のぬくもり 肌で伝える安中市!!

もちろん、生活は素朴にをモットーにしたいです。
つらい、節電という枠をはめる生活を始めたわけてすから、素朴な生活の第一段階は自然を取り入れることです
楽しみもお金や気を使わずともできます。たとえば「永井荷風伯のゲタとコウモリをもって散歩する荷風伯は、その日その日を送るに、なるたけ世間に顔を出さず金を使わず相手を要せず自分一人で勝手に呑気に暮らす」方法を実践したそうです。

一人一人声をあげよう 解決への一歩!!

次に、日本同様、欧米がともに株価、金利が下がり、景気の先行きに見通しがつかない状況がありました。
こういう不透明なときは、金融資産は現金・預金で持つのが安全で(カネに執着してきた岡田市長ならでは言葉だ) 、かつ安心が問われる危機管理は困難な道です。わからない状況での資産運用は精神的にも負担がかかります。人生、じっとしているのが良いという時もありますと先人荷風伯の遺訓があります。

苦しみに節目はないのです 原点は一人一人を大切に!!

今こそ徳川家康の遺訓を思い起こしています。
“人の一生は重荷を負って遠き道を行くのが如し、いそぐべからず”「不自由を常と思へば不足なし」節電対策では苦労が大きいと思いますが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

■政策報告■(※以下ほぼ同文)

◎市民皆様と行政をつなぐ政策を実行!!

歯をくいしばって
 身を粉にして耐えがんばっている
市民の皆様が安心できる
 新生安中市をつくります。

○保育園児第3子から保育料の無料化を実施 平成18年4月から
○市長の通勤手当を廃止  平成18年5月から
○市長(公用)車(3000cc売却)廃止 平成18年5月から
○保健予防対策・個人検診導入 平成18年6月から
○市役所内に手話通訳者配置を実施 平成18年7月から
○市内全小・中学校の全教室に扇風機を完備 平成18年8月から
○市長交際(350万円)費公開 平成18年10月から
○夜間小児救急診療所開設 平成18年10月から
  ・場所…公立碓氷病院
  ・診療日時…毎週水・木曜日
        午後7時30分〜午後10時30分

