2018/6/28  17:08

群馬高専アカハラ・寮生連続死問題を追う…これまでの状況をまとめ県庁記者クラブに取材・報道を要請  群馬高専アカハラ問題

■当会は、2015年3月に群馬高専関係者から切実な内部情報提供を受けて以来、足掛け4年にわたり、同校を巡るアカハラ及び寮生の連続不審死問題に取り組んでまいりました。その結果、先日、東京高裁でアカハラ情報不開示取消請求控訴事件で部分勝訴の判決が言い渡されたことは報告のとおりです。しかし、この1150日に及ぶ取り組みにもかかわらず、果たして群馬高専のアカハラ体質がどの程度改善されたのか、いまだに満足のゆくレベルの実現達成には程遠い状況であるのも事実です。そこで、この度、これまでの本件問題にかかる経緯を振り返り、群馬高専の情報隠蔽体質の実態と、これまでのオンブズマン活動を通じて判明した事実を明らかにし、責任の所在を明確化するとともに、再発防止に向けた課題などをまとめてみました。
 そして、この教育の場で行われてきたハラスメント問題について、マスコミの協力を得るべく、本日午前10時半に県庁5階の記者クラブ「刀水クラブ」に18部を提出し、本件の取材及び報道要請を行いました。


 マスコミ宛てに提出した本件に関する報告及び要請の内容は次のとおりです。

**********PDF ⇒ 20180629r2xr1.pdf
                         2018年6月29日
報道メディア各社 御中
            〒371-0801 群馬県前橋市文京町1丁目15-10
            市民オンブズマン群馬  代表  小川 賢
        TEL:027-224-8567(事務局)/090-5302-8312(代表直通)
                        FAX:027-224-6624

 群馬高専アカハラ事件に関する状況報告および取材・報道について(お願い)

【1】はじめに
 弊団体「市民オンブズマン群馬」は、群馬県を主な活動地域として、行政およびその関連機関を外部から監視し、当該機関による権限の不当な行使ないし不行使による一般国民への権利利益侵害、ならびに税金を原資とした公的資金の濫費について、調査および救済の勧告を図る活動をしている民間団体です。以下「弊会」と表記します。
 さて、国(厚生労働省)は今年4月1日〜12月28日にかけて、事業主や労働者等が、セクシュアルハラスメント、妊娠・出産・育児休業等に関するハラスメントの防止の必要性や対策について理解を深め、また、パワーハラスメントのない職場づくりに向けた取組を促進するため、「全国ハラスメント撲滅キャラバン」と銘打ち、全国の都道府県労働局において事業主等を対象とした説明会を実施し、労働者や企業の担当者からの相談に対応する「ハラスメント対応特別相談窓口」を開設しています。これらは安倍政権が推し進める働き改革や、2016年3月に公布された男女雇用機会均等法を改正する法律等を背景にしていますが、ここで見過ごされがちなのは教育の場で行われているハラスメント、いわゆるアカデミックハラスメント(パワハラ、セクハラを含む)問題です。
 この度は表題のとおり、群馬県前橋市にある群馬工業高等専門学校(以下「群馬高専」)で発生していたアカデミックハラスメント(以下「アカハラ」)事件の実態と経緯、さらに当該校による悪辣極まりない対応・隠蔽・脅迫行為の経緯についてご報告するとともに、事件が真の解決を迎えられるよう、また事件が風化しないよう、社会の木鐸たる報道メディアの皆様のお力をぜひお借りしたいと存じ、このような形で本書面をお渡しさせていただく次第です。

【2】群馬高専アカハラ事件の経緯
 4年以上にわたる本アカハラ事件とその関連事件の経緯をご説明します。

【2-1】電子情報工学科教授による大規模アカハラ事件
 群馬高専電子情報工学科の雑賀洋平(さいか ようへい)教授は、2011年に和歌山高専から群馬高専に転任してきました。転任当初より学生らとトラブルを起こすなどハラスメント癖があったようですが、彼が電子情報工学科の学科長に就任した2014年4月以降極めてアカハラが苛烈になり、部下の教員や学生に対して暴言・脅迫・人格否定を繰り返し、特に部下の教員らには解雇をチラつかせた脅迫を連発し、過重労働を強いるパワハラを行い、さらには女子学生に対してセクハラ的言動までもが行われました。それらの概要は次のとおりです。

