2018/8/26  23:45

【緊急レポート】鉛・ヒ素入りスラグ問題・・・なんと早業!撤去始まる!  スラグ不法投棄問題

■平成30年8月21日に群馬県県土整備部が建設を進める高崎渋川線バイパスに基準値の25倍もの鉛やヒ素が含まれている問題で、一部のマスコミが報じたことは、このブログでも報じましたが、なんと既に鉛・ヒ素入り非鉄スラグ撤去工事が始まっているという一報が入ってきました。まずは上毛新聞の報道からおさらいしましょう。
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リットン調査団の団員が日帰り温泉に行こうと、この仲原信号を通りかかると、なんと怪しい工事看板に出くわした。8月24日撮影。


**********上毛新聞2018年8月21日
高渋バイパス 土壌に影響なし 
鉛とヒ素検出問題
 県道高崎渋川線バイパスの中央分離帯の盛り土から環境基準を超える鉛とヒ素が検出された問題で、県は20日、盛り土の下の土壌の数値は基準値内で、影響はないとする調査結果を発表した。21日に撤去工事を始め、9月末までに完了させる予定。撤去を確認後、4車線化工事に取り掛かる。
 対象区域は中原交差点(高崎市金古町)−新蟹沢大橋付近(榛東村新井)の約900メートル。盛り土の約1メートル直下の土壌に鉛とヒ素が溶出していないか調べたところ、いずれも土壌汚染対策法で定める溶出量の基準値(1リットルあたり0.01ミリグラム)内だった。鉛の含有量も基準値(1キログラムあたり150ミリグラム)内だった。
 盛り土は路肩を保護する目的で、表面をアスファルト乳剤で覆っている。溶出量の調査で基準値の最大25倍の鉛と2.1倍のヒ素、含有量の調査で13倍の鉛が検出されていた。撤去工事は当時の請負業者が行う。
**********

 今回の調査場所はこちらです。↓↓



*****リットン調査団のレポート*****
 スラグ不法投棄特別調査チーム「リットン調査団」の団員Dが一人でさみしくレポートをお届けいたします(^^)・/。

団員Dの独り言:老人の趣味といったら、徘徊ともう一つなんといっても温泉♨めぐりだよね。それも高級な温泉宿などではなく、日帰り入浴施設が気軽で一番じゃ!今回訪ねたのは、群馬温泉やすらぎの湯じゃよ。
※参考URL:http://www.yasuraginoyu.com/

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この信号を斜めに左折すれば、お気に入りの群馬温泉やすらぎの湯なのに、道路工事中の看板とは、何か胡散臭いね。後で団長に叱られないよう、一人で孤独だけど、リットン調査団スラグ徘徊調査、行ってみよう!

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仕方なく温泉に向かう信号を左折しないで、直進してみました。お!なにやら建設機械が見えてきた。

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大同有害スラグを群馬県中にばら撒いたことで、群馬県より行政処分を受けた悪徳建設資材販売業者の(株)佐藤建設工業の重機だと思いきや、(株)岡田工務店の重機だ!

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それにしても、鉛が基準値の25倍も含まれる猛毒の建設資材を掘削撤去するのに、網で囲っているだけとは・・・。ホコリがたてば、近隣住民が被ばくすることに考えが及ばないのか!独善的なことで悪名高き“建設企画課”ではそのような気遣いはできるわけないか!トホホ・・・。

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あれあれ〜っ。既に一部中央分離帯を砕石で埋めているではないか!ちゃんと非鉄スラグを撤去したのか、建設企画課のお役人様は、非鉄スラグ撤去の状況を確認したのか?まさか“当時の請負業者”に任せきりでないだろうな。

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↑もう一度戻って確認してみると、砕石が埋め戻されて、転圧されている。ここからスラグ運搬車を入れ、非鉄スラグを搬出するのだろうか?しかしこの下の鉛やヒ素はきちんと撤去したのか?建設企画課は監督しているのだろうか?

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↑あ〜あ、現場をうろうろ3往復しているうちに現場作業終了!やはりここからスラグ運搬車を入れ、非鉄スラグを搬出するのだろう。しかしこの砕石の下の非鉄スラグをきちんと撤去したか、お役人様が確認作業をしたのかとても心配だ。

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う〜〜。しかしガードマンや作業員ばかりで、建設企画課のお役人様は全然見当たらないね。もしかしたら特別管理産業廃棄物かもしれないのに“当時の請負業者”任せとは、とにかくひどいお役人様だね。アキレタね・・・。

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もう一つ別な“当時の請負業者”の工事看板も確認しました。この業者も原因者なのだろうか。後で、建設企画部に確認してみたいね。とにかく、鉛が基準値の25倍も含まれているらしいから、ホコリを一粒子たりとも飛ばさないよう工事してくださいね!
********リットン調査団レポート続く********

