nokkoの日々の暮らしいろいろ

71才主婦の日々の愚痴、悩みを書いてます
シングルファザーの息子のため孫たちの世話で忙しい日々。
愛犬を16才で亡くしペットロス。

 

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投稿者:nokko
★さんほさんへ

>僕もフォーク(3人グループ)をやっていました

 うそっ!

>ボーカルでした

 うそっ!!

>軽やかに弾き歌っていました

 うそっ!!!

>もちろんロン髪で肩近くまで伸ばしていました

 うっそー!!!!

失礼しました、嘘の4連発でした(-_-;)

ごめんなさいねm(__)m
あまりにもイメージが合わないんですよね〜
人の若い頃なんて聞いてみないと分からないものですね〜〜シツコイヨウデスガシンジラレヘンワ

「puff」はお兄ちゃんが一番よく歌ってくれた曲です
私もこれは覚えましたよー
懐かしいですね〜♪
私は今でも古いギターを置いてあります
もう弦は伸びてボロボロですけどね。。。

驚きのコメントをありがとうございました(^^

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投稿者:さんほ
嘘のような話ですけど僕もフォーク(3人グループ)をやっていました
それも 嘘のような話ですけどボーカルでした
PPMの「Puff」なんかはコード進行も簡単で弾きやすかったし歌いやすかった
この曲でスリーフィンガー奏法を覚えました
コンパウンド弦で軽やかに弾き歌っていました
もちろんロン髪で肩近くまで伸ばしていました
今となっては 嘘のような話ですけど(。-_-。)
投稿者:nokko
★北川憲夫さまへ

こんばんわ〜。

ギターのお兄ちゃんはほんとに優しい人でした
ゆっくりと穏やかに笑顔で話しかけてくれました
私のお風呂が長くても冬の寒い時期でも外で待っていてくれました。

ケイコおばちゃんは大阪北区の次は堺へ戻りもっと大きなレストラン兼喫茶店を経営しましたので
私も学校が休みの時はずっと手伝いに行ってました、楽しい思い出です。

父の事はショックでしたが涙があまり出ませんでした。

いつも読んで下さりコメントをありがとうございます(^^♪

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投稿者:nokko
★COCOさんへ

こんばんわ〜。

空き地を通るときはいつも怖かったんです
その日はとくに嫌な予感がしました
今思い出しても無事でよかったなぁって思います。

窓から聴こえるギターの音色は優しいメロディーでした
あの頃のフォークは今聴いても心に響きますね。

父はどうか知りませんがお婆ちゃんとヒロコおばちゃんはいつも
私の事を心配してくれていたようです
電話がついてやっと声が聞けて嬉しかったです。
手紙は母には出さないように言われていたんです。
当時の私にはその理由も分かりませんでしたが
いろいろとあったのでしょうね。

いつもコメントをありがとうございます(^^♪


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投稿者:北川憲夫
こんいちは、nokkoさん、ギターを弾く青年との出会いはドラマチックでしたね。暴漢に襲われたときは大変でしたね。優しい青年です。お風呂までついてきてくれて。

 ケイコおばさんは素敵ですね。そこの店でバイトしてたんだ。
 いろんなことがあって、1番はお父さんが倒れたことでしょうね。弟さんがどうなっていたか気になります。
 楽しかったりとかハラハラドキドキのブログをいつもありがとう。
投稿者:COCO
襲われそうになった時は本当に怖かったですね。でも幸いギリギリで助かってよかった。

フォークソングを歌う優しいお兄ちゃん、nokkoさんの寂しく悲しい気持ちを感じとっていたのでしょうね。 とてもステキな出会い、そして心の宝物ですね。 
アノ頃のフォークソングは何となく哀愁があって心安らぎますよね。

お父さん、お婆ちゃん、おば様たちは心の中ではいつもnokkoさんの事は気にかけていたんでしょうね。でも大人の事情でうまく行かなかった事に心痛めていたと思います。

弟さんの事も心配です。
投稿者:nokko
★静岡の方へ

こんばんわ〜。

ほんとうに危機一髪ってところでした
犯人も声や手が震えていたんです、だから人声で咄嗟に
逃げたのだと思います。

お兄ちゃんとの出会いは今でも大切な思い出です。
父はまだ50才くらいだったと思います
今なら手術も出来たでしょうにね・・・。

弟は継母のために心の病になっていたんです。

コメントをありがとうございました(^^♪

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投稿者:nokko
★karinさんへ

こんばんわ〜。

あの空き地の横はいつも怖かったんです
後ろから音もさせずにいきなり目の前に
ナイフの大きなのが出て来て叫ぼうと
思ったのに声が出ないんです・・・
人の声が聞こえて犯人が振り返って手を離した時に
やっと声が出て2,3人の人がガヤガヤ言いながら
こちらに歩いてきて犯人は慌てて逃げました。

お兄ちゃんは背が高くて笑った顔が優しくて安心できるような人でした
仲間の人たちもみんな優しくていつも私を笑わせてくれました。

ヨシ坊はまだ5年生なのに心の病で昔の面影ではなくなっていたんです・・・。

今夜半から明日にかけて台風でどういう
影響が出るのか心配ですね。

コメントをありがとうございました(^^♪

https://pink.ap.teacup.com/paserien/
投稿者:karin
nokkoさん こんばんは

怖い経験をなさいましたね!
声が出てよかった、ほんとによかった!
優しいお兄ちゃんやお兄ちゃんのお仲間
とも出会えてよかった!

弟さんのことが心配です、「まさかの姿」
ってどんな様子だったのでしょう、、、
心配です。

https://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:nokko
★石神井翻訳亭さまへ

こんばんわ〜。

当時はアメリカンフォークのボブ・ディランやピーター・ポール&マリーが全盛時代でした
お兄ちゃんがいつも歌ってくれたのはディランの「風に吹かれて」でした
日本でも1960年代後半には、アメリカンフォークの影響で岡林信康、高田渡、遠藤賢司
高石友也、加川良さんなどが若者の心を捕らえましたね。
団塊の世代(戦後世代)であるフォークのジャンルには
反戦フォーク、アングラ・フォーク、叙情派フォークなどですね
私はここからフォークロックを聴き始めました
そして今に続くハードロックやヘヴィーメタルへと変わりました。

>怖い思いされましたね

はい、震えてしまってすぐに声が出て来なかったんでよ。

クリック応援とコメントをありがとうございました(^^♪



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