●強制的に一対一での「面談」を命じたり、あるいは授業や研究発表を利用するといった方法で、自身の研究室および同学科に所属する学生ら多数に対して、罵倒したり人格を否定するといった行動に及ぶ。
●雑賀氏の研究室への配属を断るなど意に沿わない行動をした学業優秀な学生少なくとも5名の悪評(ほとんどは事実無根)を周囲に撒き散らすといった行動に及ぶ。
●下の地位にある教員2名に対して、不当に多量の仕事を押し付ける、密室に呼び出して人格否定を行う、「働かないようならば潰す」「いざとなったらこの学校は血も涙もないですから(注:『従わないならば学校側は簡単に解雇するぞ』という脅し)」というような暴言や脅迫めいた言葉を吐くといった行動を行い、心身を失調させた上で退職に追い込む。
●少なくとも3名の学生が精神的に失調させられ不登校に追い込まれる。
●特定の女子学生の人格や成果を否定する発言を執拗に行い、心神を耗弱させて大学への進学内定を辞退に追い込む。
●住所を教えていないにも関わらず、学生名簿から住所を調べ上げ特定の女子学生に対して無断で年賀状を送り付ける。
●特定の女子学生に対して、1年足らずの間に1600通以上に及ぶメール(ほとんどが私的なもの)を送り付ける。
●その他、就職活動が上手くいかない特定の女子学生を無理やり密室に連れ込み泣くまで叱責する、特定の女子学生をモノ扱いした発言をする、女子学生らに対してやたらボディタッチをする、専攻科以降指導教員を雑賀氏から変更したいと申し出た学生2名を授業中に同輩の面前で罵倒しチョークを投げつけるなど。

 さて、このアカハラによって、多数の学生や教員が精神科通いを余儀なくされました。学生の中には卒業研究が遂行できなくなったり、登校不能になったり、せっかく合格した大学への進学を断念せざるを得なくなった方もいました。被害を受けた教員2名も最終的に退職を余儀なくされました。
 このアカデミックハラスメントの態様と被害の詳細に関しては、被害者らにより作成された実態報告書である【資料1『ハラスメントに関する申立書』】および【資料2『人権・被害救済の申し立て』】をご覧ください。なお、この報告書が作成された経緯については後述します。

【2-2】西尾典眞学校長(当時)による悪辣な対応と隠蔽
 西尾典眞(にしお よしちか)氏は、2013年4月に、文部科学省からの天下りで群馬高専の校長に着任した人物です。4年間に亘り同校校長職に在りました。
 さて、2014年当時、雑賀氏によるアカデミックハラスメントに関しては、当然、群馬高専の学生相談室に「何とかしてほしい」という助けを求める矢のような悲鳴が殺到しました。しかし、学生相談室には「カウンセリング」をする以外で何の権限もないため、14年11月に学生相談室長が「自殺者発生のリスクがある」と西尾前校長に上申し対処を求めたのを筆頭に、幾多もの助けを求める声が西尾前校長に寄せられましたが、彼はその全てを一蹴しました。
 群馬高専では2012年にも全く別のアカハラ事件が発生し報道もなされたことがあり、それを受けて当時の竹本校長がアカハラ対応策を整備していましたが、校長がマトモであることが大前提のシステムだったため、結果として西尾前校長一人の前にこの対応策は崩壊させられました。結果として、アカハラに対し何ら有効な対処も行われず、被害がさらに悪化してしまいました。
 この惨憺たる事態に関し、14年12月24日に被害教員が「ハラスメントに関する申立書」を、次いで15年2月25日には被害学生13名が連名で「人権・被害救済の申し立て」を提出し、雑賀氏によるアカハラへの実態とそれへの対処を西尾前校長に直訴しました。
 この勇気を極限まで振り絞った告発にすら、西尾前校長はぞんざい極まりない対応をしました。まず、「アカハラなど存在しない」と言い放って決定事項にし、雑賀氏には「アカハラ“と受け取られるような”言動はやめようね」と茶番劇のような「注意」を行って全てを終わらせてしまったのです。しかも、実際どのような「注意」がなされたのかは、当事者以外誰も知りません。

