2018/8/8  23:54

【出張!オンブズマン】長野高専をめぐる諸問題について、同校から開示通知到来!<速報>  群馬高専アカハラ問題

■当会が7月3日に長野高専宛てに法人文書開示請求書を提出していたところ、8月3日に開示の判断が為されて、その後、東京都八王子市にある国立高専機構から、理事長印の押印された法人文書開示決定通知書が8月3日付で送られてきましたので、取り急ぎご報告いたします。
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*****法人文書開示決定通知書*****PDF ⇒ 20180808_houjinbunsho_kaiji_kettei_tuuchisho.pdf
<P1>
様式2
                            長野高専総第39号
                            平成30年8月3日
               法人文書開示決定通知書
市民オンフズマン群馬 代表 小川賢 様
                  独立行政法人国立高等専門学校機構 印
 平成30年7月3日付けで請求のありました法人文書の開示について,独立行政法人等の保有する情報の公開に関する法律第9条第1項の規定に基づき,下記のとおり開示することとしましたので通知します。
                    記
1 開示する法人文書の名称
(1)長野高専において発生し、平成29年6月30日付で高専機構本部より公表された不正会計・私的流用事件に関する次の文書

@ 教員2名からの返金を受領したことに関しての証拠書類
 1-1 取引照会

A 「平成28年3月24日、学内会議においてこの事件の事実関係を学校長が教職員に説明した」ことに関して、この日の学内会議の「議事録」および「会議配布資料」。また、その他一切の関連文書。

 1-2 平成27年度第11回 運営会議議事概要
 1-3 平成27年度第11回 運営会議議事次第

(2)本開示請求提出から10年以内に発生した、長野高専学生による自殺事案または自殺未遂事案のすべてに関して、報告書・調査書・学内通達書類・学内通達メール等一切の関連文書

 2-1 事件・事故等発生状況報告書【第一報】
 2-2 事件・事故等発生状況報告書【最終報】
 2-3 事件・事故等発生状況報告書【第一報】
 2-4 Re:【長野高専】事件・事故報告書第一報(自殺未遂案件)(メール)
 2-5 事務局照会に対する回答
 2-6 事件・事故等発生状況報告書【最終報】
 2-7 リスク管理会議
 2-8 事件・事故等発生状況報告書【第一報】
 2-9 Fwd:【長野高専】事件発生状況報告書の提出について(メール)
 2-10 事務局照会に対する回答
 2-11 事件・事故等発生状況報告書【第二報】

<P2>
 2-12 Fwd:【長野高専】事件発生状況報告書について(メール)
 2-13 【■■■■ 付、第二報時回答】
 2-14 事件・事故等発生状況報告書【最終報】
 2-15 平成27年度第5回執行会議議事概要
 2-16 事件・事故等発生状況報告書【第一報】
 2-17 事件・事故等発生状況報告書【第二報】
 2-18 学生の訃報のお知らせ(メール)
 2-19 ■■■■の来校について
 2-20 ■■■■様、ご家族の皆様
 2-21 事由書
 2-22 事件・事故等発生状況報告書【最終報】
 2-23 ■■■■の工嶺祭一般公開日(1日目)来校について
 2-24 リスク管理室会議議事概要
 2-25 リスク管理室会議議事概要
 2-26 リスク管理室会議議事概要
 2-27 事件・事故等発生状況報告書【第一報】
 2-28 事件・事故等発生状況報告書【第二報】
 2-29 事件・事故等発生状況報告書【最終報】
 2-30 リスク管理室会議議事録
 2-31 学生死亡
 2-32 事件・事故等発生状況報告書【第一報】
 2-33 事件・事故等発生状況報告書【第二報】
 2-34 事件・事故等発生状況報告書【第三報】
 2-35 事件・事故等発生状況報告書【最終報】
 2-36 リスク管理室会議議事概要
 2-37 リスク管理室会議議事概要
 2-38 事件・事故等発生状況報告書
 2-39 ■■■■ への連絡内容について
 2-40 ■■■■ 学生の転落事故について( 経過報告)
 2-41 ■■■■ 学生への連絡
 2-42 ■■■■ の件
 2-43 故■■■■君に関する報告
 2-44 長野高専 学生の自殺(電話メモ)