○市民課窓口サービスを午後6時まで延長実施 平成18年10月から
○幼稚園児第3子から保育料の無料化を実施 平成19年1月から
○指定ゴミ袋一枚大20円を10円に、小14円を5円に値下げ実施 平成19年4月から
○水道使用一時中止した場合、基本料金徴収することを廃止 平成19年2月から
○障害者控除対象者認定書の発行を実施 平成19年2月から
○中学卒業まで入院費無料化実施 平成19年4月から
○幼稚園・保育園へ同一世帯二人一緒入園の場合保育料50%免除実施 平成19年4月から
○健康大学開校(市役所内) 平成19年6月から
○市内全小・中学校へAED(半自動除細動器)配置 平成19年7月から
○住宅新築に道路後退用地寄付者へ面積に応じて報奨金交付 平成19年10月から
○特定行政庁(市役所内・建築確認申請可)設置 平成19年10月から
○小学三年生まで通院医療費無料化を実施 平成20年4月から
○妊婦さんの検診六回までの助成実施(十二市中最高の措置) 平成20年4月から
○不妊治療費の助成実施 平成20年4月から
○緊急雇用・経済対策を決定即実施 平成21年1月から
○出産育児一時金を三五万円から三八万円に増額実施 平成21年1月から
○妊婦さんの検診14回までの助成実施 平成21年2月から
○「高齢者等配食サービス」を週三日から五日に拡充実施 平成21年4月から
○一般住宅耐震診断(1000円のみ)実施 平成21年4月から
○一〇〇歳からの高齢者医療費無料化(全国初実施) 平成21年4月から
○小学六年生まで通院医療費無料化を実施 平成21年4月から
○地区公会堂(住民センター)建設補助金80万円を300万円に増額実施 平成21年4月から
○全国唯一建築確認申請手数料(一・一〜二・七倍)引き上げ凍結 平成21年7月から
○中学卒業まで通院医療費無料化実施 平成21年10月から
○太陽光発電装置最大(1kw7万円)15万円補助実施(11月から売電は24円から48円に) 平成21年11月から
○県下唯一新型インフルエンザワクチン接種費 1人1回1千円全市民皆様へ補助 平成21年11月から
○安中小学校舎改築事業 平成21年2月完成
○北中(細野)体育館大規模改修事業 平成21年2月完成
○九十九小体育館大規模改修事業 平成21年2月完成
○安中二中体育館改築事業 平成22年2月完成
○秋間小体育館改築事業 平成22年2月完成
○南中(西横野)体育館大規模改修事業 平成22年2月完成
○安中榛名駅前交流広場整備事業 平成22年3月完成
○子育て応援特別手当 一万八千円支給実施 平成22年2月
○原市保育園改築事業 平成23年2月完成
○鉄道文化むら鉄道展示館西・北棟改築事業 平成23年2月完成
○消費生活センター新築事業 平成23年3月完成
○子宮頚ガン予防ワクチン接種促事業全額助成 平成23年3月実施
○小児肺炎球菌ワクチン、ヒブワクチン接種事業全額助成 平成23年3月実施
○成人用肺炎球菌ワクチン接種事業1、000円助成 平成23年3月実施
○めがね橋駐車場完備大型車4台普通車22台 平成23年4月供用開始
○経営サポート資金利子ゼロ実施 平成236月
○一般住宅耐震工事費助成制度創設工事費1/3 50万円限度額 平成23年4月から
○東中体育館大規模改修事業 平成23年2月完成
○碓東小体育館大規模改修事業 平成23年2月完成
○後閑小体育館大規模改修事業 平成23年2月完成
○磯部小体育館大規模改修事業 平成23年2月完成
○坂本小体育館大規模改修事業 平成24年2月完成
○臼井小体育館大規模改修事業 平成24年2月完成
○一中体育館大規模改修事業 平成24年2月完成
○風疹妊娠前の予防接種助成 県下一早く実施 平成25年4月実施
○住民センター駐車場整備に原材料支配 平成25年4月から
○市立碓氷病院大規模改修事業 平成25年7月完成
○二中校舎大規模改修事業   平成25年10月完成
○小児の肺炎球菌予防「13種ワクチン」全額無料化(県下初実施) 平成25年12月から
○文化センターエレベータ設置 平成25年12月完成
○メガソーラー建設固定資産税等8年間免除 平成26年1月から

安中・松井田衛生施設組合現在の碓氷川クリーンセンターの談合疑惑問題で悪い流れを断ち切るために力強く訴訟を牽引したのは庶民代表の岡田よしひろ市長です。
岡田市長のここぞの強さの判断力と決断力が必要の時代なのです。庶民代表岡田よしひろ市長を瓦持する市民です。
いま中央も地方にも必要な人は、巨大な問題を直視し、自分の役割を必死で果たす誠実な人です。市政の実績・言動を見て、誠実さを測ることから選択肢は見えてきます。
                (市民より)

不確実の時代を確実に、完全から完璧
「初球をしっかり捕えた安中市」
 碓氷///クリーンセンター(旧安中松井田衛生施設組合)改築工事
   入札談合に関する和解について報告します。
潟^クマは安中市に対し和解金2億7000万円支払う(返還)ことで合意しました。
・工事名:ごみ処理施設及び粗大ごみ処理施設建設工事
・入札執行日:平成7年6月22日
・工期:平成7年6月25日〜平成10年3月10日
・契約金額:64億8591万円(消費税含む)
・和解成立日:平成24年6月29日
・返還金額:2億7000万延(安中市へ潟^クマが支払う)

▼発展力のある街ランキング▼
合併から7年の歳月を経て
県下1位、全国21位
(全国812市中)躍進!!
**********




【ひらく会情報部】

※平成25年度地区別懇談会日程
月日      会場         対象地区
1月27日(月)坂本公民館      坂本
1月30日(木)西横野定住センター  西横野
2月 3日(月)臼井小学校      臼井
2月 4日(火)松井田庁舎      松井田
2月 5日(水)九十九創作館     九十九
2月 6日(木)細野ふるさとセンター 細野
2月 7日(金)原市公民館      原市
2月10日(月)秋間公民館      秋間
2月12日(水)安中公民館      安中
2月13日(木)岩野谷公民館     岩野谷
2月17日(月)磯部公民館      磯部
2月18日(火)板鼻公民館      板鼻
2月19日(水)東横野公民館     東横野
2月20日(木)後閑公民館      後閑
3



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