今年もさらに盛り上りをみせた2017年(民国106年)群馬県台湾総会の新年会と懇親会  国内外からのトピックス

■台湾では正月は旧暦で祝います。今年は1月28日が旧正月でした。そこで、群馬県台湾総会では、旧正月で台湾に帰省していた会員が日本に戻る頃合いの2月19日(日)に、恒例の新年会を伊勢崎市内の宴会場プリオパレスの3階で開催しました。当日は空っ風が吹き荒れたものの晴天に恵まれ、117名の方々に集まっていただきました。
クリックすると元のサイズで表示します


クリックすると元のサイズで表示します
昨年の台湾フェアでおなじみの手作り歓迎ゲート。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
11時15分ごろ謝長廷代表が到着し姿を見せた。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
来賓席もほぼ埋まった。

 午前11時30分に、同会の若手の男女の司会により、新年会がスタートしました。

クリックすると元のサイズで表示します
総合司会の林さん。軽妙洒脱な語り口には定評がある。
クリックすると元のサイズで表示します
新年会式典司会担当の若手世代の渡辺君と半田さん。

 最初に、頌彦真賢(ウタサト シンケン)会長から開会の言葉をいただきました。

クリックすると元のサイズで表示します

「皆様、新年おめでとうございます。本日は、お寒い中、大勢の方々にお越しいただきまして誠にありがとうございます。去年を振り返って、新年会から7月の台湾フェアin群馬、秋の伊勢崎市の国際交流の集い、いつでも行政や友好団体からの強力なサポートのおかげで、日台交流の役割を果たしながら、成功を収めることができました。この場を借りて皆様に御礼を申し上げます。また、台湾では、去年の5月から政権交代で在日の代表が政治経験豊かな謝長廷大使となりました。後ほど謝大使から貴重な言葉をいただけると期待しております。本日のセレモニーは、オープニングセレモニーは、伊勢崎ジュニアオーケストラが台湾の民謡を演奏します。ご指導をいただいた先生や団員の皆様に感謝申し上げます。その他には、さまざまなアトラクションを用意しておりますので、皆様、お互いに交流しながら最後まで楽しんでください。以上を持ちまして私の挨拶とさせていただきます。」

 続いて、伊勢崎市の五十嵐市長から挨拶をいただきました。

クリックすると元のサイズで表示します

「皆様、新年明けましておめでとうございます。ご紹介いただきました五十嵐でございます。今日は群馬県台湾総会の皆様の新年会の開催、誠におめでとうございます。また、今回は県下各地から会員の皆様、この伊勢崎にようこそお越しくださいました。心から歓迎を申し上げます。今、ウタサト会長さんからもお話がございましたけれども、会員の皆様におかれましては日本と台湾の交流促進に向けて、大変ご活躍をいただいておりまして、心から敬意と感謝を申し上げます。今、グローバル化が進んでおりますけれど、その中で、これからそれぞれの国が、国同士が交流を深めること、これは本当に意義深いものでございまして、大切なことでございます。そうした中、群馬県台湾総会の皆様には、お話のとおり昨年7月、群馬県庁におきまして台湾フェアの開催をしていただきました。大変大勢の県民の皆様が台湾の文化に触れさせていただきました。その際に伊勢崎におきましても、国際交流協会の会員の皆様が、その時に群馬にお越しいただいた高雄市の女子高校生の皆さんをホームステーで受け入れをさせていただきました。そういった中で、交流も深まったというふうに思いますし、また昨年10月でございますが、絣(かすり)の郷祭り、伊勢崎で開催をさせていただいております。昨年も台湾の文化を紹介するというコーナーも設けさせていただいたところでございます。ぜひ会員の皆様には今日の新年会を通じて会員同士の皆さんの絆を深めていただきますと同時に、これからさらにまた、皆様のお力を結集していただいて、是非日本と台湾の交流を更に更に深めていただければありがたいと思っております。また本席にお招きをいただいて本当に恐縮なのですけれど、ちょっと今日も行事が重なっておりますものですから、このまま失礼をさせていただきますけれど、お許しを頂きたいと存じます。迎えました新しい年、皆様にとりまして、また、台湾総会の会の発展と皆様のご発展、また素晴らしい年でありますことをご祈念申し上げましてお祝いのご挨拶とさせていただきます。今日は大変おめでとうございます」