(3)「2017年」に発覚した水銀流出事故について、調査書類等一切の関連文書

 3-1 機械工学科流体実験室における水銀発見について
(平成29年4月14日付け)
 3-2 機械工学科流体実験室における水銀発見について(第2報)(平成29年4月24日付け)
 3-3 機械工学科流体実験室における水銀発見について(第3報)(平成29年6月7日付け)
 3-4 リスク管理室会議議事概要(平成29年10月2日開催分)
 3-5 研究室等で保管している毒劇物および危険物等の廃棄に向けた調査について(平成29年4月26日付け)
 3-6 【補足】毒劇物および危険物等の廃棄に向けた調査について(依頼)(2017年5月2日付けメール)
 3-7 廃棄一覧
 3-8 産業廃棄物管理票(マニュフェスト)D票

<P3>
(4)2016年6月、長野高専への訪問者を学校長が警察に通報し退出させたことに関して、通報理由や経緯等が分かる業務日誌等記録の一切

 4-1 文科省への苦情について(メール)
 4-2 Re:【情報共有】■■■■氏の電話(長野高専の校長を告訴するとのこと)(メール)

2 不開示とした部分とその理由
1-1 取引照会
不開示部分:取引に関する銀行名・支店名、残高金額、摘要
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

1-2 平成27年度 運営会議議事概要
不開示部分:陪席者氏名
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-1 事件・事故等発生状況報告書【第一報】
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-2 事件・事故等発生状況報告書【最終報】
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-3 事件・事故等発生状況報告書【第一報】

不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第

<P4>
5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-4 Re:[長野高専1事件・事故報告書第一報(自殺未遂案件) (メール)
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:メールアドレス
理   由:法第5条第四号に該当すると認められ、不開示とすることが相当
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-5 事務局照会に対する回答
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分・日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-6 事件・事故等発生状況報告書【最終報】
不開示部分・個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-7 リスク管理会議
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

<P5>
2-8 事件・事故等発生状況報告書【第一報】
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-9 Fwd:【長野高専】事件発生状況報告書の提出について
不開示部分:メールアドレス
理   由:法第5条第四号に該当すると認められ、不開示とすることが相当
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-10 事務局照会に対する回答
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-11 事件・事故等発生状況報告書【第二報】
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-12 Fwd:【長野高専】事件発生状況報告書について(メール)
不開示部分:メールアドレス
理   由:法第5条第四号に該当すると認められ、不開示とすることが相当
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

<P6>
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-13 【■■■■ 付、第二報時回答】
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-14 事件・事故等発生状況報告書【最終報】
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認、められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-16 事件・事故等発生状況報告書【第一報】
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-17 事件・事故等発生状況報告書【第二報】
不開示部分・個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-18 学生の訃報のお知らせ(メール)
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相

<P7>

不開示部分:メールアドレス
理由:法第5条第四号に該当すると認められ、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-19 ■■■■の来校について
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-20 ■■■■ 様、ご家族の皆様不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理  由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-21 事由書
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-22 事件・事故等発生状況報告書【最終報】
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-23 ■■■■の工嶺祭一般公開日(1日目)来校について

<P8>
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-24 リスク管理室会議議事概要
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-25 リスク管理室会議議事概要
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-26 リスク管理室会議議事概要
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-27 事件・事故等発生状況報告書【第一報】
不開示部分.個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-28 事件・事故等発生状況報告書【第二報】
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-29 事件・事故等発生状況報告書【最終報】
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-30 リスク管理室会議議事録
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-31 学生死亡
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-32 事件・事故等発生状況報告書【第一報】
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

