nokkoの日々の暮らしいろいろ

72才主婦の日々の愚痴、悩みを書いてます
シングルファザーの息子のため孫たちに夕食を届けています。
愛犬を4年前に16才で亡くしまだペットロス。

 

人気ブログランキング

カウンター

  • 本日のアクセス
  • 昨日のアクセス
  • 総アクセス数

拍手ランキング

1位 追憶21 弟との想い出を胸に・・
2拍手
2位 追憶 1 幼き日の哀しみ
1拍手
3位 追憶 5 幼い二人ぼっち
1拍手
4位 「不安感」と「うつ」
1拍手
6/22〜6/29までのランキング結果です。

カレンダー

2022年
← June →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

QRコード

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:nokko
★あさがおさんへ

あさがおさんの言われる通りですね、鬼ヶ島まで船を漕いだのは誰かなんて
書いてませんでしたが挿絵を見て想像したんだと思いますね。
なぜ怖い話が多かったのでしょうね〜・・・
グリム童話もたくさんありますが、だいたいが楽しい筋書が多いように思います。
今の子供達が日本の昔話をどう受け止めるかもちょっと興味がありますね〜。


コメントをありがとうございました(^^♪

https://pink.ap.teacup.com/paserien/
投稿者:あさがお
あらら そういう事になっているんですね。
私が覚えている昔話では 船で鬼ヶ島に向かう時 誰に船をこがせたかなど そういう詳しい事は書いてなかったように思います。
私が読んだのは 簡略化した物語だったのですね。
カチカチ山は こわい 恐ろしい話だったと覚えています。
考えてみれば 舌切り雀も 怖いですよね。舌を切られるって ぞっとします。
でも 外国の童話で ヘンゼルとグレーテルという話があります。
あれは 魔法使いのおばあさんに助けられておいしいものをたくさん食べさせてもらう。
でもそれは 太らせて人間の肉をおいしく食べようというもくろみだった。
そして 太ったヘンゼルは 焼いて食べるために窯に入れられる という話でした。
外国も 今風に 書き換えてあるのかしらね。
知りたいところだわ〜。
外国が先に そういう風に書き直して 日本がそれを真似したとも言えるかな?
おもしろい話をありがとうございました。

http://454545hidaka.at.webry.info/
1|2
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