 しかも、西尾氏は当時、この注意に際して雑賀氏に「誓約書」を書かせた、と大勢の学生の前で説明したのですが、後年の調査により、この「誓約書」はどうやら存在していないことが明らかになりました。つまり西尾氏は当時、明確な嘘すらついていたということになります。
 結局、被害者へは補償はおろか謝罪すらも行われず、加害者の雑賀教授には何ら処分がなされず、学内外への公表も行われることはありませんでした。被害者らの告発によって渋々行ったとされる「調査」も、当の被害者らにろくに聴き取りを行わないなど杜撰極まりないものであったようです。極め付きは、西尾前校長はこの件に関して文書や録音など証拠になるものを極力残したがらず、保身に関しては極めて狡猾で卑劣な対応を行ったことです。

【2-3】被害者らによる弊会への告発と西尾前校長の徹底隠蔽方針
 すでにこの時点で、群馬高専内部の自浄作用は望めなかったこと、そして被害者ら自身が表に出て実態を告発しても、学校側から社会的制裁や嫌がらせを受ける危険性が高かったこと、さらに裁判などに訴えた場合、ただでさえ憔悴し切っている被害者らが相当な時間・金銭的負担を強いられ実生活を犠牲にせざるを得ないため、2015年4月に、被害者らによって、外部団体である弊会に、実態記録とともに告発がなされ、外部からの働き掛けによる解決を目指すこととなりました。
 そこでまず2015年4月に、アカハラの存在やその実態、対応についての同校の認識を問うべく第1回目の公開質問状を同校に提出したところ、「一切回答拒否」という問答無用の返答が突き付けられてきました。
 学校側が一切の事実関係を認めないどころか、認否にすらコメントを拒否し黙秘を貫くという極めて異常な対応を取ったため、弊会ではまず基本的な情報を得るために、2015年6月、群馬高専に対して情報開示請求を行いました。しかし、西尾前校長はそれに対して、「全文書存否応答拒否」という措置を取り、一切の情報を外部に出そうとしませんでした。存否応答拒否というのは、文書を不開示にすることはもちろん、文書があるのかないのかさえ一切答えないという、取りうる手段の中でもっとも苛烈で強硬なものです。これが、以後3年間にわたるアカハラ関連情報開示を巡る申立・裁判の始まりとなりました。

【2-4】西尾前学校長による学生への脅迫・恫喝
 西尾前学校長の徹底した隠蔽作戦によって、群馬高専電子情報工学科でのアカハラ問題に対する追及は長期化の様相を呈しはじめました。こうした状況を打開すべく、弊会では2016年8月7日に同校に第3回公開質問状を提出することにしました。この日には、西尾前校長あるいはそれに次ぐ責任者と直接面談をして、この公開質問状を直接提出すべく、アポイントメントを取り、マスコミや後援会会長にも協力を要請していました。
 さらに、アカハラや寮生連続不審死事件に関して不満をもつ同校の内部学生らも弊会の活動に強い関心を示してくださいました。しかし、西尾前校長は、訪問日の前日になって、弊会とマスコミに対して面談の中止を一方的に言い渡してきたのです。とはいえ、西尾前校長が応対できないというだけで、弊会としてはあらかじめそれに準ずる責任者を用意するよう伝えてあったうえに、訪問と公開質問状提出自体にはなんら支障がないので、弊会は予定通り7月8日に群馬高専を訪問しました。
 このとき、大変なことが起きました。西尾前校長が「オンブズマンに協力した場合、進学と就職を台無しにする」という旨の文書を全クラスに掲示したうえで学校から脱出してしまったのです。さらに、より強い内容の脅迫文書が寮にも貼られました。折からインターネット上で本事件に関する関心が高まっていた中で、この掲示は完全に火に油を注ぐ格好となり、群馬高専はいわゆる「大炎上」を起こすこととなりました。そして、報道もされました(資料3)。
 この群馬高専訪問については、こうして学生らの不満と関心が高まっていたこともあり、学生ロビーでは100人近い学生に出迎えられました。そして、学生の方々から直接、口々に温かい声援と拍手をいただくことができました。
 しかし、このような状況で提出された第3回公開質問状ですら、返ってきたのは「一切の回答を拒否する」という内容の一方的なFAXでした。