<P10>
2-33 事件・事故等発生状況報告書【第二報】
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-34 事件・事故等発生状況報告書【第三報】
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-35 事件・事故等発生状況報告書【最終報】
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認、められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-36 リスク管理室会議議事概要
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-37 リスク管理室会議議事概要
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

<P11>
2-38 事件・事故等発生状況報告書
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-39 ■■■■ への連絡内容について
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-40 ■■■■学生の転落事故について(経過報告)
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-41 ■■■■学生への連絡
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理由.法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-42 ■■■■の件
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不

<P12>
開示とすることが相当

2-43 故■■■■君に関する報告
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:日時に関する記載
理   由:法第5条第一号及び法第5条第四号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

2-44 長野高専学生の自殺(電話メモ)
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

3-1 機械工学科流体実験室における水銀発見について
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

3-2 機械工学科流体実験室における水銀発見について(第2報)
不開示部分・個人に関する情報が記載されている部分
理由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書
き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相


3-3機械工学科流体実験室における水銀発見について(第3報)
不開示部分・個人に関する情報が記載されている部分
理由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:メールアドレス
理   由:法第5条第四号に該当すると認められ、不開示とすることが相当
不開示部分:作業測定機関の印影
理   由:法第5条第二号イに該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

3-4 リスク管理室会議議事概要
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

3-5 研究室等で保管している毒劇物および危険物等の廃棄に向けた調査について

<P13>
不開示部分:メールアドレス
理   由:法第5条第四号に該当すると認められ、不開示とすることが相当
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

3-6 【補足】毒劇物および危険物等の廃棄に向けた調査について(依頼)
不開示部分:メールアドレス
理   由:法第5条第四号に該当すると認められ、不開示とすることが相当
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

3-8 産業廃棄物管理票(マニュフェスト)D票
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当

4-1 文科省への苦情について(メール)
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:メールアドレス
理   由:法第5条第四号に該当すると認められ、不開示とすることが相当

4-2 Re:【情報共有】■■■■氏の電話(長野高専の校長を告訴するとのこと)(メール)
不開示部分:個人に関する情報が記載されている部分
理   由:法第5条第一号に該当すると認められ、また、法第5条第一号ただし書き及び第二号ただし書きに該当するとは言えず、不開示とすることが相当
不開示部分:メールアドレス
理   由:法第5条第四号に該当すると認められ、不開示とすることが相当

※この決定に不服がある場合は、行政不服審査法(平成26年法律第68号)の規定により、この決定があったことを知った日の翌日から起算して3か月以内に、独立行政法人国立高等専門学校機構に対して審査請求をすることができます(なお、決定があったことを知った日から起算して3か月以内であっても、決定があった日の翌日から起算して1年を経過した場合には審査請求をすることができなくなります。)。
 また、この決定の取消しを求める訴訟を提起する場合は、行政事件訴訟法(昭和37年法律第139号)の規定により、この決定があったことを知った日から6か月以内に、独立行政法人国立高等専門学校機構を被告として、同法第12条に規定する裁判所に処分の取消しの訴えを提起することができます。(なお、決定があったことを知った日から6か月以内であっても、決定の日から1年を経過した場合には処分の取消しの訴えを提起することができなくなります。)

<P14>
3 開示の実施の方法等
(1)開示の実施の方法等(*裏面(又は同封)の説明事項をお読みください。)
●法人文書の種類・数量等
A4判文書
1-1    2枚
1-2    2枚
1-3    1枚
2-1    1枚
2-2    3枚
2-3    1枚
2-4    1枚
2-5    1枚
2-6    4枚
2-7    1枚
2-8    1枚
2-9    2枚
2-10   2枚
2-11   4枚
2-12   4枚
2-13   2枚
2-14   5枚
2-15   2枚
2-16   1枚
2-17   6枚
2-18   1枚
2-19   2枚
2-20   1枚
2-21   1枚
2-22   7枚
2-23   2枚
2-24   7枚
2-25   3枚
2-26   2枚
2 27   1枚
2-28   2枚
2-29   2枚
2-30   1枚
2-31   2枚
2-32   1枚
2-33   2枚
2-34   3枚
2-35   4枚
2-36   1枚
2-37   1枚