 そして、五十嵐市長が公務のため離席した後、続いて来賓の挨拶として初めに台湾駐日経済文化代表処の謝長廷代表の挨拶をいただきました。

クリックすると元のサイズで表示します

「ウタサト会長、岸町長、議員の方々、会員の皆様、こんにちは。台湾の伝統によりますと、今日はまだお正月です。ですから、新年おめでとうございます。新年は、酉の年、酉の発音は機会の機、いい機会というような縁起のよいものです。日本でもトリ、つまりチャンスをトリますというような縁起のいい意味もあります。だから、今年一年、皆さんにとりましては、いいチャンスに恵まれ、もっと素晴らしい年でありますように、お祈りいたします。私は、去年6月に着任してから、日本の各地にあちこち訪問に行っております。各地の華僑の皆様がたと、現地の交流はとても素晴らしいです。これは台湾と日本の友好関係のいい基礎となっています。ウタサト会長はじめ台湾総会の皆様がたのご尽力に対して敬意を以って感謝を申し上げます。我々も、こういう素晴らしい基礎を、もっと絆を太くして、台湾と日本の関係をより高いレベルまでに高めていきたいと思います。これからも皆さんからのご協力、力を与えていただけますようお願いいたします。今日のお招きをいただき、たくさんの古い友達とお会いできまして大変うれしく思います。(以下台湾語でスピーチ)。最後になりますが皆様のご健勝を祈念しまして挨拶と致します。ありがとうございます。」

 続いてむらかみ町長の岸良昌町長から挨拶をいただきました。

クリックすると元のサイズで表示します

「ご紹介いただきましたみなかみ町町長の岸でございます。本日は、ウタサト会長をはじめ、皆さんのご配慮で、新年会に今年もお招きいただきました。大変ありがとうございます。みなかみ町は、人口2万人しかいないんですけども、4年前に台南市と、人口200万の台南市と交流協定を結ばせていただいて、今みなかみ町の職員が台南市の顧問という肩書をもらいましてですね、台南市のほうで国際関係の仕事に就かせていただいております。今日、この中にお集まりの何人のかたがたと、向こうでうちのあれとお会いになったかたもいるんではないかというふうに思っております。そんなこともありまして、大変台湾とは仲良くさせていただいております。今日、謝大使とご一緒させていただきますけれども、実は大使夫妻が赴任された3日目だったと思います。ちょうどみなかみ町が東京の群馬ちゃんちで、台南のマンゴーのPRをしようと、併せてみなかみのPRをしていた時だったんですけれども、急に大使夫人に来ていただきまして、みなかみ町と情報発信についてご一緒にご協力いただいたと、いうことを思い出します。そして、それから1ヶ月もたたないうちに代表処を訪問しまして 謝大使と懇親させていただいたと、大変ありがたく思っているところでございます。実は、私も先週の土曜日、金曜日の夜行って、先週の土曜日、11日はですね、台南で情報交流館、みなかみ物語という施設の開所式に行ってまいりました。これはですね、台南、台湾の皆さんが非常に大事にしていただいていた日本家屋、これを台南市で修復して、広域市町村にお貸しするということなので、半年ということでお借りして、それのオープニングをやらせていただきました。みなかみを重点にしながらもですね、桐生の織物であるとか、高崎のダルマであるとか、あるいは前橋関係でいうと羽鳥又男さんだとか、部屋ごとにコーナーを設けまして、はじめたところでございます。そして昨年の末でございますけれども、町民の台南訪問団、これを募集しまして、50人のかたを案内しました。その時に、いつもどおり、みなかみの100倍の人口だということで、台南市長が何をおっしゃったかというと、『5400人のみなかみ町民のかたよくいっらっしゃいました』とご挨拶していただきました。ま、そのくらいの密度で台湾と仲良くさせていただいております。これからも皆さまがたと一緒に、日本と、特に群馬と台湾が益々仲良くなれるように、一緒にやっていきたいと思っております。あらためて、本日お招きいただいたことに心から感謝申し上げまして、ご挨拶にさせていただきます。大変ありがとうございます。謝者大家。」

 続いて本日の来賓として、台北駐日経済文化代表処代表謝長廷様、台北駐日経済文化代表処僑務部部長王東生様、日本中華聯合総会会長毛友次様、台北駐日経済文化代表処代表室秘書リン・ヨンカイ様、台北駐日経済文化代表処政務部秘書ヤオ・ファンミン様、伊勢崎市長五十嵐清隆様、みなかみ町長岸良昌様、日台交流議員連盟秘書長亀井元一様、群馬県議員大和勲様、群馬県沼田市議員久保健二様、新潟県柏崎市議員飯田孝男様ご夫妻、群馬県国際戦略課課長山田浩樹様、群馬県観光物産国際協会事務局長上原克之様、伊勢崎警察署警備課巡査長中野梓様、チャイナエアライン東タイジ様、富士見商工会会長狩野亮一様御一行、館林市日台親善交流協会会長柳田義男様御一行、伊勢崎ICI21御一行様、原病院理事長原富雄様がそれぞれ紹介されました。