【2-5】西尾前校長の逃亡
 アカハラ情報開示に関する裁判が長引く中、2017年3月末、西尾氏は突如として校長の職を辞し、天下り元の文部科学省に逃亡しました。後任には山崎誠(やまざき まこと)氏が就きました。
 校長交代によって一連のアカハラ問題もようやく解決を見るかと思いきや、しかし間もなく判明したのは、更に状況が悪化してしまっただけだったということでした。というのも、新体制となったはずの群馬高専は、西尾体制よりもむしろ情報隠蔽姿勢が悪化していたからです。
 のちに判明したことですが、西尾氏が2017年度末に満60歳を迎えることとなっており、「新体制」は単に、西尾氏が定年退職で退職金を満額獲得して逃げ切るまでの徹底的な時間稼ぎを任されていたに過ぎなかったのです。
 たとえば、地裁で全面不開示が不当であるという判決が下されると、群馬高専は、裁判資料は誰でも閲覧できることが法に定められているにも関わらず、「弊会が裁判資料をHP上に掲載している」ことを主理由に控訴を行うなど、なりふり構わず時間稼ぎを行ってくるような有様でした。
 その甲斐があり、今年3月末をもって西尾氏は文科省も定年退職してしまい、その責任は一切問われることのないままに、満額の退職金を抱えてどこかへ消えていってしまいました。

【2-6】ようやく開示されたアカハラに関する情報
 そして、高裁判決を経て、今年6月、長い裁判の果てにようやく群馬高専電子情報工学科におけるアカデミックハラスメントに関する情報が一部開示されました。しかし、それでも群馬高専からは何も謝罪も説明もなく、窓口で受領したいとの弊会の申し出も一方的に拒否して、ただ一方的に開示資料が郵送されてくるだけでした。
 この開示資料によって、資料1および2の、学生や教員による告発状が、実際に同校に提出されていたことが確認されたとともに、当時の学校側が保護者らにどのような説明を行っていたかも明らかとなりました。そして、学校側の対応の問題点も次々に明らかとなってきました。