<P15>
2-38   1枚
2-39   1枚
2-40   1枚
2-41   1枚
2-42   1枚
2-43   2枚
2-44   1枚
3-1    2枚
3-2    3枚
3-3   22枚
3-4    3枚
3-5    1枚
3-6    2枚
3-7    2枚
3-8   17枚
4-1    1枚
4-2    1枚
合計: 154枚
●開示の実施の方法:1 閲覧
○開示実施手数料の額(算定基準):無料  0円
                 100枚までにつき100円
                (154枚= 200円)
                (200円−1,500円)
○法人文書全体について 開示の実施を受けた場合の基本額:200円
●開示の実施の方法:複写機により用紙に白黒で複写したものの交付
○開示実施手数料の額(算定基準):40円
                 用紙1枚につき10円
                 (154枚×10円−1,500円)
○法人文書全体について 開示の実施を受けた場合の基本額:1,540円

(2)機構において開示を実施することができる日時,場所
   日時:平成30年8月9月〜平成30年8月22日 9時〜17時
      (土・日・祝日及び8月13日〜8月17日を除く)
   場所:長野工業高等専門学校総務課総務係

(3)写しの送付を希望する場合の準備日数,郵送料(見込み額)
   準備日数:7日間( 8月13日〜8月17日を除いた日数)
   郵送料(見込み額):570円

           担当窓口
             独立行政法人国立高等専門学校機構
             長野工業高等専門学校
              総務課総務係
             〒381-8550 長野市徳間716
             TEL:026-295-7003
             FAX:026-295-4356

<P16>
               (説明事項)
1 「開示の実施の方法等」の選択について
 開示の実施の方法等については、この通知書を受け取った日から30日以内に、同封した「法人文書の「開示の実施方法等申出書」に所要の開示実施手数料を納付して、申出を行ってください。
 開示の実施の方法は、3(1)「開示の実施の方法等」に記載されている方法から自由に選択できます。
 必要な部分のみの開示を受けること(例えば、100頁ある文書について冒頭の10頁のみ閲覧する等)や部分ごとに異なる方法を選択すること(冒頭の10頁は「写しの交付」を受け、残りは閲覧する等)もできます。一旦、閲覧をした上で、後に必要な部分の写しの交付を受けることもできます(ただし、その場合は、最初に閲覧を受けた日から30日以内に、別途「法人文書の更なる開示の申出書」を提出していただく必要があります。)。
 機構における開示の実施を選択される場合は、3(2)「独立行政法人国立高等専門学校機構における開示を実施することができる日時、場所」に記載されている日時から、ご希望の日時を選択してください。記載された日時に都合がよいものがない場合は、お手数ですが、「担当窓口」に記載した担当までご連絡ください。なお、開示の実施の準備を行う必要がありますので、「法人文書の開示の実施方法等申出書」は開示を受ける希望日の7日前には、当方に届くようにご提出願います。
 また、写しの送付を希望される場合は、「法人文書の開示の実施方法等申出書」にその旨を記載してください。
 なお、この場合は、開示実施手数料のほかに、郵送料(郵便切手)が必要になります。

