アイドルについて  10周年

 さて、本家HP「竜騎士円卓会議場」との連動企画として私「竜騎士」思い出のアイドルについて月イチで連載を開始するに当たり、前置きとして述べておきたい事があります。

 先ず、私「竜騎士」は男性であります。その為、当然ながら女性が好きです。そして、女性の象徴の一つである「おっぱい」が大好きです。最近はそれ程こだわりは無くなって来ましたが、この胸は大きい程興味を惹くモノです。巨乳万歳!こういうと、差別だ!といわれるのかもしれませんが、コレ本能だと思いますよ。まぁ、デカいといっても限度は有ります。巨乳・爆乳といっても、天然モノでなければ意味は有りません。これも差別なのか?
 
 そんな私が紹介するので、基本的にグラビアメインの所謂「グラビアアイドル」の紹介がメインになると思われます。しかも、彼女達(グラビアアイドル)に執着するようになったのは、漫画をセコセコ描いていた時代。そう90年代後半です。デッサンの勉強と称してグラビアを模写しまくっていました。この頃は丁度何回目かの巨乳ブームの真っ盛りであり、好みのグラビアアイドルがわんさと居た時代。良い時代だったなぁ・・・
 更にこの時期はRQ・CGからも良質な女の娘が多数輩出されるという、正に夢の様な時代でした。竜騎士的にここは黄金世代といっても差し支えないでしょう!

 RQ・CGに興味を持ったのは80年代後半。彼女達が身を包む(包んでるのか?)強烈なハイレグ水着にリビドーが噴出した為です。(判りやすい!)この(超)ハイレグとの出会いはその後のフェチ要素の礎となりました。私はスパンデックス系の身体にフィットしたコスチュームにかなり「萌え」を感じますが、これは正にこの(超)ハイレグがトラウマとなっている事は間違いありません。フィット感に萌えるので、この頃はビキニよりも身体に張り付く面積の大きいワンピース水着が好きでした。ビキニも許容範囲に入ってきたのは先程の巨乳グラビアアイドル時代からです。
 
 まぁ、同様に時代の流行りを受け、当然好みの女性像も変化します。RQ系のスレンダーお姉さんからふくよか巨乳系へとシフトしましたが、現在ロリ・熟女以外は何でもOK!という節操の無さに落ち着いています。

 と、基本節操が無くなった私ですが、紹介するであろう思い出に残る女の娘は時代的に限られてくるわけで、その胸、じゃない旨、ご了承下さい。

 
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