クリックすると元のサイズで表示します

 また、公務で来られなかったものの、本庄市長、沼田市長、前橋市長からの祝電の紹介がありました。

 本日のオープニングは伊勢崎ジュニアオーケストラ(JO)による台湾民謡の演奏が行われました。これは小学生から高校生までメンバーとして結成されたオーケストラで、週1回の練習があり、群馬交響楽団などのプロの先生によって指導されており、本日も4名の先生がたにお越しいただきました。1998年に設立され、今年で20周年を迎えました。この20周年事業の一環として昨年7月、県庁で開催された台湾フェアin群馬で、台湾の楽曲を初めて披露してもらいました。その時、フェアに台北市立南門国民中学校の弦楽団もわざわざ来てもらい、JOと一緒に交流して練習を重ねて来た、本日はその曲を演奏しました。なお、JOでは、再来月の4月2日に伊勢崎文化会館で20周年の19回の定期演奏会が予定されています。

クリックすると元のサイズで表示します

 演奏曲は台湾組曲4曲で編成され、最初の曲は「君を送る言葉」、2番目の曲は「川辺の春夢」、3曲目は幼少の頃よく謳われてきた童謡、4曲目は台湾の人なら殆ど知っている「望春風」です。

 オーケストラの演奏の後、毛利友次氏による乾杯の音頭で、懇親会が開始されました。

クリックすると元のサイズで表示します
乾杯の挨拶と発声をする毛利会長。
クリックすると元のサイズで表示します
乾杯をする参加者ら。左から2番目は現在伊香保で寺院を建築中の仏光山法水寺の住職。今回も大同スラグによる土壌汚染について情報提供をしておいた。
※日本佛光山法水寺パンフレット PDF ⇒ 20170219rpt.pdf

 アトラクションとして、田島和子氏の詩吟、台湾総会女性有志の皆さんによる台湾原住民の踊り、台湾総会二世の子どもたちによるサックスとピアノ演奏、台湾総会男性陣による台湾民謡「望春風」の合唱と続きます。

クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
詩吟と歌詞兼楽譜。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
女性会員有志による原住民の踊り。
クリックすると元のサイズで表示します
↑男性会員有志による望春風の合唱。謝代表も飛び入り。↑
※望春風の歌詞 PDF ⇒ uo170218tt.pdf

 次はカラオケタイムに移り、最初に隣の栃木県足利市出身のシンガーソングライターの真気(まき)さんによる自作曲の披露がありました。
※真気:http://www.weblio.jp/content/%E7%9C%9F%E6%B0%97
https://www.facebook.com/artistmaki/
クリックすると元のサイズで表示します

 この自作曲「從心底 謝謝你」は、3.11東日本大震災の被災者に対する台湾のかたがたからの温かい厚情への感謝を込めて作ったものです。今年3月3日には台湾の淡水で、台湾留学中の日本人学生らが主体となって開催される「謝謝台湾」のイベントでも披露する予定だそうです。

※『從心底 謝謝你』 真氣
https://www.youtube.com/watch?v=7gXhjdIwlR4

 中国語で切々と歌い上げる熱唱に、一同感銘を受けました。そして会場からのアンコールにはテレサ・テンの「時の流れに身を任せ」で応えていただきました。今年の7月7〜9日にかけて東京の上野恩賜公園で開かれる第2回日本・台湾祭りでも歌を披露する予定だそうです。
http://events-news999.com/event/nihon-taiwan-maturi

 その後、謝代表によるオカリナ演奏がありました。京都大学への留学経験を持ち、台湾の民進党の党首も務めた経験のある大物政治家ですが、気さくな性格は近寄りがたい雰囲気など微塵も感じさせません。

クリックすると元のサイズで表示します

 謝代表はやおら台湾の形をしたオカリナを取り出して見せて、行政院長(=台湾の首相)時代「台湾の原住民の子どもは貧しいので、1個日本円で200円程度なので、これを普及させて音楽教育に活用した」というエピソードを紹介した後、竹田の子守歌のさわりを演奏したところ、その腕前に会場がどよめきました。そして今度は台湾民謡を披露していただきました。さらにアンコールの声に応えて、謝代表はもう1曲披露してくれました。

クリックすると元のサイズで表示します
気さくな謝代表は参加者からの写真撮影にも快く応じていた。
クリックすると元のサイズで表示します
テーブルを巡り挨拶する謝代表。

 次に台湾総会会員が指導している境中国語教室のメンバーによる「月亮代表我的心」などの合唱と、同じく台湾の文化を学ぶ台湾悠遊倶楽部メンバーによる台湾の有名な「雨夜花」と日本唱歌「里の秋」の台湾バージョンの合唱が披露されました。

クリックすると元のサイズで表示します
台湾悠遊倶楽部のメンバーがステージから見た会場の様子。殆どおしゃべりに夢中で、舞台に注目している人は僅少?。
※雨夜花と里の秋の歌詞 PDF ⇒ 20170219pvnj.pdf