2 開示実施手数料の算定について
(1)手数料額の計算方法
 開示実施手数料は、選択された開示の実施の方法に応じて、定められた算定方法に従って基本額(複数の実施の方法を選択した場合はそれぞれの合算額)を計算し、その額が300円までは無料、300 円を超える場合は当該額から300円を差し引いた額となります。
(例)
 150頁ある法人文書を閲覧する場合:
   100枚ごとにつき100円→ 基本額200円→手数料は無料
 150頁ある法人文書の写しの交付を受ける場合
   用紙1枚につき20円→ 基本額3000円→ 手数料は2700円
 150頁ある法人文書のうち100頁を閲覧し、10頁について写しの交付を受ける場合
 (残りの40頁は開示をうけない)
 閲覧に係る基本額100 円+写しの交付に係る基本額200円=計300円→手数料は無料
(2)手数料の減免
 生活保護を受けているなど経済的困難により手数料を納付する資力がないと認められる方については開示請求1件につき2000円を限度として、手数料の減額又は免除を受けることができます。減額又は免除を受けたい方は、「開示実施手数料の減額(免除)申請書」を提出してください。
(3)手数料の納付
 納付方法は、次の2通りあります。
 @現金により、所定の窓口で納付してください。
 A指定の銀行に開示手数料を納付の上、振込を確認できる書類を「法人文書開示請求書」に添付して提出してください。なお、振込手数料は、請求者でご負担願います。

3 不開示部分に係る審査請求等
 開示しないこととされた部分について、不服がある場合には、行政不服審査法(平成26年法律第68号)の規定により、この決定があったことを知った日の翌日から起算して3か月以内に、独立行政法人国立高等専門学校機構に対して審査請求をすることができます(なお、決定があったことを知った日の翌日から起算して3か月以内であっても、決定があった日の翌日から起算して1年を経過した場合には審査請求をすることができなくなります。)。

4 開示の実施について
 機構における開示の実施を選択され、その旨「法人文書の開示の実施方法等申出書」により申し出られた場合は、開示を受ける当日、事務室に来られる際に、本通知書をご持参ください。

4 担当窓口
 開示の実施の方法等、開示実施手数料の算定・納付方法、審査請求の方法等について、ご不明な点等ございましたら、本欄に記載した担当までお問い合わせください。
**********

■通知書と一緒に、「法人文書の開示の実施方法等申出書」という文書の「様式」も同封されてきました。どうやらこれに必要事項を記載して提出する必要があるようです。

*****開示実施方法等申出書*****PDF ⇒ 20180808_houjinbunsho_no_kaiji_no_jissihouhoutou_mousidesho.pdf
様式11
                         平成  年  月  日
          法人文書の開示の実施方法等申出書
独立行政法人国立高等専門学校機構 殿
                 氏名又は名称
                 住所又は居所
                 連絡先電話番号
 独立行政法人等の保有する情報の公開に関する法律第15条第3項の規定に基づき,下記のとおり申し出ます。
                記
1 法人文書開示決定通知書の番号等
  日  付 平成30年8月3日
  文書番号 長野高専総第39号