 “当時の請負業者”についてはこちらを参照ください。↓↓
〇2018年8月21日: 鉛・ヒ素入りスラグ問題!…鉛・ヒ素だらけでも「土壌に影響なし」宣言した群馬県の重金属汚染思考
http://pink.ap.teacup.com/ogawaken/2731.html

■当会では(株)岡田工務店の過去のホームページから、この(株)岡田工務店が東邦亜鉛の非鉄スラグを扱っていた情報をつかんでいます。

 しかし、昨年当会が建設企画課に、情報開示請求をした際には、開示された情報には別の事業者の名前が取りざたされました。次のブログの一番最後の部分を参照ください。
○2018年3月12日:安中カドミウム公害企業の面目躍如…県道に投棄された鉛含有スラグと東邦亜鉛の環境軽視の姿勢(その1)
http://pink.ap.teacup.com/ogawaken/2587.html

 これだけではよくわからないでしょうから、当該箇所を次に引用します。

*****引用はじめ*****
■このように、いかにも公害企業らしい文書作成ですが、確かに当会としても、サンプリング時に道路管理者である群馬県の立会を求めて、サンプル採取の許可を得ることは意義があると考えました。

 そこで、まずは、なぜ県道に非鉄スラグと思しき物質が投棄されているのか、その経緯を探るため、2017年8月4日に群馬県知事に対して、次の情報公開請求を行いました。

*****開示を請求する公文書の内容又は件名*****PDF ⇒ 20170804jimxoj.pdf
 群馬県土整備部建設企画課技術調査係に7月23日付で電子メールにて送信した「東邦亜鉛安中製錬所由来の非鉄スラグの不法投棄問題について」と題する電子メールについて、未だに返事がないため、請求情報の特定がいまひとつ不十分かもしれませんが、次の情報開示請求をします。
 東邦亜鉛安中製錬所由来の思しき非鉄スラグが、群馬県が施工した道路工事現場に投棄されています。この投棄場所は、「群馬県県土整備が整備した高崎渋川バイパスで、高崎方面より、イオンの前を通過して、高崎渋川線を超え、三愛会と言う病院へ行く道を通過して最初の舗装されていない中央分離帯」です。この工事現場になぜ東邦亜鉛のスラグが投棄されたのか、その経緯と理由がわかる一切の情報。とくに次の情報を含みます。
@当該工事名称   
A施工年月日(期間)   
B施工業者
C投棄されたスラグの材料検査証明書
D投棄されたスラグを搬入した業者名
E中央分離帯に使うべき材料を示した仕様書や積算内訳書等、スラグ使用の妥当性の可否が分かる情報
F当該工事の入札調書
G投棄されたスラグが未だに放置されたままとなっている理由・根拠を示す情報

**********

 その結果、2017年8月17日に開示決定通知書が到来しました。
※公文書開示決定通知書:PDF ⇒ 20170817jmimxoj.pdf

 そして、同23日に1枚の情報が開示されました。それによれば、工事契約状況調書(公表用)は次の通りでした。

*****工事契約状況調書(公表用)*****PDF ⇒ 20170823j1ih_j.pdf
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●事業名:単独地域道路管理
 平成25年4月1日から平成26年3月13日現在
 高崎土木事務所
〇路線河川施設名:主要地方道 高崎 渋川線 外
〇事業の付加名称:管内一円(交通安全対策)0県債
〇施工場所:高崎市金古町 第一係管内一円(交安)、
〇工事の種別:土
〇工事の概要【工事の規模等】:管内一円(交通安全対策)修繕箇所N=85箇所
〇契約金額(変更);12,547,500(16,537,500)
〇契約者の住所及び商号又は名称:群馬県高崎市浪江町150 群馬土建工業(株)
〇入札見積年月日 一般・氏名・随契の別:H25.3.15 指名競争入札
〇随意契約の選定理由:
〇工期(変更):H25.3.16 H26.3.20 (H26.3.20)
〇契約金額を変更した場合の理由:関係機関・地権者及び関係権利者等と協議の結果、計画を変更したため

*****引用おわり*****

 これを見ると、工事施工者は「群馬土建工業梶vとなっています。ところが、今回、現場で工事をしているのは、岡田工務店や佐藤工務店です。群馬県は、記者発表で「工事の請負業者に盛り土の撤去を求める方針」を打ち出していたことから、この2社が当該工区の請負業者だったということになります。ということは、建設企画課は当会に対して、デタラメの情報を開示したことになります。

 だから、先日の情報開示に対して、建設企画課は、当会からの今回の鉛・ヒ素有害非鉄スラグ投棄について、関連情報一式の開示請求をした際、わずか1枚の「情報不開示決定通知書」を、「問答無用」とばかりに、送り付けてきたのかもしれません。
○2018年8月17日:鉛・ヒ素入りスラグ問題!…鉛・ヒ素入りサンパイを盛り土扱いする群馬県が情報開示拒否を当会に通知
http://pink.ap.teacup.com/ogawaken/2729.html

 もしかしたら、違法産業廃棄物不法投棄事件にかかわった?かもしれない“当時の請負業者”は、もしかしたら犯罪者?であるかもしれません。そのような“当時の請負業者”に任せきりにして非鉄スラグ撤去を進めてよいのでしょうか?