 懇親会も最高潮に盛り上がったころ、恒例のお楽しみコーナーとして「発紅包」(お年玉)プレゼント、そしてこれまた豪華賞品がもれなくあたる抽選会が行われました。

 最後に閉会の言葉を台湾総会理事の小川賢氏が発し、全員揃っての一丁締めで新年総会を締めくくりました。

クリックすると元のサイズで表示します
会場内には絵を得意とする会員による似顔絵コーナーも設けられた。作品を前に喜ぶ台湾総会メンバー。
※作品例 PDF ⇒ 20170219i.pdf

 群馬県台湾総会では今年もさまざまなイベントを計画しておりますので、乞うご期待です。

【ひらく会情報部・群馬県台湾総会新年会取材班】

※関連情報
************
http://www.pref.gunma.jp/houdou/c3700217.html
【2月15日】台北駐日経済文化代表処・駐日代表が来県します(国際戦略課)
 台北駐日経済文化代表処の謝長廷駐日代表が来県し、大澤知事を表敬訪問するほか、県内を視察します。
 本県は台湾地方政府(彰化県、台中市、高雄市)と経済分野における友好交流協定を結び、様々な取り組みを進めています。今回の謝長廷駐日代表の来県により、本県と台湾との更なる交流促進が期待されます。
1 表敬訪問日時等
  日時:平成29年2月20日(月) 14:00〜14:30
  場所:群馬県庁6階秘書課第二応接室
2 台北駐日経済文化代表処について
国交の無い日本と台湾との間において、貿易、経済、 技術、文化な どの交流関係を保持するための実務機関として、台湾側に設立された「亜 東関係協会」の駐日代表機関。民間の機構ではあるが、台湾の日本における外交の窓口機関として、 実質的な大使館の役割を果たしている。
3 謝長廷駐日代表プロフィール
1981年〜1988年 台北市議会議員
  1989年〜1995年 立法委員(国会議員)
  1998年〜2005年 高雄市長
  2000年〜2002年 民主進歩党主席
  2005年〜2006年 行政院長(首相)
  2007年 第12代総統選挙民主進歩党候補者
  2016年6月9日〜 台北駐日経済文化代表処駐日代表
このページについてのお問い合わせ
企画部国際戦略課
〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
電話 027-226-2295
FAX 027-223-4371
E-mail senryakuka@pref.gunma.lg.jp

**********Record China 2017年2月21日(火) 22時20分
http://www.recordchina.co.jp/a164494.html
台湾駐日代表、被災地など5県の食品輸入規制「解除すべき」=群馬県知事との会談で―
クリックすると元のサイズで表示します
21日、台湾メディア・中央社は、台湾の謝長廷駐日代表が20日に群馬県庁で大沢正明同県知事と会談した際、同県を含む食品輸入制限解除を求められたのに対し「解除すべき」とコメントしたと報じた。写真は謝長廷氏。
 2017年2月21日、台湾メディア・中央社は、台湾の謝長廷(シエ・チャンティン)駐日代表が20日に群馬県庁で大沢正明同県知事と会談した際、同県を含む食品輸入制限解除を求められたのに対し「解除すべき」とコメントしたと報じた。
 台湾は2011年3月の東日本大震災で発生した福島第1原発事故以降、福島や群馬など5県の食品輸入を制限している。会談では大沢知事が「輸入制限解除を望む」と語ったのに対して「この件は台湾では政治問題化してしまっており、しばらくは冷静に討論することが難しい。少し時期を待って、科学的な根拠のもとで政策決定されるべきだ」との認識を示したという。
 記事によると、謝代表は会談後メディアに対して「科学的なデータで基準値超えが検出されなかった食品は規制を解除すべき」とした。一方で、「台湾側が視察に来る、あるいは群馬県や業者が台湾を訪問するなどして相互理解を深めることが重要だ」ともコメントした。
 中国メディア・海外網は21日にこの件を報じるとともに、謝代表が昨年11月、日本のスーパーで販売されている福島県産カリフラワーの写真をフェイスブック上に掲載して「私もこの地域の食品を食べる。汚染がないことが証明できれば、福島の食品輸入を開放すべきだ」と発言したことを紹介。台湾世論から「あなたは一体どこの代表なのか」との批判を浴びた、と伝えている。(翻訳・編集/川尻)
※当会としては、群馬県産の食品や食材の台湾への輸出は、現時点では慎重であるべきと考えます。謝代表は「解除すべき」と発言したものの、「科学的な検査の裏打ちがあった場合」という条件を付けています。群馬県産の食品や食材の安全性について、群馬県の環境行政のお粗末さを見るにつけ、決して台湾への安易な輸出など考えてはならないと思います。
**********
0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