2 求める開示の実施の方法下表から実施の方法を選択し,該当するものに○印を付してください。

法人文書の名称/種類・量/実施の方法
1-1 取引照会  A4判文書2枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
1-2 平成27年度第11回 運営会議議事概要  A4判文書2枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
1-3 平成27年度第11回 運営会議議事次第  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-1 事件・事故等発生状況報告書【第一報】  A4判文書1枚 1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-2 事件・事故等発生状況報告書【最終報】  A4判文書3枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-3 事件・事故等発生状況報告書【第一報】  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-4 Re:【長野高専】事件・事故報告書第一報(自殺未遂案件)(メール)  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-5 事務局照会に対する回答  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-6 事件・事故等発生状況報告書【最終版】  A4判文書4枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-7 リスク管理会議  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-8 事件・事故等発生状況報告書【第一報】  A4判文書1枚  1閲覧@全部【第一報】A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-9 Fwd:【長野高専】事件発生状況報告書の提出について(メール)  A4判文書2枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-10 事務局照会に対する回答  A4判文書2枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-11 事件・事故等発生状況報告書【第二報】  A4判文書4枚  1関覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2 12 Fwd:【長野高専】事件発生状況報告書について(メール)  A4判文書4枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-13 【■■■■付、第二報時回答】  A4判文書2枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-14 事件・事故等発生状況報告書【最終報】  A4判文書5枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-15 平成27年度第5回執行会議議事概要  A4判文書2枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-16 事件・事故等発生状況報告書【第一報】  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-17 事件・事故等発生状況報告書【第二報】  A4判文書6枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-18 学生の訃報のお知らせ(メール)   A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-19 ■■■■の来校について  A4判文書2枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-20 ■■■■様、ご家族の皆様  A4判文書1枚 1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-21 事由書  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-22 事件・事故等発生状況報告書【最終報】  A4判文書7枚  1関覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-23 ■■■■の工嶺祭一般公開日(1日目)来校について  A4判文書2枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-24 リスク管理室会議議事概要  A4判文書7枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-25 リスク管理室会議議事概要  A4判文書3枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-26 リスク管理室会議議事概要  A4判文書2枚  1関覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-27事件・事故等発生状況報告書【第一報】  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-28 事件・事故等発生状況報告書【第二報】  A4判文書2枚  1閲覧@全部2枚A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-29 事件・事故等発生状況報告書【最終報】  A4判文書2枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-30 リスク管理室会議議事録  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-31 学生死亡  A4判文書2枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-32 事件・事故等発生状況報告書【第一報】  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-33 事件・事故等発生状況報告書【第二報】  A4判文書2枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-34 事件・事故等発生状況報告書【第三報】  A4判文書3枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-35 事件・事故等発生状況報告書【最終報】  A4判文書4枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-36 リスク管理室会議議事概要  A4判文書1枚  1閲覧@全部A 一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-37 リスク管理室会議議事概要  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-38 事件・事故等発生状況報告書  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-39 ■■■■への連絡内容について  A4判文書1枚 1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-40 ■■■■学生の転落事故について(経過報告)  A4判文書1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-41 ■■■■学生への連絡  A4判文書1枚 1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-42 ■■■■の件  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-43 ■■■■君に関する報告  A4判文書2枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
2-44 長野高専学生の自殺(電話メモ)  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
3-1 機械工学科流体実験室における水銀発見について(平成29年4月14日付け)  A4判文書2枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
3-2 機械工学科流体実験室における水銀発見について(第2報)(平成29年4月24日付け)  A4判文書3枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
4-3 機械工学科流体実験室における水銀発見について(第3報)(平成29年6月7日付け)  A4判文書22枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
3-4 リスク管理室会議議事概要(平成29年10月2日開催分)  A4判文書3枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
3-5 研究室等で保管している毒劇および危険物等の廃棄に向けた調査について(平成29年4月26日付け)  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
3-6 【補足】毒劇物および危険物等の廃棄に向けた調査について(依頼)(2017年5月2日付けメール)  A4判文書2枚  1閲覧@全部2枚A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
3-7 廃棄一覧  A4判文書2枚  1閲覧@全部2枚A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
3-8 産業廃棄物管理票(マニュフェスト)D票  A4判文書17枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
4-1 文科省への苦情について(メール)  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )
4-2 Re:【情報共有】■■■■氏の電話(長野高専の校長を告訴するとのこと)(メール)  A4判文書1枚  1閲覧@全部A一部(  )2写しの交付@全部A一部(  )

3 開示の実施を希望する日

4 「写しの送付」の希望の有無  有:同封する郵便切手の額   円
                 無

5 開示実施手数料       円

(*この欄は記入しないでください。)
受付日  平成  年  月  日
受付者  (所属)
     (職名)       (氏名)
備考  
**********

■さっそく、必要な事項を記載して、申出書を提出することにしています。

【市民オンブズマン群馬事務局からの報告・この項続く】

※この記事に続けて、今回の開示通知に関しての当会のコメント・分析を以下の記事に掲載しますので、あわせてご覧ください。
○2018年8月9日:【出張!オンブズマン】長野高専をめぐる諸問題に同校から到来した開示通知書から見えてくる事
http://pink.ap.teacup.com/ogawaken/2722.html
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