■ここでもう一度、群馬県県土整備部建設企画課が公表した、汚染場所直下1メートル下の鉛・ヒ素汚染状況をご覧ください。

*****群馬県報道提供資料*****PDF ⇒ 20180820_houdou_teikyou_siryou_hitetu_slag.pdf
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**********

■保護路肩部の建設資材から、土壌汚染対策法に定める基準値を超えて「鉛」と「砒素」が検出されたため、当該建設資材直下約1mの土壌における「鉛」及び「砒素」を確認する土壌溶出量調査(環境省告示第18号)及び土壌含有量調査(環境省告示第19号)を実施した結果、溶出量検査はほとんど鉛・ヒ素が検出されていないのに、含有量の方は、基準値の59%もの値を示しています。

 保護路肩部の建設資材直下約1mと言えば、おそらく「路床材」という仕様の建設資材ではないでしょうか?

 建設企画課は、お得意の「土壌」という言葉を使用していますが、おそらく1メートル下は国土交通省が“レキ質土”と呼ぶ路床材または盛り土材と呼ばれる建設資材である疑いが濃厚です。その建設資材が環境基準値の59%もの鉛を含有しているというから驚きです。

■建設企画課が、公表した群馬県報道提供資料をよく見ると、路肩保護部の直下1メートル下の建設資材は環境基準値の59%もの鉛を含有していることが分かりました。この調査は、鉛やヒ素を含む粒が建設資材に含まれていることを表しています。

 この調査は土壌汚染対策法上の調査と同じなので、非鉄スラグとそうでないものを均等混合した物を環境分析調査していますので、含有量はもっと高い値であることが容易に想像できます。

 高崎渋川線バイパスは、大同有害スラグを(株)佐藤建設工業が盛り土材や路盤材に混合して不法に投棄したように、非鉄スラグも盛り土材や路盤材に混合されて不法に投棄されている疑いが、建設企画課公表の資料から湧き上がって?きました。このままでは、建設企画課が不法投棄事件の隠ぺいを図る?ことになってしまかもしれません。

■それにしても、当会が、最初に高渋バイパスの中央分離帯に、非鉄スラグの存在の疑いについて群馬県県土整備部建設企画課技術調査係に報告したのは、2017年7月23日付のメールでした。ところが、このメールに対して、群馬県は完全に黙殺したため、当会は同年8月4日に上記の情報開示請求をしたのでした。その後、現場での非鉄スラグ状の建設資材のサンプル採取にしても、いちいち県が指定する諸手続きを踏んだため、やたらと時間がかかり、ようやく同年9月20日に群馬県建設企画部と高崎土木事務所立会のもとで、現場で非鉄スラグと思しき資料の採取を行いました。

 そして、成分分析についても当会は、排出者と思しき東邦亜鉛に2017年10月4日に依頼しましたが、けんもほろろに断られたので、群馬県で行うように要請したところ、これまた無視され、仕方なく自腹で資格のある分析業者に依頼していたところ、2018年2月2日に結果が判明したため、同2月6日に群馬県に結果を通報しました。

 ところが、群馬県はその後も対応策を着々と進めていたにもかかわらず、当会の再三にわたる非鉄スラグの撤去要請にも耳を貸そうとしませんでした。

 そして、先日7月27日に突然、群馬県は高渋バイパスで鉛・ヒ素を高濃度に含む建設資材の存在を認めて、公表しました。事前に、最初の通報者である当会にはまったく連絡もありませんでした。

 それから1か月が経過しようとしていますが、既に、撤去作業がどんどん進められているのですから、異常としか言いようがありません。よほど、当会には内緒で、非鉄スラグ問題に幕引きをしようとする群馬県の魂胆が見え見えです。

 それにしても不思議なのは、非鉄スラグというサンパイを廃棄物処理法で取り締まるべき森林環境部の廃棄物・リサイクル課も、東邦亜鉛安中製錬所周辺の重金属汚染土壌対策を司る農政部の農村整備課も技術支援課も、全くこの問題についてシランプリを決め込んでいることです。こうしたブラックな状況を見せつけられるにつけ、群馬県におけるスラグ問題の根深さをつくづくと痛感させられます。