【3】現在明らかになっている問題点
@ 開示された保護者向け説明文書(資料4)を見ると、前年末のアカハラ被害教員からの告発を受けて、「2015年1月9日〜14日」の間に関係者への聴取が行われ、そして「同16日」に調査報告書が提出されたことになっていますが、これだとたった1日半で聴取情報の吟味、事実関係の連関の把握、文書作成、チェックのすべてを終わらせたことになります。関係者の数や事態の複雑さからして、この極めて短期間でしっかりとした「報告書」を作成することはほぼ不可能であり、当時の「調査」が非常に杜撰であったこと、そして当時の群馬高専上層部が「アカハラなど存在しない」ということを既定路線として単なる事実作りとしての「調査」を行い、即座に打ち切っていたことが分かります。参考までに、別のアカハラ事件の調査において群馬高専は4か月以上をかけています。
A さらに、関係者からの聴き取りによれば、当時の「調査」は、ろくに被害者らへの聴き取りを行わないなど杜撰なものであったようです。
B しかも、2015年2月25日に被害学生らから、第三者立ち会いのもと「人権・被害救済の申し立て」が提出されたにもかかわらず、群馬高専はこれを受けて調査等の対応を一切取っていなかったことが明らかになりました。
C 加えて、西尾前校長が当時学生に説明した中で、数少ない対応であったはずの、雑賀教授に書かせたという「誓約書」についても、実際には存在せず、当時の西尾校長が明白な嘘を付いていたことが明らかになりました。
D アカデミックハラスメント被害者のうちほとんどが当時の調査や対応が極めて不服であるという意思を示しているにも関わらず、群馬高専は彼らの意向を一切無視し、アカデミックハラスメントは無かったということを既成事実に仕立て上げようとしています。
E このように、当時の対応や調査に明らかに問題があったにも関わらず、群馬高専は、現在に至るもアカハラ問題に関して再調査等を行っていません。
F 当然、群馬高専からは、甚大な被害と損失を与えたアカハラの被害者らに対する謝罪・補償など、一切行われておりません。
G 群馬高専は、加害者である雑賀氏に対して、何ら処分を下していません。
H 群馬高専は、未だに本アカハラ事件に関して、外部に一切公表・説明していません。それどころか、内部の学生・保護者にすら、ごく一部の学級を除いて一切の説明を行っていません。
 このように、群馬高専電子情報工学科におけるアカハラ事件は、発生から4年近くが経過しようとしている現在でも、問題点はほとんど解消されておらず、真の解決を迎えるにはほど遠い状況です。

【4】おわりに
 以上のとおり、今に至るも真の解決への道のりは極めて遠い状況にある群馬高専電子情報工学科におけるアカデミックハラスメント事件ですが、弊会では「群馬高専の姑息な思惑に屈し、絶対に風化させてはならない、決して泣き寝入りさせてはならない」をモットーに、今も粘り強く活動を続けています。今後も、随時新たなアクションを起こし、少しでも解決に近づけるよう努力して参る所存です。
 この事件の被害者、加害者、そして舞台となった群馬高専が今果たしてどうであるのか、その目と耳で実態を知りたいと思うジャーナリストの方が一人でも多く現れ、そしてあわよくば群馬高専の事件の本当の解決への一助になっていただけるのなら、弊会としてこれほど幸甚に存ずることはありません。どうか、改めてご協力をお願いいたします。

【5】参考資料・URL等
●参考資料1 『ハラスメントに関する申立書』
PDF ⇒ annex1.pdf
…2014年12月24日、アカハラ被害教員が西尾学校長(当時)に被害実態を告発し対処を求めた際に提出した告発文書です。一部個人名を伏せてございます。
●参考資料2 『人権・被害救済の申し立て』
PDF ⇒ annex1.pdfannex2.pdf
…2015年2月25日、アカハラの被害学生13名が連名で、第三者立ち会いのもと西尾学校長(当時)に被害実態を告発し対処を求めた際に提出した告発文書です。一部個人名を伏せてあります。
●参考資料3 『日刊SPA!』の2016年7月11日付記事
PDF ⇒ annex3.pdf
…2016年7月8日、弊会が群馬高専に第3回公開質問状を提出したことと、西尾校長(当時)が学生に対し脅迫を行ったことを報じる報道記事です。
●参考資料4 平成27年4月1日付の、西尾校長名による一部保護者宛文書
PDF ⇒ annex4.pdf
…特に被害が大きかった学級の保護者に対し、西尾校長が対応を「説明」した文書です。これは3年間にわたる異議申立・裁判の結果ようやく開示されたものです。

■一連の事件について報告を行っている弊会のブログURLを下記します。
http://pink.ap.teacup.com/applet/ogawaken/msgcate19/archive
このブログは、「市民オンブズマン群馬」の公式サイトからもアクセスすることができます。本件の追及に関する詳細な経緯はここで確認できます。
■また、被害者側関係者よりアップロードされている本件関係資料については、以下のURLからも確認できます。
https://matome.naver.jp/m/odai/2146812087631891701
                              以上
**********

■マスコミ各社がどのような対応をするのかどうか、皆様と共に注目したいと思います。

【市民オンブズマン群馬事務局からの報告】
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