【市民オンブズマン群馬事務局からの報告】

※参考情報「撤去工事は8月21日から開始」
**********NHK NEWS WEB 前橋放送局 2018年08月23日 11時05分
バイパスから鉛検出土壌影響なし
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高崎市と榛東村を通る、県道高崎渋川線バイパスの一部の区間の中央分離帯の建設資材から、法定基準を超える鉛などが検出された問題で、県が土壌を調査した結果、鉛などは基準値を下回り、影響がないことがわかりました。
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平成24年6月に完成した、県道高崎渋川線バイパスの高崎市の仲原交差点と榛東村の新蟹沢大橋付近の間のおよそ900メートルの区間で先月、中央分離帯の建設資材から、土壌汚染対策法が定めた基準値を超える鉛とヒ素が検出されました。
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県は、この区間の中央分離帯への立ち入りを禁止し、建設資材の下の土壌に鉛やヒ素が溶け出していないか調査しました。
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その結果、鉛やヒ素はいずれも基準値を下回り、土壌への影響はなかったということです。
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法定基準を超える鉛などが検出された建設資材については、21日から撤去工事を始め、来月中に作業を終える予定だということです。
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2018/8/29  16:15

投稿者:ひらく会情報部

>>「佐藤」さんへ
 コメント欄への投稿ありがとうございます。
 どうやら大同様をかたる投稿者は、単なる“掲示板荒らし”と思われます。
 佐藤様におかれましては、常識あるコメントをお寄せいただき、しかも非ジョーシキなコメントに対しては、毅然と異議を唱えてくださり、誠にありがとうございます。
   ひらく会事務局より

2018/8/29  13:23

投稿者:ひらく会情報部

>>「大同」さんへ
 念のため、午後1時まで「環境基準値の59%程度の含有量は人に無害で、さらに140年間毎日2キロの同レベルの鉛等有害物質を含む食品・食物を連続して摂取しても健康被害はない」とする画期的な情報・データをお待ちしていましたが、現時点で、まだ送っていただけておりません。
 となると、単なる“掲示板荒らし”と同じ次元のコメント書き込みというふうに受け止めさせていただくしかありません。
   ひらく会事務局より

2018/8/29  8:52

投稿者:佐藤

私は、環境基準値の59%の含有量がある、鉛は食べたくないな。もしかしたら、スラグだけを検査したらもっと数値がでてしますかもしれないし、大同様がいくら無害なものと言っても食べたくはありません。その土の人体への毒性を考慮すると、140年間毎日2kg食べ続けても健康被害は発生しませんと言われても、食べたくない物は食べたくありません。大同様は食べられるのでしょうか?、いすれにしても不安を否定するようなコメントを書くのはやめてください。

2018/8/29  2:10

投稿者:ひらく会情報部

>>「大同」さんへ
 貴重なご意見を賜り厚く御礼申し上げます。
 実は現在、東邦亜鉛安中製錬所の周辺の畑地では、同所が第2次大戦中から排出し続けているカドミウム、ヒ素、鉛、亜鉛、水銀などを含む降下煤塵で汚染された土壌を撤去し、安全な土と入れ替えるため、農用地土壌汚染対策計画に基づき、公害防除特別土地改良事業を推進しようとしています。しかし、安全な土壌の大量確保の目途が全く立っておりません。
 貴殿のコメントである「環境基準値の59%の含有量の各種重金属による汚染土壌において、陸稲、麦類等や野菜、果樹等の作物を作り、それらを140年間毎日2s摂取しても健康被害が発生しない」とする根拠を、ぜひ詳しくご教示願えませんでしょうか。そうすれば東邦亜鉛の非鉄スラグを客土として使用できることになり、安全な土壌の確保が不要となる可能性が現実味を帯びてきます。さらには、汚染土壌自体、撤去する必要もなくなるかもしれません。そうすれば事業費を負担させられる東邦亜鉛鰍ノとっても大きな福音となります。
 なので折り返し、本日8月29日(水)正午限り、当ブログのメッセージBOXあて、もしくはogawakenpg@gmail.comあてに、その根拠となる情報やデータをぜひお寄せください。よろしくお願いします。
   市政をひらく安中市民の会事務局内
   公害防除特別土地改良事業対策推進委員会広報担当委員 小川賢

2018/8/29  0:59

投稿者:大同

環境基準値の59%の含有量は無害なものと言って良いです。その土の人体への毒性を考慮すると、140年間毎日2kg食べ続けても健康被害は発生しません。何の根拠もなく不安を煽るような記事を書くのはやめてください。

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